みんなのシネマレビュー

ゲット・アウト

Get Out
2017年【米】 上映時間:103分
ドラマホラーサスペンスミステリー
[ゲットアウト]
新規登録(2017-09-13)【ぴのづか】さん
タイトル情報更新(2018-03-05)【皐月Goro】さん
公開開始日(2017-09-17)


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ブログに映画情報を貼り付け
監督ジョーダン・ピール
キャストダニエル・カルーヤ(男優)クリス・ワシントン
キャサリン・キーナー(女優)ミシー・アーミテージ
ブラッドリー・ウィットフォード(男優)ディーン・アーミテージ
ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(男優)ジェレミー・アーミテージ
脚本ジョーダン・ピール
製作ジェイソン・ブラム〔製作〕
配給ユニバーサル・ピクチャーズ
東宝東和
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ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

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50.何とも緻密な脚本で、見返すと伏線が山のようにあった。 真尋さん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2020-06-28 16:51:44)

49.《ネタバレ》 ネタばれには十分ご注意をの作品。
人種差別を不気味テイストで仕上げてこんな表現で味を出す映画もあるのか…。
最後はもっとやったれ!ぶちかましたれ!の一点。黒人の遺伝子は優秀だ。 Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-06-23 22:30:13)

48.《ネタバレ》 予備知識ゼロ。「招かれざる客」(傑作)「スケルトン・キー」(秀作)のいいとこ取りを狙ったかのような本作。中途半端感で萎えてしまいます。脱出劇に至っては馬鹿馬鹿しくてポカーンと眺めておりました。一生懸命伏線を張り巡らしているものの、それだけでアカデミー脚本賞というのが驚きです。どことなくふてぶてしさを感じるダニエル・カルーヤ。彼が悪役として白人の体を乗っ取る筋立てのほうが盛り上がった気がします。 The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 3点(2020-05-21 00:54:33)

47.《ネタバレ》 人種差別がテーマの映画らしい。でも「何かがおかしい」というキャッチコピーに惹かれました
ふむ、言い得て妙だと思う。とにかく予備知識は最最小限で観るべしな映画です。
ほんと、これから観てみようと思う方は読まない方がいいです。




黒人クリスには、どういう経緯でそうなったのかはわからないけれど白人のアッパーな家庭の彼女がいる。
彼女の家族にはそこはかとない違和感を感じるんですが、使用人の黒人二人はもっとおかしい。白人ばかりのパーティの招待客の中の黒人男性が「GET OUT」と叫び、黒人メイドのジョージーナが穏やかに微笑みながら涙を流すそれらの意味がまだここでは全くわからなかったです。
昔ながらの白人至上主義組織とは違う差別主義者たち。表向きはリベラル、しかし黒人の身体能力や音楽性に憧れや嫉妬を通り越して略奪するという白人組織、タチが悪すぎ怖すぎです。この発想がすごい、クリスがカメラマンであることにも意味がある。脚本でアカデミー賞も納得です。
監督はコメディ出身なんですね、ラストの二人の会話と表情、雰囲気は確かにコメディですね。
素晴らしいラストシーンでした。 envyさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2020-05-03 14:34:16)

46.《ネタバレ》 ネタばれありです。未見の人は読まないで。。
今まで観た中では新しい感性のホラーだと思いました。普通に見える人たちが怖いです。
「得体の知れない雰囲気」の不気味さが、後半ネタ割れと同時に伏線が次々明らかになる衝撃へと変わります。どこか不自然な黒人らの挙動、それビンゴゲームじゃなくない?、そして「我を失った」ように見えたスーツ黒人の叫んだ「get out」の本当の意味。
年寄り白人らの集いにおいて、主人公は商品として値踏みされていたのですね。にこにこと頷きながらクリスを見ていた車いすのじいさんの意図に気付いた時はぞーっとしましたよほんと。
人種差別が根底にあることは各メディアで指摘されているところ。ちょっと一ひねりあるように感じた点は、KKKのような大方の差別主義者や黒人を毛嫌いする人たちって、自らの肌が黒くなることなど断固拒否すると思うんですよ。ところがこの映画の白人らはちょっと違って、黒人の肉体の遺伝子レベルの高いことを認めている。そしてそのうえで、自分たちがその容れ物を強奪しても構わんのだと考えている。これはかつての植民地思想みたいなもんですね。彼らの土地を略奪し資源を横取りした白人優越思想の応用版。良いものは白人のもの。ジャイアンか。
表立って敵意をむき出しにする差別意識より、外面を覆い隠している分、タチが悪くヤバさは上です。
タチが悪い代表がローズですわね。あの、パッと本性を現した場面には嘔吐しそうになりました。なんたる性悪。いやああー怖い。
演者である黒人俳優の面々も巧い。なんというか「白人のしそうな振る舞いや表情」ってきっとあるんですね。皆みごとに「妙な黒人」でした。特に使用人役の彼女!黒人である自我が涙を流しながら、白人スマイルをなんとかキープしようとする長いカットがひたすら不気味で、あの演技力は凄いです。
ラストはバッドエンドの試写版から改変したのだとか。ほんとこのエンディングで良かった。救い無く終わっていたらメンタル立ち直れないところです。 tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2020-05-02 18:25:32)(良:1票)

45.《ネタバレ》 彼が黒人だからというわけではなく、ヘイトスピるつもりも一切無しになんですが、主演の彼の顔つきやら言動やら性格的なものがとことん好きになれない。だから、ある日もしも娘があんなの家に連れて来て普段からラブラブちゅっちゅしてるのかとか考えたならば 相当ゾッとする ゾッとするのは馴れてるんだが、ある日もしも娘があんなの家に連れて来て普段からラブラブちゅっちゅしてるのかとか考えたならば 相当ゾッとする(ゾッとする度を表したかったんで二度言ってみた。) 3737さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2020-04-29 22:35:29)

44.《ネタバレ》 よくできている。
最初から終わりまで座り込んで見た。
飽きない。

でも、ストーリーが暗すぎる。
ただのホラーなら平気なんだけれど。
映画最初の状況から、やっぱり幸せな家族が見たいと思ってしまうので、終始気が重たかった。


最後に助かる展開なのだけは救いか。
最後に勘違いした警官に射殺される展開でオチをつけたつもり、なんてことも危惧しましたから。

それでなんとか5点より6点になる感じ・・・かな。 スズメッキの魔女さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2020-04-26 19:17:38)

43.ネタは斬新ではないでしょうが、ストーリーはよくできているなと思いました。当初、コメディに分類されていたのが、
よくわかりませんね。監督がコメディアンだから?あと突っ込みどころ、疑問点はあるものの、なんとか独自の解釈、
ネットの意見でクリアできそうです。
(主人公は、関節外しができるか、ヨガの達人に違いない。じゃないと、納得できないシチュエーションが出てきます。)
カタルシスも感じることできるし、役者の演技も良いと思います。しかし、ミキの昴生がでているとは思わなかった・・
アッだからコメディか?! 代書屋さん [インターネット(字幕)] 7点(2020-02-14 08:17:14)(笑:1票)

42.《ネタバレ》 米国の黒人ラッパーは『招かれざる客』と『ドライビングMissデイジー』が大嫌いだという噂がありますが、この映画の脚本の巧みなところはこの二作をごった煮にして見事にホラー料理として仕上げたところでしょう。 ほとんど予備知識なしに観ましたので、中盤以降の展開にはちょっと意表をつかれました。アーミテージ家のアメリカンゴシック調のたたずまいがホラー的な雰囲気を盛り上げてゆくことが巧みに計算されているようです。いつもいい人キャラだったキャサリン・キーナーがこういう役柄を演じたのは珍しく、これからもどんどん悪役に挑戦してほしいと思います。絶体絶命のピンチに陥った主人公が反撃に打って出るところはご都合主義の感は否めませんでしたが、こういう展開にならなきゃ観客は納得できないし、その結果得られたカタルシスを考慮すればこれは全然OKだと思います。駆け付けた白人警官に主人公が射殺されるというラストを選択する監督もいるかもしれませんが、後味悪くてもハッピーエンドのこの閉め方で正解だと思います。 そして本作でもっとも強烈な印象を残してくれたのはあの女で、『ゴーン・ガール』のロザムンド・パイクに匹敵するインパクトがありました。 S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2019-10-29 22:51:35)

41.《ネタバレ》 伏線いろいろの展開も面白いんだけど、それを成り立たせているのは、アーミテージ家を取り巻く不協和音的な不穏な空気感がきちんと丁寧に表現されているからなのです。だから、強引なオチでも納得させられてしまいます。そういえば、ジョージーナにしてもウォルターにしても、別に「メイド」とか「庭師」とか「使用人」とは紹介されていないんだよな。●難点は、母親役にキャサリン・キーナーを充ててしまったこと。いや、この人がこんな役をやってしまうと、あまりにもはまりすぎてて、かえって分かりやすいのです。笑顔で座っているだけでボスキャラ感満載です。それだけ、普通の温厚な家族の裏に潜む恐怖みたいな裏返しの部分が弱くなってしまっています。 Oliasさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2019-10-27 01:36:51)(良:1票)

40.シナリオがとてもよくできている作品。こういうの、いかにも受けそうと思ったらやっぱりアカデミー脚本賞とってるんですね
監督は人種偏見を扱ってネタにするのが得意ということらしいですね。概ねブラックジョークでしょうが
ただこの映画の脚本の面白さはそのブラックジョークの部分ではありませんね。筋立てとして、面白い仕掛けができている、そう思います
普通の思考回路で考えれば当然・・・というところに仕掛けがあって、先入観をうまく隠れ蓑にして意外な真実を予見させません
観客としてはしてやられた感がありますね
仕掛けが露わになったあとは普通のバイオレンス展開でラストに向かってよくあるつまらないドタバタがありますが
(だからコメディという扱いなのかな?)
娯楽映画として解り易く着地してくれたのには助かったような気もいたしますね
メイドさんの顔がとても印象的。怖くもあるし、哀愁もある。綺麗だとさえも思う。 うまシネマさん [インターネット(吹替)] 7点(2019-08-06 02:54:22)

39.《ネタバレ》 この映画は『スケルトンキー』を 
主人公が女性 ⇒ 主人公が男性
主人公が白人 ⇒ 主人公が黒人
呪術 ⇒ 医療
??? ⇒ 助かる
にアレンジしたものと思います。
スケルトンキーのほうが、かなり映画としては面白いです。

しかし、短いシーンですが黒人女性が演じる「ブキミな女」の怪演が印象に残りました。 まっかさん [DVD(字幕)] 5点(2019-06-04 00:41:34)

38.《ネタバレ》 最後に到着するパトカーから降りてきたポリスがクリスを射殺してナイト・オブ・ザ・リビングデッドオマージュエンドかと思った。
未公開シーンのロッドの到着パターン撮りすぎ問題。
黒人がフラッシュ撮影された後クリスに向かって「出て行け!」って叫んだのは(お前も危険だからこの場から)ってのと(俺の中から)の2つの意味だったんだなとなるオチでした。 悲喜こもごもさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2019-05-11 02:21:21)

37.《ネタバレ》 白人と黒人がカップルというだけで異色、肌の色も異色、ストーリーも異色、最後は移植・・・ festivaljapanさん [DVD(字幕)] 5点(2019-05-07 21:34:08)(笑:1票)

36.《ネタバレ》 知人から雑談の中で粗筋を聞いてしまい、後悔しました。作品の大枠は、「悪魔のいけにえ」「ブレーキダウン」「ホステル」のような『気が付いたら、狂人たちの巣の中にいて、ひどい目に遭う』風です。正気を疑う悪人たちの目的、後で思い出すと納得の豊富な伏線、最後はなんとかかんとか脱出!で、見ごたえがあります。作品で描かれていない見えない部分(体を奪われた黒人本人の脳は処分されてしまったんだろうとか、フラッシュに反応してわずかな時間意識を取り戻した人の無念ははどれほどだろうとか)を想像すると冷やっとするのもポイントが高いです。 次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 8点(2019-02-09 17:04:32)

35.《ネタバレ》 人種差別的な展開から脳移植というぶっ飛んだ展開になり、意外性に溢れすぎていてついて行けず、オチは普通という、なかなか評価に難しい内容でした。 あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2019-01-16 15:09:31)

34.《ネタバレ》 都会で洗練された生活を送る黒人のカメラマン、クリス。だが、彼には一つの悩みの種があった。それは三か月前から付き合っている白人の美しい彼女ローズとのこと。まだまだ社会に根深く残る人種差別問題は、彼らの関係にも小さくない影を落としていた。そしてそれは、田舎で夫婦水入らずで暮らしているというローズの実家の両親を訪ねることで如実に彼の前に立ちはだかるのだった。表面上は歓迎してくれる両親だったが、言葉の端々に微妙な感情が孕まれているのを敏感に感じ取るクリス。それは帰り着いた次の日に開催されるという友人たちとのパーティーで一気に噴出してくる――。意味ありげな微笑を浮かべる何処か変な実家の黒人使用人、あからさまな敵意を剥き出しにしてくる彼女の弟、そして好奇の目でクリスを見つめてくるパーティの客人たち…。いったいこの家にはどんな秘密が隠されているというのか?まるで別人のようにふるまう不気味な黒人たちの本当の意図とは?そして、クリスが心に抱え込む幼少期のトラウマとは?あくまで良質なホラー映画として制作されながらも、そこに人種差別問題を絶妙に絡めたおかげでまさかのアカデミー賞脚本賞を受賞したという本作、なかなか興味深く鑑賞させていただきました。この監督の観客への不安感の煽り方は凄く巧いです!なんなんですか、このいや~~~な感じの実家の空気感は。こんな実家、たとえ人種が一緒でも絶対に帰りたくない(笑)。この脚本が優れているのは、この黒人と白人の間に未だにわだかまる意識や価値観のずれをホラーのベースとしているところ。今、アメリカ社会の中に歴然と聳え立つ強大な壁の源となるそんな微妙な空気感を巧くホラーとして昇華させている。見事なセンスというしかありません。のみならず、ちゃんと一級のホラー/スリラーとしても最後まで面白く観られるのも素晴らしいですね。難を言えば、ことの真相があまりにも荒唐無稽なSFになってしまったところかな。それまでずっとリアルな物語として構築されてきたのに、ここで少々バランスが崩れてしまったような気がします。とはいえなかなか見応え充分なエンタメ映画の佳品でありました。7点! かたゆきさん [DVD(字幕)] 7点(2019-01-12 22:43:01)

33.《ネタバレ》 ネタバレ注意!
ネタバレ注意!
ネタバレ注意!

黒人の若い男性が白人社会に入っていき怖い目にあう話かと思ったら、黒人の頭の中に白人が入って乗っ取る「チョー怖い話」でしたとさ。サイコパス軍団のこの映画の中の白人たちは、黒人の体が欲しいから、誘拐して「ビンゴ」で当選者を決める。つまり黒人を「もの」としか思っていない(それって実は現実?)。ハリウッド映画で、黒人と白人のカップルを見たことがないが…どうしてだろう。

ところで、もし、逆で作ったら大問題か。
つまり、黒人たちが白人を誘拐して体を乗っ取るという映画。
「だって白人の方がいいだろ?」
「日本人のあんた、白人になりたくない?」

ネタバレ注意!

ラストで、女が銃をとって、主人公と話す友人(ヒーロー)を撃つかも? ってヒヤヒヤした。

中盤まで予告通りに進み、酷い目にあう主人公が「すごく」楽しかったが、それ以降はあまり楽しめなかったかも。荒唐無稽に逃げたからかも。

そしてラストで銃で自殺する男が悲しかった。
元婚約者の女性の顔面を、主人公が「撃って撃ってうち撃ちまくって穴だらけ」にして欲しかった(散弾銃だから一発で穴だらけだが)。

もう一度観たい。
二度目が楽しめる映画はいい映画だ。8点! 焼肉の掟さん [DVD(字幕)] 8点(2018-12-19 13:06:22)(良:1票)

32.《ネタバレ》 予備知識なく(映画のジャンルも知らずに)見たんですが、そうですかこういう方向に行く映画だったんですか、って感じでした。
先に結論を書くとサスペンスとしてよくまとまったぼちぼちの佳作だと思います。
7点あげてもいいかなと思いつつ最近見た他の映画との点数バランスを考えるとこのくらいの点数ですかね。

さて、催眠で…まではともかく「脳手術での人格移動」まで行っちゃうと「フェイスオフ」レベルのありえない超高度科学。
とても田舎で個人でできるとは思えないわけですが…

まぁそこは映画なんで「催眠と思わせといてもっとすごい事を」ってサービスなんでしょうけどね。

どう考えてもラスボスぽかった恋人役の女性が意外と早く本性を現してくるのもびっくりしましたが、そのせいで彼を必死に探す親友のデブ(最終的にかなりのイケメン)が、なんかヒロインに見えてきてしまって困りました笑 あばれて万歳さん [インターネット(字幕)] 6点(2018-11-28 13:11:58)

31.予告編では、人種差別を彷彿させる作品でしたが本編を
鑑賞すると全然違いこの作品がどこに行くのか凄く
期待して鑑賞していましたが、最後は秘密です。
期待して鑑賞してください。 SATさん [インターネット(吹替)] 6点(2018-10-19 14:56:39)

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マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 50人
平均点数 6.60点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
312.00% line
412.00% line
5816.00% line
61428.00% line
71122.00% line
81428.00% line
900.00% line
1012.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.33点 Review3人
2 ストーリー評価 6.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 6.75点 Review4人
4 音楽評価 5.00点 Review2人
5 感泣評価 4.00点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞ダニエル・カルーヤ候補(ノミネート) 
監督賞ジョーダン・ピール候補(ノミネート) 
脚本賞ジョーダン・ピール受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2017年 75回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 候補(ノミネート) 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ダニエル・カルーヤ候補(ノミネート) 

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