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宇宙戦艦ヤマト

1977年【日】 上映時間:151分
SFアドベンチャー戦争ものアニメシリーズものTVの映画化
[ウチュウセンカンヤマト]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-12-30)【イニシャルK】さん


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監督舛田利雄
石黒昇(アニメーション・ディレクター)
助監督棚橋一徳
富山敬古代進
納谷悟朗沖田十三
麻上洋子森雪
仲村秀生島大介
伊武雅之デスラー総統&地球防衛軍司令
青野武真田志郎
永井一郎佐渡酒造&徳川彦左ヱ門
緒方賢一アナライザー
広川太一郎古代守
平井道子スターシャ
神谷明加藤三郎
小林修ドメル将軍
大林丈史
阪脩
原作松本零士
西崎義展(原案)
脚本藤川桂介
山本暎一
舛田利雄(構成)
西崎義展(構成)
音楽宮川泰
作詞阿久悠「宇宙戦艦ヤマト」/「真赤なスカーフ」
作曲宮川泰「宇宙戦艦ヤマト」/「おもかげ星」/「真赤なスカーフ」
編曲宮川泰「宇宙戦艦ヤマト」/「おもかげ星」/「真赤なスカーフ」
主題歌佐々木功「宇宙戦艦ヤマト」
挿入曲堀江美都子「おもかげ星」
佐々木功「真赤なスカーフ」
製作西崎義展
製作総指揮西崎義展(総指揮)
企画西崎義展
配給東映
作画松本零士(キャラクターデザイン原案)
白土武(作画監督)
美術松本零士
編集鶴渕允寿
あらすじ
ガミラス帝国からの攻撃によって地球は放射能に汚染され、滅亡の危機に瀕していた。この危機に、地球から14万8千光年離れたイスカンダル星の女王スターシャは、放射能除去装置を与えるので取りに来るようにメッセージを送ってくる。地球連邦は、かつて海に沈んだ戦艦大和を宇宙戦艦に改造していた。人類滅亡のタイムリミットまで1年、イスカンダルを目指しヤマトは旅立つが、ガミラスの数々の攻撃がヤマトを苦しめるのだった・・・。

あにやん‍🌈】さん(2005-04-10)
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【クチコミ・感想】

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123


53.映画館で放映されるというので観に行った。
先着100名にセル画プレゼントと新聞広告にあったせいもあるのだろう、真夜中の渋谷駅周辺に行列が出来ていた。
「スターシア死亡編」と後に言われるストーリーだったが、大画面と効果音やBGMの重低音に震えた。
これを超える感動作には後も出会えなかった。青春の思い出。 横浜っ子さん [映画館(邦画)] 9点(2019-10-09 18:29:29)(良:1票)

52.もう何度も観ている。
今だと、ツッコミどころは満載過ぎるが、歴史を作った作品でもあり、全体のプロットというか設定は素晴らしい。また、音楽は今聞いてもなかなかの出来。
とても冷静に単純に評価は出来ない。高く付けるだけ。 simpleさん [映画館(邦画)] 8点(2019-10-08 22:02:27)(良:1票)

51.強引、無理ありすぎ、ご都合主義。
そんなマイナスを数多背負い込んでも構わないから
引換えにあり得ないほどのスペクタクルを盛り込もうとした、という印象の作品
もちろん当時の価値基準ですら、「細かいところは目を瞑る」鑑賞姿勢を
お客に求めるためには、理解を得られるある程度の水準が必要であったはず
(描かれている事象は嘘ではあるが知恵を絞って”らしく”作った、など)
その意味においてヤマトのテレビシリーズは、大人が大勢で知恵を出し合って
苦心の上に作り上げた、それまで日本で類を見ないスペクタクルの大傑作だと思う
ところがこの映画となると、結論としては、---これは映画とは評価しづらいです
本作がテレビのダイジェスト編集であることが、当然ながら映画としての最大の欠点
見るからにシーンがはしょられてて初見の方はモヤモヤするだけ
これから単体でこのダイジェスト品を見る価値は、ハッキリいってありません
当時劇場かテレビで見て熱くなった人が
その昔を懐かしむためなら、多少の価値はあるかと思います
自分は、ビデオもない当時から再編集は嫌いだったので冷めていましたが・・ うまシネマさん [ブルーレイ(邦画)] 4点(2017-01-04 01:42:04)(良:1票)

50.《ネタバレ》 はじめて宇宙戦艦ヤマトを観たんですが、こんな大味な映画だとは知りませんでした。
TVシリーズの編集とはわかっていても厳しい点が多々あり。
とにかく作画の不安定さが気になりました。アニメーションとしてはイマイチでしたが、設定や美術にエポックメイキングなところがあったのは確か。
だから後々何度もリメイクされてるんでしょうね。
あとガミラス側にインパクトがあり過ぎ。反面ヤマトクルーの印象が薄い。 CBパークビューさん [DVD(邦画)] 6点(2016-02-21 23:43:15)

49.中盤の端折り方には、それはもうヒドイものがあるのですが(ほとんどクイズですよこれは。「さてこのシーンはTV版のどの回から引用したものでしょう」)、はたまた、イスカンダルでの場面で森雪の腕に突然包帯が巻かれている理由については、TV版で確認していただくしかないのですが。という訳で、多くをTVからの再編集で(かなり無理やり)再構成した作品ですが、それでもやっぱり、面白い、そしてスバラシイ。
まずは何といっても、立体を意識した、手の込んだアニメーションの描写。映画として十分に楽しめ、と同時に、元はTV向けとしてこれだけのものを作ってたんだなあ、ということにも改めて驚かされます(TV版は、子どもの頃、再放送で何度も観ましたが、それでも今なお新鮮)。
また、冥王星における反射衛星砲の猛攻など、中盤がギタギタに端折られてますが、その分、七色星団の死闘や、ガミラスでの決戦が、たーっぷりと描かれています。軍人顔というよりはスポコン顔のドメル将軍、その彼が仕組んだ恐るべき作戦を、ヤマトはいかにして切り抜けるか。そしてまた、冷徹極まりないドメルがいてこそ、その対照としてデスラーの狂気が浮き彫りになり、ガミラスにおけるデスラーとの戦いが、より恐ろしく、より盛り上がろうというもの(実際、ウチの子供たちと本作を初めて観たとき、当時幼稚園だった娘は、このクライマックスに興奮し過ぎて、波動砲の発射とともにワ~ッと大声で叫んだものです)。
ついでに言うと、今、私が好んでクラシック音楽を聴いているのも、原点はもしかしたらヤマトの音楽にあったのかも知れませぬ。主題歌のメロディが、場面場面に合わせ様々に変容して奏でられる、その面白さは、多くのクラシック音楽に共通したものなのだから。 鱗歌さん [DVD(邦画)] 8点(2016-02-03 22:52:03)(良:1票)

48.《ネタバレ》  記憶していたよりも、ずっと良い総集編だった。序盤、さすがに説明的ナレーションにイラつくが、冥王星を越えたあたりから、「ダイジェスト感」も影を潜めて、一本の映画らしくなってきている。
 昔見た時には、やはりもっとたくさんのエピソードを入れて欲しかったが、それは無理と言うもの。子供のよくやる無い物ねだりと言うヤツだ。今見ると、太陽系内でのエピソードは、もっと削ってもいいくらいだと思う。

 ただし、個人的にはデスラー総統の「我々は初め、ヤマトの事を侮っていた。だが今は違う」(意訳)から始まる、演説を聞きたかった。これと「我々も苦しいが敵も苦しい。勝利はこの一瞬を頑張りぬいた方に訪れる」は、敵役にも立派な指導者がいるのだ、という事を小学生に教えた偉大なセリフだった。それがあれば「愛し合うべきだったのだ」のセリフも、もっと生きただろう。いや、私自身は愛し合うべきだったとは思っていないのだが。
 
 絵も動きも、今のレベルから見ると相当ひどいものだが、この映画は今につながる日本のアニメーションブームを作った記念的作品だ。この映画は自分をアニメーションファンにした、忘れられない作品である。だから、その部分に敬意を表して、また自分にとっての思い入れを加算して8点。ダメな子ほどカワイイのである。
Tolbieさん [DVD(邦画)] 8点(2013-03-19 18:35:30)(良:1票)

47.《ネタバレ》 いや~~懐かしい。当時TVで観てたよね~1977年?もうそんなに昔なのかぁ…。。。ほとんど覚えてなくて(まともに見るのは小学生以来)こういうストーリーだったっけ?の連続。これって当時のTVシリーズの再編集ものなんですね。そんな映画のリリースの仕方なんて今じゃ考えられないけど、当時すっごくアニメが流行ってた(遠い記憶)時期だから、いろいろ要望が多かったんでしょうね。で、内容は、、、かなり好都合(苦笑)ドリルミサイル逆回転(!)で敵艦隊全滅wとかはまぁいいとしても、あんだけ猛攻撃を受け満身創痍のヤマトが、次のシーンでは何事もなく直ってるのは、ちょっとやっぱりどうしても引っかかっちゃうなぁ。でも今回観て思ったのは、デスラー総督のカッコよさ! 全力でヤマトに戦いを挑む姿勢にちょっと美学を感じてしまった。※このレンタルDVDには、スターシァ生存編と死亡編の二種類が収録されており、これまた「こんなのあったっけ??」状態。個人的には生存編のお兄さん出現に相当ビックリした。アノーコレハムリアリスギダヨ。想い出補正で+3点させてクダサイ Kanameさん [DVD(邦画)] 6点(2013-02-16 08:43:02)

46. アニメ番組を2時間に編集してソフトで稼ぐっていうやり方を確立したわけだが、ガラパゴス化の戦犯でもあるわけで客が媚びるのはどうにかした方が良い。 黒猫クックさん [DVD(邦画)] 3点(2012-11-01 04:10:07)

45.《ネタバレ》 「古代くんが死んじゃう…」がないのは知っていたが、「馬鹿め」の返信や、ワープ時の視聴者サービスくらいは短いので入れてくれてもいいだろう。要はTVシリーズの総集編なので映画として評価すべきものでもないだろうが、中身は一応ヤマトなので、ヤマトに関することを書いておく。
まず2世紀前の廃物を改造するのが不自然なのはもちろん、全体的にも科学考証度外視でサイエンス・フィクションとしては落第だと当時の小学生でさえ思っていた。また何かと適当な作りに思える部分が多く、ご都合主義も満載で動画としても粗い印象があり、決してベタ褒めできるようなものではない。
しかし自分にとってこのストーリーの価値は、実はそんなことには全く左右されない。悲運の軍艦大和が宇宙戦艦として復活し、大遠征の果てに目的を遂げてちゃんと還って来る、という点に激しく共感したからこそ、各種の問題点は当時から全部不問にしていたのである。また、勝利と引換えのあまりに大きな犠牲に茫然とする描写や、周囲が喜びに沸く中でひとり家族の写真を見ながら息を引き取る姿など、見るべき場面もちゃんと用意されている。個人的に忘れがたいアニメであったことは間違いなく、自分にとってのヤマトはこのTV第1シリーズだけで充分だというのが、その後の商業展開を横目で眺めて来た立場からの実感である。個人的に一定の思いもあることから、ここは総集編というよりTVシリーズに対する評価をそのまま点数にしておく。

ちなみに思い出話になるが、うちのクラスでは短いチョークを教室の天井に投げ、跳ね返らせて目指す相手に当てるのを反射衛星砲と言っていた。授業中にこれをやったら、怒った相手からチョークが一直線に飛んで来たことがあった。 くるきまきさん [DVD(邦画)] 7点(2012-09-24 20:02:21)

44.《ネタバレ》 テレビアニメのファンでした。劇場映画が公開されるということで期待して見に行きましたが、テレビアニメの編集作品だったのでがっかりした覚えがあります。「看板に偽りあり」でも、お客集めて金を稼ごうという悪しき映画興行にひっかかった感じです。ですが、もともとが名作アニメですので、そのダイジェスト版と考えれば許すことができますし、大づかみでも内容を知りたい人にはよいでしょう。ちゃんと作品を味わい感動したい方は、時間を割いてテレビ版を一話ずつしっかり鑑賞されることをお勧めします。 ジャッカルの目さん [映画館(邦画)] 6点(2012-08-26 15:16:38)(良:1票)

43.戦うたびに、ぼろんぼろんのぐっちょんぐっちょんになるヤマトは、どこで修理しているのか? センブリーヌさん [DVD(邦画)] 6点(2011-09-06 01:54:06)

42.《ネタバレ》 「古代君が死んじゃう・・・」のエピソードが丸ごと抜けているのは不満だが、あれだけの長編物を手際よくまとめた手腕に拍手。 本作を見直して実写版(劇場で2回も鑑賞してしまいました)の良さも再認識出来た。 私はどちらも大好きです。 たくわんさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2011-01-17 18:23:21)(良:1票)

41.《ネタバレ》 まともに観直したのは小学生以来かも・・・?(「さらば~」の方が観た回数は圧倒的に多いです)TVを編集しただけなので「どうかな?」と思ってましたが結構、観られました。TV全話観る時間は無い人が「ヤマト」の大体を知るにはいいかも知れません。 よりさん [DVD(邦画)] 6点(2011-01-03 18:00:38)

40.《ネタバレ》 ヤマト2から見始めたせいか、ガミラス艦よりは彗星帝国メカのほうが好きだったり、
ブラックタイガーよりコスモタイガーが好きだったりと、やや評価下がるんですが
(三段空母や戦闘空母は好きですがね)、
ストーリーは最初のが一番おもしろいかなと思います。
劇場版でも反射衛星砲、ガス生命体、ドメル艦隊決戦、ガミラス本星での酸の海と嵐と、
様々な戦闘が見られますし、わりと序盤でばれちゃってる気もしますが、
ガミラスとイスカンダルの双子星のアイデアなんかもおもしろいと思います。
また14万8千光年という絶望的な距離を行かねばならないという、
「俺たちは本当にイスカンダルへ辿り着けるのか?」
という大きな不安とわずかな希望の雰囲気がたまらなく感じられるのは、
この最初のシリーズだけだと思います。
ただヤマトの不死身ぶりはもう健在でドメル司令が可愛そうになってきます(笑)。
一応序盤も丁寧に描かれてますので導入編としては悪くないかもです。
まあTVの焼き直しの切り張り状態ですので映画としては低評価になってしまいますが
(それでもラストの沖田艦長の台詞では涙ぐんでしまいました)
(この最初のシリーズで終わっていれば名シーンだったのですがね…)。
ラストといえば、イスカンダルに着いて以降はあっさり終わるのもちと寂しいです。
イスカンダルでの波乱やデスラーの執念、雪の覚悟に真田さんの機転と、
結構見ごたえがあると思うのですが…。
劇場版で興味を持たれた方はぜひテレビシリーズを見て欲しいと思います。
各話の最後の地球滅亡まであと○○日がこの旅の困難さを物語っています。

映かったーさん [DVD(邦画)] 5点(2010-08-23 17:47:00)

39.《ネタバレ》 ”沖田さん!男ならたたかって!たたかって!
戦って!戦って!!!!!、、、、とかなとか言っちゃったりなんかしちゃったりなんかしちゃって、、、、、エンドレス、、、、、広川うるさいよ。名作!絵が毎週変わる(ズサンそのもの)テレビまんがよかったなあ。”猿の軍団派”もクラスにいたなあ。  追加!”ピー、がががが、、、ぴ わた ピー!しはピー! イスカ ピー!!ンダル の  ぴーーー! スター ぴーーー!?シア  ぴーがががが、、、” んー?なんか言ってるぞ。(つい、書きたくなってしまった) 男ザンパノさん [ビデオ(吹替)] 7点(2010-07-21 21:02:19)

38.時代も違うし興味も大して無かった為に、ヤマトを観るのは初めてです。理屈や理論が破綻していて、武装などツッコミ所が多いのだが、初心者にはこれでお腹いっぱいです。 真尋さん [地上波(邦画)] 4点(2010-03-07 02:31:02)

37.当時大ブームで勿論ハマりまくった。遊びでは「波動砲」が飛び交い、遠近法という技術は「ヤマト」から習った。点数はまあTV版との中間ということで。コレは単にTVを編集しただけなので、「ヤマト」に興味のある方は、コレを先に観ない事をお奨めする。作画もそのままで、到底映画のレベルでは無い。”いいところどり”で、展開が速すぎるため何とも勿体無い感想しか残らないのだ。幾らボコボコに遣られても、次のシーンでは見事に復活という始末で。他にも「何故ヤマトだけは、幾ら撃たれても沈没しないのか?」「海が消えてしまって、放射能どころじゃないと思うが」とツッコミ所満載の映画である。TVと違い、最後あっさりしていたかな。 まさサイトーさん [ビデオ(字幕)] 6点(2007-01-15 02:17:30)

36.《ネタバレ》 初レビューでこの作品を選んでしまいました。と、言うのも私が最初にはまったのが作品が、このヤマトであるからレビューのスタートにこの作品を選びました。さて、問題の作品の方ですが、改めて見るとこれ程までに、突っ込み所が多いとは驚きました。子供の頃は理系の知識がバリバリの大人が作っていると思っていたのに意外に子供だましで突っ込み所満載だったのですね。でも子供の頃、私に絶大な影響を与えた作品であるころは間違いない事実でありますし、少年時代の私に戻してくれる素敵な作品ですので万感の思いを込めて7点献上。

憲玉さん [DVD(邦画)] 7点(2006-04-17 00:09:36)

35.いや、まあ、TVシリーズをぎゅぎゅっとまとめただけなんで、どうにもこうにも なんですけどね(^^; まあ、当時は大ブームで、俺自身もしっかりハマってたということで(笑)  一応5点献上しておきます(笑)
とっすぃさん [映画館(字幕)] 5点(2005-11-17 20:13:07)

34.《ネタバレ》 子供の頃に見たときには感動したものだが...いま見てみると何だこれは?というような作品。テレビの名シーンをつなぎ合わせただけ。そういう作品なのだといえばそうなのだろうけど...TV終盤の森雪が死んで生き返るところが入っていないのは大きい減点要素。アナライザーのスカートめくりも無かったし。音楽は今でも好きです。 EOSさん [DVD(字幕)] 3点(2005-11-03 02:38:37)

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《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 53人
平均点数 5.62点
000.00% line
100.00% line
211.89% line
359.43% line
4815.09% line
51222.64% line
61222.64% line
7611.32% line
8713.21% line
911.89% line
1011.89% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review2人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 5.50点 Review2人
4 音楽評価 9.50点 Review2人
5 感泣評価 5.50点 Review2人

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