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ザ・ネゴシエーター/交渉人<TVM>

Deadlocked
2000年【米・ポルトガル・独】 上映時間:90分
ドラマサスペンスTV映画犯罪もの
[ネゴシエーターコウショウニン]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-04-07)【マーク・ハント】さん


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ブログに映画情報を貼り付け
監督マイケル・W・ワトキンス
ジャコバス・ローズ(第2班監督)
キャストデヴィッド・カルーソー(男優)検事補 ネッド・スターク
チャールズ・S・ダットン(男優)ジェイコブ・ドイル
ジョン・フィン(男優)
トム・バトラー〔男優・1951年生〕(男優)
撮影トーマス・バースティン
製作ロバート・グリーンウォルド
ジャコバス・ローズ
特殊メイクビル・テレツァキス
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【クチコミ・感想】

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7.最初から最後まで、実は信じてた犯人さん辛いよ。

「身近が裏切ったなら、信じるのは他人だろ?」

という言葉も、本心であるがゆえに
他人への楔を抜けきれなかったように感じる。

アクション要素は必要十分で
人が人を信じたり裏切ったりという描き方も十分。

十分だけに、エンドロールが流れた瞬間に
ドキドキはなかった。
これは贅沢なのかもしれない。 元祖さん [インターネット(字幕)] 6点(2022-01-15 21:23:07)

6.《ネタバレ》 息子が全くの無罪では無かったところになんだかなぁ~と思わずにいられない。
この殺人が無罪でも違う罪で捕まるじゃないか!
父親が息子を信じるエピソードをもっといれれば説得性は高まったのでは?
過去のエピソードでもなんでもね。その点は交渉人失格。
と色々悪く書きましたが制限時間などをもうけ緊張感がありブラックな所もあり楽しめました。 とまさん [地上波(吹替)] 7点(2006-02-01 15:24:40)

5.「ネゴシエーター」「交渉人」そしてこれ、3本とも見ました。で、この映画邦題はこうですが、実は本職のネゴシエーターは出てきません。弁護士資格を持つ検事が交渉役に指名されるという話です。なのに本当に皮肉ですが、3本の中ではこの映画が一番交渉をやっています。で、話のパターンは「交渉人」と似ています。ですがこの作品を評価したいのは、アクションや銃撃戦を最小限にとどめ交渉とそれに伴う再捜査に重きを置いた事、父と子の絆をメインテーマに据えて人間ドラマに厚みを持たせた点です。アメリカ司法制度の問題点にも触れています。ラストはやるせない部分がありましたし、真犯人も私としては予想の範疇と言う感じでしたが、改めて人として真実とどう向き合うか?それを考えさせられた一本です。この映画の投げかけるものは重い。ラストシーン、おびえたような目で車から様子を見ていた「彼」は何を思ったのか?TVムービーもなかなかやるなと感じましたね。 追記:DVDに収録されていたオリジナル予告編にはちゃんと字幕がついてました。こういう配慮はありがたいですね。スタッフの方グッジョブ。 合言葉は埜波と軍曹/埜波(のなみ)さん 7点(2004-06-27 20:16:23)


4.間違えて観たわけではないのですが,あの交渉人と比べなければ,話自体はそこそこ楽しめます. マー君さん 5点(2004-06-13 10:05:34)

3.絶対これ間違って借りたりする人多いと思うのは私だけか。 黄金の騎士さん 5点(2003-02-06 05:30:32)

2.久々に満足。よくできた映画。 リョウさん 9点(2003-01-19 19:10:58)

1.↓のMrs.Soze.さんが書いてある通りの物語展開なのだが、確かに、なぜあそこまで息子を信じきれたのか、息子がもう少し事件に関して語ってれば(ペンダントの件とか)、このようなラストにはならなかっただろうにだとか、ちょっと強引に物語が進んでる部分もあるのだけど、最初と最後にセリフとして出てくる「金持ちが優秀な弁護士をつけて・・・」の部分が印象に残る作品であり、全体としては交渉・再捜査も含め面白かったです。 kekobestさん 6点(2002-01-07 13:58:40)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 7人
平均点数 6.43点
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