みんなのシネマレビュー

少年時代(1990)

1990年【日】 上映時間:117分
ドラマ戦争もの青春もの学園もの小説の映画化漫画の映画化
[ショウネンジダイ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-08-18)【イニシャルK】さん
公開開始日(1990-08-11)


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督篠田正浩
キャスト岩淵健(男優)
岩下志麻(女優)風間静江
細川俊之(男優)風間修作
河原崎長一郎(男優)風間辰男
三田和代(女優)風間しげ
鈴木光枝(女優)風間まさ
仙道敦子(女優)田辺昭子
高畑淳子(女優)美耶子の母
津村鷹志(男優)増田先生
芦田伸介(男優)校長
大滝秀治(男優)駅長
浜村純(男優)老人
田村錦人(男優)修作の運転手
絵沢萠子(女優)太の母
伊達三郎(男優)武の祖父
大橋巨泉(男優)写真館の主人
原作藤子不二雄Ⓐ「少年時代」
柏原兵三「長い道」
脚本山田太一
音楽池辺晋一郎
作詞井上陽水「少年時代」
作曲井上陽水「少年時代」
主題歌井上陽水「少年時代」
撮影鈴木達夫
製作藤子不二雄Ⓐ
シンエイ動画(「少年時代」製作委員会)
小学館(「少年時代」製作委員会)
テレビ朝日(「少年時代」製作委員会)
アサツー ディ・ケイ(「少年時代」製作委員会)
企画藤子不二雄Ⓐ
配給東宝
美術木村威夫
編集長田千鶴子
南とめ(ネガ編集)
録音西崎英雄
藤丸和徳(録音助手)
照明水野研一
その他小学館(資料協力)
講談社(資料協力)
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

別のページへ
12


18.いい映画でした。ラストシーンあの曲が来るか来るか(笑)と思わせといて、やっぱりどかーんと来て泣きました。ただいい映画なんだけど割りと淡々とあっさりしていて何かが足りない感じがします。それに戦争のシーンが長すぎです。映画は2時間ありますがあと20分くらい短縮できたと思います。この辺はこの監督はいつもだらだら長いし、監督としての力量のなさの現われでしょう。もっと斬新で泣かせる造りはきっとできたと思います。もうちょっと、女の子との絡み(笑)や、先生、疎開先の家族、友人との心のふれあい等々突っ込んで描いて欲しかったかな。 たかちゃんさん [地上波(字幕)] 7点(2005-10-23 13:24:27)

17.原作が面白くて期待したのですが、雰囲気と少年達のイメージは良かったのに、主役2人の心の内面的な描写が足りなかった気がしました。少年達の演技を、ナレーションで補うよな形が良かったのかもしれません。うまいとは言え、やはり子役。表現力には限界があると感じました。記録映画が長い。戦時中を強調すると、子供同士の友情と心の葛藤がぼやけてしまいます。 パセリセージさん 7点(2004-11-24 23:31:12)

16.私的には、名作 「スタンド・バイ・ミー」 より、この 「少年時代」 の方が断然好き!.. なぜ?って..“日本人”ですから.. 時には横暴で意地悪な ガキ大将、でも、根は優しく仲間思いの “大原 武” 、この絵に描いたような ガキ大将 が、大好きです! 陸奥のバックルを、いいな~って言うけど、取り上げることは絶対にしない..隣町でからまれてしまう進二を助けようと、本能のまま 獣のように真っ先に駆け付ける..落ちぶれ果てても、泣き言も 愚痴も 一言も言わない..男だ(涙).. 最後も走る、走る、友との別れのために..(涙) 古き良き時代!なんでしょうね~.. コナンが一番さん [ビデオ(邦画)] 7点(2004-10-19 12:24:25)(良:1票)

15.私も井上陽水の曲にイマジネーションを脹らませすぎて映画館で萎えた口ですw まぁこの映画に関しては「映画主題歌用として作られた曲が、不朽の名曲となっているにも関わらず、映画のほうは全く話題に上らない」という事実が明確に物語っているのではないかと……。原作小説の「長い道」も藤子漫画も好きなんですけどねぇ……。 柿木坂 護さん 3点(2003-09-29 05:57:35)

14.たけしが「おれはかわいそうなんかじゃない!」って言うシーンがすごく印象的。最後の別れのシーンでは号泣してしまった。曲の使い方、上手いですね~ 稲葉さん 7点(2003-09-18 02:33:12)

13.苦しい時代でも、田舎の暮らしと風景はいいですね。音楽を聞くと、切なくなります・・・。 sirou92さん 3点(2003-08-15 04:59:11)

12.原作読んでから見たんですが、映画「漂流教室」みたいな事になってました。この作品で最も重要なたけしの本当の姿が全く表現されてないんです。音楽と雰囲気がよく、そこそこの物語ができあがってるので「漂流教室」ほど悪くはないと思いますが、これは「少年時代」ではありません。 パンツァー・フォーさん 1点(2003-08-03 13:32:18)

11.内容・雰囲気共に漠然と好きといえば好きなのですが…、あまり高得点を付けられる程ではないですかね…。何より最後の井上陽水の『少年時代』が許せないです。僕は正に少年時代であった頃からこの曲に惚れこんでいました。何だかこの映画のものすごくおいしいところでこの曲を使ったことによって、この曲の想像の幅というか、許容範囲というか、そういうものを狭めてしまったような気がしてなりません。ああいう少年時代を送った人にだけの為にある曲じゃないのに…。確かに使い方は涙を誘う程よかったですが…。でも何だか大人の個人的趣味みたいな臭いがするところが、この映画の嫌いなとこです。と言う訳で点数は低めにさせて頂きます。ちょっと申し訳ないですが。 カワセミさん 3点(2003-07-05 21:39:08)


10.お盆とかに、実家で観たい映画。 aprilさん 5点(2003-06-16 16:07:52)

9.こりゃあ良かったです!最後とか。すこーし物足りなさも残るような残らないような、、でもとにかくイイです! アンリさん 9点(2003-05-27 18:21:01)

8.何か自分の少年時代を思い出しました。ラストのシーンでは井上陽水の曲が流れた瞬間涙があふれ出ました。くぅ~~なんちゅーええ映画なんじゃ~! イサオマンさん 10点(2003-03-05 23:39:41)

7.個人的にこういう時代背景が好き。ラストで電車追っかけるシーンとともに流れる井上陽水がGOOD。 たけぞうさん 5点(2002-08-06 12:12:53)

6.いいんは井上陽水くらいなもんだ・・・ 洋画博士さん 1点(2002-07-07 15:19:53)

5.井上揚水の「少年時代」を聞くと癒されます。 タコスさん 8点(2002-01-29 00:14:12)

4.最後のシーンはものすごく感動しました。音楽もかなりいいです。 あれえさん 9点(2002-01-18 18:54:08)

3.最後に都会の少年が帰る列車を追いかける少年の姿がよかった。またここで井上陽水の「少年時代」が流れてくるところにジ~ンときました。 ayaさん 7点(2001-11-28 22:43:40)

2.原作がとても面白かったので、すごく期待していました。・・・しかし、原作と比べると低い評価をつけざるを得ません。もし原作を読んでいなかったら、もっと低評価だったかも。特に最後に都会の少年がみんなと別れるシーンが興醒めでした。 クリームさん 6点(2001-10-01 19:48:00)

1.疎開先での子供たちの力関係で、戦前と戦後の日本を象徴した傑作。日本ならではの風景、子供たち。どっぷりつかりました。 チューンさん 10点(2001-09-28 04:31:56)

別のページへ
12


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 38人
平均点数 6.29点
000.00% line
125.26% line
225.26% line
3410.53% line
412.63% line
525.26% line
6410.53% line
71128.95% line
8513.16% line
9410.53% line
1037.89% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 7.50点 Review2人
5 感泣評価 7.00点 Review1人

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS