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モンスターズ・インク

(モンスターズ・インク 3D)
Monsters, Inc.
2001年【米】 上映時間:92分
コメディアドベンチャーファンタジーシリーズものファミリーモンスター映画CGアニメ
[モンスターズインク]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-06-18)【イニシャルK】さん
公開開始日(2002-03-02)


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ブログに映画情報を貼り付け
監督ピート・ドクター
デヴィッド・シルヴァーマン(共同監督)
リー・アンクリッチ(共同監督)
ジョン・グッドマンジェームズ・P・サリバン(サリー)
ビリー・クリスタルマイク・ワゾウスキー
スティーヴ・ブシェミランドール・ボッグス
ジェームズ・コバーンヘンリー・J・ウォーターヌース
ジェニファー・ティリーセリア
ボブ・ピーターソン〔声〕ロズ
ジョン・ラッツェンバーガーイエティ
フランク・オズファンガス
ボニー・ハントフリント
ジェフ・ピジョンバイル
ピート・ドクター補足音声
ジョー・ランフト補足音声
リー・アンクリッチ補足音声
デヴィッド・シルヴァーマン補足音声
ウォーレス・ショーンレックス(アウトテイク)(ノンクレジット)
ニコール・サリヴァン
石塚英彦ジェームズ・P・サリバン(サリー)(日本語吹き替え版)
田中裕二マイク・ワゾウスキー(日本語吹き替え版)
青山穣ランドール・ボッグス(日本語吹き替え版)
牛山茂ファンガス(日本語吹き替え版)
大平透ヘンリー・J・ウォーターヌース(日本語吹き替え版)
高乃麗セリア(日本語吹き替え版)
磯辺万沙子ロズ(日本語吹き替え版)
立木文彦イエティ(日本語吹き替え版)
茶風林ジョージ(日本語吹き替え版)
渡辺美佐〔声優〕フリント(日本語吹き替え版)
高戸靖広バイル(日本語吹き替え版)
檀臣幸チャーリー(日本語吹き替え版)
稲葉実(日本語吹き替え版)
斎藤志郎(日本語吹き替え版)
堀越真己(日本語吹き替え版)
大川透(日本語吹き替え版)
三宅健太(日本語吹き替え版)
高宮俊介ジェリー(日本語吹き替え版)
三ツ矢雄二レックス(アウトテイク)(日本語吹き替え版)
原作ピート・ドクター(原案)
ラルフ・エグルストン(原案)
ジェフ・ピジョン(原案)
脚本アンドリュー・スタントン
音楽ランディ・ニューマン
作詞ランディ・ニューマン「君がいないと("If I Didn't Have You")」
作曲ランディ・ニューマン「君がいないと("If I Didn't Have You")」
主題歌ジョン・グッドマン「君がいないと("If I Didn't Have You")」
ビリー・クリスタル「君がいないと("If I Didn't Have You")」
石塚英彦「君がいないと("If I Didn't Have You")」(日本語吹き替え版)
田中裕二「君がいないと("If I Didn't Have You")」(日本語吹き替え版)
製作ダーラ・K・アンダーソン
ピクサー・アニメーション・スタジオ
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
製作総指揮ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
美術スーザン・ブラッドリー(タイトル・デザイン)
録音トム・マイヤーズ(録音)(サウンド・デザイナー)
ゲイリー・ライドストロム
あらすじ
すべてのちびっ子、親ばかに捧げる至高の一作。純粋で無邪気な子供と、その子供たちにおびえながらも脅かして生活するモンスターとの、感動のストーリー!

regularwave】さん(2003-12-24)
全てのをあらすじ参照する

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未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

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364.《ネタバレ》 ピクサーすごいなあと改めて感心。
2001年にしてこの映像クオリティ。そして「悲鳴産業」という、なんという独創性の良さ。
温和なサリーと、わちゃわちゃ愉快なワゾウスキーの相性が良くて終始楽しい。
モンスターも女の子も、お互い持っていた先入観を排除し、やがて交流を深めて求めあう……申し分ない筋書きでした。 カジノ愛さん [DVD(字幕)] 7点(2017-06-05 19:52:36)

363.恐ろしいながら愛嬌も備えたモンスターたち、無邪気な子供との交流、悪党どもの陰謀、「どこでもドア」を駆使したエキサイティングなアクション、そしてほろりと来るエンディング、子供に見せたい映画といえばピクサーですね。 次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 8点(2016-05-15 18:03:58)

362.《ネタバレ》 何と言っても設定が秀逸です。子供の悲鳴をエネルギーに変えるモンスター電力会社。どこでもドア風の不思議テクノロジーで時空を超えて繋がる2つの世界。しかもドアは全て一点もの。この特性を軸に物語が組み立てられており、ハラハラドキドキ最後にキュンの熟練の脚本が堪能できます。またドア収納レーンを利用したチェイスシーンは、立体感・スピード感、共に抜群で、アクションパートの見せ場となっていました(これは是非とも劇場の大画面で観たかった!)。もう一つ重要な設定は、子供がモンスターにとって恐怖の対象であること。モンスターにとっては子供もまた“モンスター”。でも実はこれ、“思い込み”や“迷信”そして“偏見”の類の嘘八百。怖がらせたかと思えば、逆に怖がったり、ホント自己中極まりない独り相撲だったワケです。しかも笑わせた方が何倍もエネルギーになるなんて、全くもって見当違いな労力を払ってきたものです。それは、貴方たち大人の世界にも言えるのではないですか?そんな痛烈なメッセージを読み取ることが出来ます。まあ、物事はそんなに単純ではないですし、大人には大人の言い分がありますが、子供向け映画ですから不問にしましょう。個人的な好みを言わせてもらえれば、蛇足が2点。ラストの再会は艶消しもいいところ。それにピクサー恒例の(?)NGシーンは真剣に止めて欲しいです。ジャッキー映画のNGシーンもそうですが、そんなファンサービス御免です。夢の世界に浸る時間を奪わないでくださいな。 目隠シストさん [地上波(吹替)] 8点(2016-03-15 18:58:39)

361.バズっぽいサリバンですが、悲鳴がエネルギー源っていうのが一番面白かったです。 ProPaceさん [地上波(吹替)] 6点(2016-03-13 20:59:22)

360.かなり7点に近い6点です。前半は本当によく出来ていました。モンスター会社の紹介(世界観や今置かれている立場等)はワクワクさせられるものがあり、楽しかったです。ライバルと営業成績を競う合うなんて『あるある~』と大人も見れちゃいますよね。
後半以降のドタバタ劇は良くあるもので、もうひと捻り欲しかったですねー。
でも、十分面白かったです。脚本がしっかり作りこまれていますよね。こりゃ、子供はハマるわ~と納得。
最後に、点数には反映させていませんが、エンドクレジットのNG集は『アニメなのに何これ?』と急に現実世界に戻されて興ざめです。
個人的には絶対不要だと思います。 はりねずみさん [地上波(吹替)] 6点(2016-03-12 19:19:04)(良:1票)

359.さすがに子供向けの映画。
どこでもドアの連続技はなかなか面白いものの、全体的にはかなり退屈。仕方ないか。 simpleさん [地上波(吹替)] 3点(2016-03-12 11:49:37)

358.《ネタバレ》 とーっても優しくて温かい映画です
サリーとブーももちろんですが
マイクとサリーの関係も

映画には描かれてないけど
マイクがバラバラになった扉を
サリーとブーのために
少しずつ修復していったんだなぁ、って
それでも
ごめん、時間がかかって
って言えるマイクの心がじんわりと響いてきます

あと
吹き替え、最高のキャスティングですねw こっちゃんさん [映画館(字幕)] 10点(2016-03-11 22:52:35)

357.《ネタバレ》  思っていたよりお子様向けアニメですね。
 個人的には『トイ・ストーリー』のほうが好きです。ですが、この作品にはこの作品の面白さ、趣きがあるものですね。
 『子供を怖がらせて悲鳴を電気エネルギーに変換する。』というアイデアは、単純ながら斬新ですごく面白いです。お化けやモンスターといった類のものが、むやみやたらに人に害をなすという既視感を打ち砕く目からうろこ的なアイデア。いや、むしろ『コロンブスの卵』でしょうか。
 『行為』に対し、ある種の理由を付加するだけで、そこに必然性が生まれ、途端にストーリーが面白く感じる不思議。ただ中盤以降はひたすら鬼ごっこに集中してしまうため、ストーリーが限定された枠の中で進行してしまい盛り上がりきれなかったのは残念ですね。
 とは言え、社長とランドールが手を組んでいたいたというのはなかなかのサプライズですし、子供の笑い声はより効率的で効果的なエネルギー源となるというオチは、序盤からの伏線とつながっていてなかなか良いです。
 この2点において、ややストーリーは広がりを見せるものの、残念ながらお話はここでおしまい。
 まあ、小さい子供を対象にした作品という前提があるとすれば、これくらいのわかりやすさ、毒のなさがベストでしょう。
 この辺が日本のジブリとの決定的な違いかもしれませんね。
 『人を見た目で判断してはいけない。』という子供の情操教育にはうってつけの作品だと思います。
 それにしてもこの作品、序盤でエース級のモンスターたちが、子供を脅かしに行く準備をしているシーンが今作一番の見所ではないかと思っています。こんときはこの作品に対する期待値が最高でしたね。 たきたてさん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2015-10-24 06:54:08)(良:2票)

356.《ネタバレ》 子供の頃から親から嫌ほど聞かされたことがあるはずだ。「言うことをきかない悪い子は怪物に食べられちゃうぞ」と、勝手に空想して震えて、親の言うことに従ったものである。しかし、成長すれば怪物は現実にはいない空想上の存在だと分かり、怪物がドアからやってきて非現実の世界に誘うこともなかった。ブーが体験した大冒険も、成長したらいつしかただの夢として捉えられ、記憶の隅に追いやられていくだろう。大人になれば見えなくなっていく幽霊や妖怪のように。かつてブーだった大人達に捧げる、いつか訪れる子供時代の終わりを描いた、ありし日の通過儀礼の物語。ブーとサリーの別れと再会は、笑顔と切なさで満ち足りて、懐かしさで涙がこぼれる。「ただいま、また会えたね」と声をかけたくなる。 Cinecdockeさん [DVD(字幕)] 9点(2015-09-24 00:27:11)

355.よく出来てる、吹き替え版もよかったです。 HRM36さん [DVD(字幕)] 8点(2015-06-30 16:57:59)

354.《ネタバレ》 実は公開された直後とTV放送は見逃してしまい、初めて見たのが学校の授業だった。
CGであの毛の「さわさわ~」って感じを表現してしまうのは凄い。やっぱりフルCGは良いねえ。

子供をおどろかせる“だけ”に総てをかけるモンスターたち。脅すでもなくおどかすだけというのが何か微笑ましい。子供にしてみれば超トラウマ&心臓の弱い子に対しては冷静に考えるとただの殺人。ま、向こうも心臓のタフな子供を選んでいるとは思うけど(多分)。

その中でトップのモンスターがビックリしない子に遭遇してさあ大変。最初最大の敵として見ていたのに、何時の間にか情が移ってしまい子供を守ろうと奮戦する姿が良い。相棒も何だかんだ言ってダチを助けてくれるツンデ(ry
一つ目のキャラが可愛いと思えたのは目玉親父とバックベアード様以来です。 すかあふえいすさん [DVD(吹替)] 9点(2014-12-29 22:55:56)

353.《ネタバレ》 物語は分かり易い展開で、個性豊かなモンスターたちが暮らす世界は街並みの1つ1つが丁寧に作り込まれ、加えて彼らの動きのコミカルさ、なめらかさは感動せざるを得ない。彼らモンスターが勤める会社が「モンスターズインク」だ。人間界の子供たちを怖がらせ、叫び声のエネルギーを集めるのが仕事。子供たちの部屋に繋がる不思議な無数のドアを越え、今日も仕事に励むのだ。一つ目で緑のモンスターのマイクは、お調子者で自惚れ屋。大きく毛むくじゃらで見た目は怖い青いモンスターのサリーは、心優しく穏やか。マイクがマシンガントークで場を盛り上げ、サリーが優しくサポートする。主人公のサリーとマイクの掛け合いは見ていて楽しい。だが、「子どもが怖がるモンスター」たちは、実は子供に触われない。子どもたちには猛毒があると信じられているからだ。そんな二人の下に、ひょんなことからモンスターを怖がらない女の子が現れる。二人が、怖がりながらも「ブー」と名付けた女の子の世話をする様子は、非常に微笑ましい。三人の掛け合いがテンポよく、楽しさを醸し出している。アクションあり、サスペンスあり。怒涛の展開の後、二人とブーの別れが来る。小さな女の子を大きなモンスターが優しく抱きしめる。丁寧にキャラクター描写をしてきたことで、簡単に感情移入できるのだ。そして物語のラスト。二人が子供と触れ合えたことで、モンスター世界の「エネルギー革命」が起こる。二人の友情のおかげで最後のシーンが生まれる。あと、エンドロールもお見逃しなく。NGシーンが面白いので。非常に夢のある心暖まる映画である。 しぇんみんさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2014-11-02 12:11:10)(良:1票)

352.《ネタバレ》 単純明快にストーリーが作られていて、絶妙設定なのに理解が易しく親切。きれいな画、親しみやすいキャラクター。さすがピクサー。怖がらせるというフリも効いて笑い声というオチでやさしい気持ちになれるのも安心設計。石塚田中のコンビもよく重責を果たした。ここ外したら一気に評価落とした可能性もある中で。特に石塚さんは満点。万人にお勧めできる仕様です。 タッチッチさん [地上波(吹替)] 8点(2014-08-31 16:37:18)(良:1票)

351.さすがピクサーって感じの楽しい映画。 miumichimiaさん [DVD(吹替)] 8点(2014-08-17 21:54:37)

350.映画館、DVD、字幕、吹替え・・・もう何度見たことか。ピクサーの黄金期を代表する1本。 Junkerさん [映画館(字幕)] 9点(2014-06-27 23:26:38)

349.《ネタバレ》 新聞に「出色の出来」と評されていたので観たのです。オープニングでやられました。ドアのイラストが素敵すぎる!音楽も!イラストと音のコラボのセンスが最高!これは101匹のオープニングを彷彿させる出来で、子ども向け映画でこれをやるアメリカが本当にうらやましい。何度見ても楽しい。
ストーリーもなかなか上手くできています。中だるみがない。ドアのこちら側と向こう側、人間と逆の視点で世界を見、しかもそのドアは、どこでもドアのような状態で大きな倉庫に格納されている。その倉庫の映像が大変美しいのです。一見の価値あり。ブーのかわいさに関して賛否あるようですが、これぐらいならピクサー映画で慣れっこなのでさほど気になりません。マイキーがダントツ面白く主役を食っています。次いでランドール。這うように歩く様やあの目つき、自分のなかではディズニー悪役ランキングの間違いなくTopです。声優は英語の方が断然好きです。
DVDであまりに繰り返し観るうち気になったのは、人間の子供が有害である、となぜなったか。実害がないのだから、ウォーターヌース社長の陰謀と絡めてもよいのでは。
とはいえ、これだけ楽しめるのだから文句はいらないか。それはラストシーンにも言える事。もうひとひねり、余韻の残るラストが欲しいところだが、欲張りですかね。全体のセンスが良い割にNG集はくどいので残念です。 LOISさん [映画館(字幕)] 9点(2014-04-23 21:10:14)(良:1票)

348.《ネタバレ》 はじめて見たピクサー作品。
思った以上に良かった。むちゃくちゃ良かった。
エンドロールのNG集大好きです。

日本語吹き替えも良かった。
サリーの石塚さんも、ワゾウスキーの爆問・田中さんもかなりはまってました。

たかしろさん [DVD(字幕)] 9点(2014-04-07 09:56:21)

347.設定が最高。予想をはるかに上回った。 ラグさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2013-09-02 20:45:32)

346.《ネタバレ》 面白かったです。とくにマイク・ワゾウスキー!吹替えでしたが、田中さんの声がバッチリあっていてとても良かったです。ラストのNG集も笑えました。 civiさん [地上波(吹替)] 6点(2013-08-29 21:03:17)(良:1票)

345.素晴らしい。 Balrogさん [DVD(字幕)] 7点(2013-07-20 23:37:33)

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【点数情報】

Review人数 364人
平均点数 7.76点
000.00% line
110.27% line
220.55% line
330.82% line
471.92% line
5195.22% line
64111.26% line
75815.93% line
810629.12% line
98423.08% line
104311.81% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.17点 Review17人
2 ストーリー評価 7.85点 Review27人
3 鑑賞後の後味 8.32点 Review28人
4 音楽評価 7.50点 Review18人
5 感泣評価 6.54点 Review22人

【アカデミー賞 情報】

2001年 74回
オリジナル主題歌ランディ・ニューマン受賞"If I Didn't Have You"(歌曲賞 として)
作曲賞(ドラマ)ランディ・ニューマン候補(ノミネート) 
音響効果賞ゲイリー・ライドストロム候補(ノミネート)(音響編集賞として)
長編アニメーション賞ジョン・ラセター候補(ノミネート) 
長編アニメーション賞ピート・ドクター候補(ノミネート) 

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