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マジック・ボーイ

The Escape Artist
1982年【米】 上映時間:94分
ドラマファミリー
[マジックボーイ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2012-11-26)【S&S】さん


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監督キャレブ・デシャネル
助監督マイケル・ヘイリー
マーク・ラドクリフ[製作](追加第二助監督)
キャストグリフィン・オニール(男優)
ラウル・ジュリア(男優)
テリー・ガー(女優)
ジョーン・ハケット(女優)
ジャッキー・クーガン(男優)
M・エメット・ウォルシュ(男優)
デヴィッド・クレノン(男優)
イライシャ・クック・Jr(男優)
カーリン・グリン(女優)
ジョン・P・ライアン(男優)
エリザベス・デイリー(女優)
脚本メリッサ・マシスン
音楽ジョルジュ・ドルリュー
撮影スティーヴン・H・ブラム
製作ダグ・クレイボーン
製作総指揮フランシス・フォード・コッポラ
フレッド・ルース
配給東宝東和
美術ディーン・タヴォウラリス(プロダクション・デザイン)
ジョージ・R・ネルソン(セット装飾)
ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
衣装グロリア・グレシャム
編集アーサー・シュミット
録音ロバート・ニュードスン
字幕翻訳戸田奈津子
その他バリー・M・オズボーン(ユニット・プロダクション・マネージャー)
リッキー・ジェイ(テクニカル・アドバイザー)
サム・マーサー(ロケーション・マネージャー)
ジョルジュ・ドルリュー(指揮)
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【クチコミ・感想】

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3.《ネタバレ》 マジックが好きだった自分は、当時のパンフの表紙から、マジックショー的なものを期待して観に行ってしまったが、内容はまるで違うもので、全然、面白いとは思わず、期待はずれだった。この後、すっかり、この映画の事を忘れてしまうくらい印象が薄かった記憶がある。ネットで検索しても、情報が少なく、DVDもあまりないようなので、やはり埋もれる運命だったようだ。マジックボーイというタイトルがつくからには、陰謀ものなんかにせず、純粋にエンターテイメント性を出してバンバン楽しませて欲しかった。 festivaljapanさん [映画館(字幕)] 3点(2020-04-25 15:49:43)


2.うん、面白かった。やはり、主人公の少年がほんとにマジックをやってるのがすごい。そして、演技もすばらしい。それに関心させられた。そういえば、マジシャンの話って、映画数あれどなかったような気がする。そういう意味では新鮮であった。靴から花が出て、終わるラストは、なぜかいい余韻を残す。 あろえりーなさん 7点(2002-09-28 13:39:11)

1.幼少のとき初めて感動し涙した作品がこの映画だった事もあって思い入れのある作品です。最近DVD化されたとあって見たんですが、今でもその印象は変わらず、全編漂う切ない雰囲気にそれを盛り上げる名曲の数々、グリフィン・オニールの堂々とした演技、幻想的なシーン等サイコーです。ライアン・オニールの息子にしてテイタム・オニールの弟とあってやはりこの家系の演技はパーフェクトでしょう。父親の影を追いマジシャンとしてのプライドに充ちながらも孤独な少年。その表情全てが見ている側にも伝わります。水中での脱出シーンはこっちが息苦しくなるほど気合が入ってます。又牢屋から脱出をする際には超えなければならない父親の影に直面。まるで今は亡き父親が「俺の屍を超えていけ」と言っているかのよう。このシーンは感動です。常にストーリーに必要な伏線を提示しておりこの作品の丁寧さに好感を得ます。ただ尻切れトンボなラストや(ラウル・ジュリアに追われるシーンは要らない気が...)、強引に市長の疑惑を明らかにするシーン等強引さは隠せませんがそれを差し置いてもこの点数で満足です。ラストでは靴から花束がボワッ出ると言うお茶目なマジックにもこの監督のやさしさが滲み出てました。この作品を見るたびに初めて映画で感動した気持ちを思い出して感傷的になってしまうので公正な判断とは言えませんが決して駄作ではないことは確かです。 さかQさん 10点(2002-08-18 20:59:31)

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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 6.67点
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