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エイリアン

Alien
1979年【米・英】 上映時間:118分
ホラーサスペンスSFアドベンチャーシリーズものモンスター映画
[エイリアン]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-02-24)【S&S】さん
公開開始日(1979-07-21)


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監督リドリー・スコット
演出山田悦司(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
キャストトム・スケリット(男優)ダラス船長
シガニー・ウィーバー(女優)リプリー
ヴェロニカ・カートライト(女優)ランバート
ハリー・ディーン・スタントン(男優)ブレット
ジョン・ハート(男優)ケイン
イアン・ホルム(男優)アッシュ
ヤフェット・コットー(男優)パーカー
富山敬ダラス船長(日本語吹き替え版【DVD】)
幸田直子リプリー(日本語吹き替え版【DVD】)
榊原良子ランバート(日本語吹き替え版【DVD】)
穂積隆信ブレッド(日本語吹き替え版【DVD】)
納谷六朗ケイン(日本語吹き替え版【DVD】)
郷里大輔パーカー(日本語吹き替え版【DVD】)
田中信夫アッシュ(日本語吹き替え版【DVD/LD】)
西沢利明ダラス船長(日本語吹き替え版【LD】)
田島令子リプリー(日本語吹き替え版【LD】)
鈴木弘子ランバート(日本語吹き替え版【LD/フジテレビ】)
北村弘一ブレッド(日本語吹き替え版【LD】)
渡部猛パーカー(日本語吹き替え版【LD】)
前田昌明ダラス船長(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
野際陽子リプリー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
青野武ブレッド(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
飯塚昭三パーカー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
仲村秀生ケイン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
富田耕生アッシュ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
久保田民絵マザー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大塚明夫ダラス船長(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
戸田恵子リプリー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
千田光男ブレッド(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
麦人パーカー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
牛山茂ケイン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
羽佐間道夫アッシュ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
佐々木優子マザー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作ダン・オバノン(原案)
ロナルド・シャセット(原案)
脚本ダン・オバノン
音楽ジェリー・ゴールドスミス
作曲ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」より引用
編曲アーサー・モートン〔編曲〕
撮影デレク・ヴァンリント
デヴィッド・ジョンソン[撮影](第2アシスタント・カメラ)(ノンクレジット)
製作ウォルター・ヒル
デヴィッド・ガイラー
ゴードン・キャロル
20世紀フォックス
製作総指揮ロナルド・シャセット
配給20世紀フォックス
特撮カルロ・ランバルディ(特殊効果)
ボブ・キーン〔特撮・特殊メイク〕(模型製作)(ノンクレジット)
アントン・ファースト(ノン・クレジット)
美術H・R・ギーガー(エイリアンデザイン)
ダン・オバノン(視覚デザインコンサルタント)
ロジャー・クリスチャン(美術監督) / (プロダクション・デザイン:ノンクレジット)
レスリー・ディリー
イアン・ウィッテカー〔美術〕(セット装飾)
ソウル・バス(タイトル・デザイン)(ノンクレジット)
衣装ジョン・モロ
編集テリー・ローリングス
字幕翻訳岡枝慎二
動物ジョーンズ(ジョーンジー)
スーツアクターエディ・パウエルエイリアン(ノンクレジット)
スタントエディ・パウエル
その他ライオネル・ニューマン(指揮)
あらすじ
「ジョ~ンジィ~、ジョ~ンジィ~......ん?.......ウギャーーー!!!」       宇宙ではあなたの悲鳴は誰にも聞こえない。

あばれて万歳】さん(2004-08-06)
全てのをあらすじ参照する

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【クチコミ・感想】

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386.《ネタバレ》 公開当時、“WARNING”ばかりを強調するテレビCMがやたら目について、どういう話か知らないまま映画館で見た。alienという言葉はこの映画以降に日本でもよく知られるようになったと思うが、自分としてはwarningもこの映画で初めて知った。憶えるべき英単語に含まれていなかったのか勉強不足だったのか。
実際見ると導入部がいきなり得体の知れない不安感から始まり、その後にいったんほっとさせてから、また緊張感を高めた上で最後に開放感を生じる構成になっており、これでホラーとは思わなかったがスリリングだったのは間違いない。ただ初見時には、エンディングに入ってからもこれで本当に終わりなのかと不安が残る気分だったが、それは結果的に2に送られた形になったらしい。
当時の感覚として斬新だと思ったのは、まずは国連宇宙軍とか惑星連邦とかではなく民間企業の所有する産業用の宇宙船が出て、化学工場のようなごつい設備がむき出しのまま宇宙を飛んでいたことで、内部に薄汚れたような暗い空間があるのも町工場じみて産業用らしい。また電子機器の稼働に付随する騒音が耳に残るのと、「ロボット」であるのに金属製の部分が見えない(白い液体がおぞましい)ことに素朴な驚きがあった。
そのほか何よりこれ以降、宇宙というのは夢のフロンティアとか希望の大洋とかいうよりも、何が出て来るかわからない怖いところ、というイメージが生じた気がする。侵略宇宙人のようなものなら昔からいたが、こんな得体の知れないのは初めて見た。

今回見て思ったこととして、コンピュータに文章で適当に問いかければそれなりの答えが返るというのが当時は安易な発想に思われたが、2019年の現在ではすでにそういう感じのものが実現しており(それも音声で)、ここは40年間の人類文明の進歩を実感した。
また宇宙船に愛玩動物を乗せていたのは乗員のメンタル対策として有効だろうと思った(ネズミ駆除用という話もあるようだが)。ネコ嫌いの乗員はいなかったのかとか放し飼い状態はさすがに運行に支障があるというような問題はあるが、とりあえずネコが最後まで生き残ったのはこの映画としてのささやかな良心を感じた。
現代と違ってエンドクレジットが延々と続くようなこともなく、ラストシーンの雰囲気を引き継いだ穏やかな音楽のまま終わっていたのはかなり好印象だった。 くるきまきさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2019-06-22 23:21:04)

385.初めて観ましたが、そこまでの出来とは・・・?中盤までは怖いし得体が知れない緊張感が伝わってくる。だが、殺され始めてからはエイリアンもバカだし、乗組員も全然団体行動しない、おバカが多い。作戦も何も無くて無能過ぎて観てられなかったです。 SUPISUTAさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2019-04-27 19:26:12)

384.《ネタバレ》 閉鎖的な空間で追い詰められていく緊迫感が凄かった。
リプリーたちとノストロモ号に一緒に乗っている感じで観ていました。
最後の逃げられたかと思いきや、壁の隙間にエイリアンが隠れていたシーンの
絶望感たるや。。。。

よく見るとエイリアンは頭がツルツルしていて可愛らしい見た目をしています。 サーカスの子供さん [インターネット(吹替)] 7点(2019-01-15 01:16:15)

383.《ネタバレ》 怖さとサスペンスに満ちた傑作。とにか、エイリアンが不気味で怖かった。宇宙船という閉ざされた密室劇が怖さを倍増。でも、なんといっても、ラストのシャワーシーンでのシガニーの尻。怖さとエロさの極致。 にけさん [映画館(字幕)] 9点(2018-12-26 22:16:28)

382.SFホラー、というかホラー映画の最高峰だろう。
なかなか姿を見せないエイリアン、顔に貼りつくアレ、腹から飛び出るアレ、やけに退廃的な宇宙船のデザイン、暗がりと閉塞感。

今となっては古典、もしくはあまりに王道の設定や展開(別に本作が悪い訳でなく、本作の影響が甚大である証拠)なのだが、これもまた恐怖を煽る。

逃げ切ったかと思えば・・・まだヤツは生きていた!とか、お決まりだけれど、最高に息を呑む展開だ。 nakashiさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2018-08-25 15:16:25)

381.《ネタバレ》 単純で何度見ても面白い。
で、最近知人にそのことを伝えたら「あの作品、冒頭から衝撃的だったんですよね」って言うんです。
「え、冒頭?」
「そう、あの冒頭でエイリアンが体から飛び出すシーン」
この作品見て時間が経っている人って、こういう記憶持ってる人多いんじゃないかと思うんですよ。
あのシーンは開始45分後のシーンです。 クロエさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-07-22 10:53:56)

380.《ネタバレ》 このジャンルは苦手なのですが、ジョン・ハート目当てで初めての鑑賞。あんなのが顔に貼り付いたら顔が見えないよ(怒)ご愁傷様と思ったら取れていて普通に食事している。やれやれと思ったら・・・
「う、う、う、うわ~っ!!! 何じゃお前は~」
キャリア50年超で40回死んだ(デビュー作で破滅に追いやった聖人の呪いなのか?)中でも屈指の死に様を見せて早々のご退場に放心状態。
その後はお決まりの展開と結末でしたが、本作がその「お決まり」の元祖という事を考えると映画史に名を残す逸品と言えるでしょう。エイリアン以上に度肝を抜かれたのがアッシュで、アカデミー視覚効果賞受賞も当然の仕事ぶりでした。
あの猫がエイリアンとなってお尻にかぶりつくのかと思いきや・・・不要なキャラに減点です。 The Grey Heronさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-04-02 15:31:53)

379.中々姿を見せないエイリアン・・・・緊張感がたまりません。 へまちさん [DVD(字幕)] 7点(2017-11-30 19:21:27)

378.中学生の時のテレビ放送が初見。とても怖くて見たことを後悔したほどだが、
なぜか画面にくぎづけで見ることをやめられなかったのを記憶している。
それ以降もVHS、DVD、ブルーレイとメディアの進歩に合わせて、購入して、見続けてきた。
今でも時々見たくなってしまう。SFホラーの最高傑作である。
デザイン、音楽、ストーリー、すべてにおいて一級品。
当初はエイリアンの造形に関する情報も少なく、雑誌等をむさぼり求めたものだ。
3作目以降はエイリアンもすっかりCG化されていまい、魅力半減で非常に残念。 puta-ppさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2017-09-24 15:20:48)(良:1票)

377.怖さではシリーズダントツ!

なんと言っても、腹を食い破って出てくるチェストバスターの衝撃!
とにかく暗い船内の雰囲気が怖いし、得体のしれない生物が潜んでいるという怖さ。
また、CGが無い時代故にエイリアンは人間っぽい動きだが、逆にそこが愛らしくていい!
突然ばぁっ!と手を広げて脅かしてきたり、やっと居なくなったと思ったらなんか隙間に挟まってて手だけ出してやっほー!とか、今見直すと妙に笑えてしまう。 ヴレアさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2017-09-16 19:56:01)

376.何度も観ているが、緊張感あって良く出来ている。
この後に何度も続くシリーズになるとは思っていなかったが、この一作目はむしろ異色作か。 simpleさん [地上波(吹替)] 8点(2017-09-16 17:39:25)

375.《ネタバレ》 結構ツッコミ所あり。
・エイリアン、いくらなんでもデカくなるの早すぎ
・チームで動けと言われているのにやたら単独行動を取ってエイリアンに殺される登場人物たち
あとシリーズ1作目の今作は、アクション映画でなく普通にホラー映画。久しぶりに見たらホラー映画とういうのを忘れていた。 たろささん [インターネット(字幕)] 6点(2017-04-27 21:42:57)

374.小学一年生の娘が怖い映画見たいというので、私も何年かぶりに鑑賞。エポックメイキングな作品には違いないと思います。怖いです。 よしふみさん [DVD(吹替)] 8点(2016-12-11 19:14:46)

373.30年以上前に、小学生のとき、はじめて鑑賞して映画が好きになるきっかけになった作品です。
世界観、ストーリー展開、演出、エイリアンのデザイン等、今も色褪せることはありません。
続編も嫌いではありませんが、この作品は別格です。 まっかさん [DVD(字幕)] 10点(2016-12-02 23:31:34)

372.コワい映画を、ちゃんとコワく不気味に作ってる、というまさにその点で、称賛に価する作品だと思います。
まずタイトルの出し方がやけにカッチョいいんです。というのはさておき。
ノリはオバケ映画で、まず冒頭の無人のノストロモ号がどう見てもオバケ屋敷。実に不気味でヤな感じですね。誰もいないのに勝手にチャカチャカ動き出すのがまた気持ち悪い。で、別に無人だった訳ではなくって、長期睡眠中だった乗組員がポツポツと起きてくる。彼らは何事もなかったかのように会話を交わしながら食事をとり、まるで映画のカメラも無視してるみたいな白々しさ、朝のボンヤリした雰囲気。
ノストロモ号はどこもかしこも古びた感じでオバケ屋敷っぽい。蛍光灯が頼りなくパチパチッて灯ったり。しかし「マザー」の中だけはきらびやかで、神秘的というか、怪しい宗教を思わせるような。で、やはりといった感じで、「マザー」のご神託は乗組員に危機をもたらすことになります。
この映画、子どもの頃は「映画全編にわたり、エイリアンが宇宙船の中で殺戮を繰り返す」という印象を持っていましたが、実際には、ショッキングなチェストバスターのシーンまでで、すでに映画のほぼ半分が経過してます。前半、次から次に変なモノばかり見せられるから時間の経過が早く感じられたんですね。未知の生物のグロテスクさ、その一方で体液がメチャクチャ強い酸、だなんて、急に理系チックなところを見せたりして。勿論、この生物を簡単には倒せない、という秀逸な設定でもあるけれど、床を溶かして見せるだけならともかく、下の階までブチ抜いて溶けていくところを見せつけるのが、念が入っててこれまたイヤらしい。
後半は、まさにオバケ屋敷同然のノストロモ号の中で、オバケそのもののエイリアンが襲い掛かってくる展開。映画も残り半分ですから(ラストに少しお時間を頂くので、まあ、半分弱ですね)、実にスピーディに展開していきます。エイリアン以外に、ロボットのオバケも出てきますから、なかなか忙しい。ノストロモ号内部、ただでも迷宮のような廃工場のような不気味さなのに、さらに船内は実にヤな感じのノイズ音にあふれていて神経を逆なでし、そこに登場人物の緊迫した息遣いの音なども加わって、聴覚からも不気味さを訴えかけてきます。ああ、ヤだね。コワい映画たるもの、こうでなくては。
ラストの思わぬオマケの展開も秀逸。超自然的なオバケ映画だった作品を、気持ち悪さマックスまでいったん高めた後、合理性でスパッと終わらせる。これ、何となく気持ちいいのです。ただ、ここでなぜかハワード・ハンソンの交響曲第2番が流れてくる(全3楽章のいずれにも登場するメロディですが、第一楽章終盤かな?)。ちょっと和やか過ぎる音楽で、張り合いが無い気もするのですが。 鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 10点(2016-10-31 14:33:35)

371.SFホラーの原点にして頂点という感じの傑作。エイリアンが映るシーンは意外と僅かですが、そのわずかなシーンでの恐怖感が半端ないです。

最近のSFとは違い技術に制限がありますが、今の最新技術とは違い当時の技術でどこまで恐怖感を与えるかがよく出てた。 ラスウェルさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2016-06-29 23:58:01)

370.《ネタバレ》 強酸性血液で宇宙船が溶けていく恐怖、乗組員の胸を食い破って出てくるグロさ、突然正体を現すアンドロイドの驚愕、さすがに繰り返し見ると衝撃も半減ですが、それでもこの作品は怖い。初めて見た時を思い返しての評価ですが、私の中では今でもSFホラーのNo.1です。 ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 10点(2016-02-11 17:04:05)

369.シリーズ中この作品が一番強烈で、あの緊張感は未だに頭にこびりついている マンデーサイレンスさん [DVD(字幕)] 8点(2015-08-13 21:54:15)

368.ずっとドキドキしていました。本作のポイントは、異星人との戦いを地球から遠く離れた場所で描きながら、その怖さのスケールが伝統的なホラー映画と同じであることだと思います。恐怖が身近に感じられたんですよ。まるで大きなゴキブリと戦う感じです。殺虫剤を手に取り“ヤツ”を捜し回るものの、動きがすばしっこくてどこに行ったか分からない。そういう日常的な恐怖ととても似ていたので、この映画は怖かった。宇宙船内の近未来的な音を効果的に使って怖さを煽っていますが、これも家の中のどこかで何かが軋む音が聞こえてくる感覚に近かった。シガーニー・ウィーバーの絶妙な半ケツも怖さのあまりにどうでも良くなりましたね。 Y-300さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-03-02 13:36:08)

367.《ネタバレ》 今観てもすごい。いや、今観るからすごいのかも知れません。1979年でこのクオリティはすごいです。当時のSF映画は「スターウォーズ」の影響で、きらびやかなアニメのようなデザインの背景が多かったのですが、この映画はその真逆の世界をつくっています。細部までこだわったリアリティあふれる機器、光影を利用した立体感あふれる空間描写。また、蒸気や光点滅をたくみに利用し、エイリアンの全貌をあかるみにしない工夫も凝らしています。私は空間デザイン系の仕事をしておりますが、この映画と「ブレードランナー」には多大な影響を受けております。私のような業種の方は是非ともおすすめの映画です。これは映画というより「教科書」です。 金田一耕助さん [DVD(字幕)] 10点(2015-03-01 21:34:33)

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【点数情報】

Review人数 386人
平均点数 7.90点
000.00% line
100.00% line
210.26% line
330.78% line
482.07% line
5164.15% line
6287.25% line
78020.73% line
811128.76% line
97820.21% line
106115.80% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.10点 Review29人
2 ストーリー評価 8.50点 Review40人
3 鑑賞後の後味 8.28点 Review38人
4 音楽評価 7.94点 Review34人
5 感泣評価 4.57点 Review21人

【アカデミー賞 情報】

1979年 52回
視覚効果賞H・R・ギーガー受賞 
視覚効果賞カルロ・ランバルディ受賞 
美術賞ロジャー・クリスチャン候補(ノミネート) 
美術賞イアン・ウィッテカー〔美術〕候補(ノミネート) 
美術賞レスリー・ディリー候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1979年 37回
作曲賞ジェリー・ゴールドスミス候補(ノミネート) 

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