みんなのシネマレビュー

ハットしてキャット

THE CAT IN THE HAT
2003年【米】 上映時間:82分
コメディアドベンチャーファンタジーファミリー動物もの小説の映画化
[ハットシテキャット]
新規登録(2003-12-14)【腸炎】さん
タイトル情報更新(2023-09-25)【イニシャルK】さん


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督ボー・ウェルチ
キャストマイク・マイヤーズ(男優)キャット
アレック・ボールドウィン(男優)クイン
ダコタ・ファニング(女優)サリー
スペンサー・ブレスリン(男優)コンラッド
ケリー・プレストン(女優)モム
パリス・ヒルトン(女優)
ショーン・ヘイズ(男優)
ショーン・ヘイズ
星野充昭キャット(日本語吹き替え版)
谷口節クイン(日本語吹き替え版)
常盤祐貴コンラッド(日本語吹き替え版)
渡辺美佐〔声優〕モム(日本語吹き替え版)
片岡富枝(日本語吹き替え版)
三ツ矢雄二(日本語吹き替え版)
中村秀利(日本語吹き替え版)
西村朋紘(日本語
阪脩ナレーター(日本語吹き替え版)
原作ドクター・スース
音楽デヴィッド・ニューマン〔音楽〕
撮影エマニュエル・ルベツキ
製作ブライアン・グレイザー
特殊メイクスティーヴ・ジョンソン
美術アレックス・マクドウェル
編集ドン・ジマーマン
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品(無) 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

別のページへ
1


4.《ネタバレ》 うむむ~ 笑えない… ギャグ!?アメリカ人には受けるのか?? おまけに目がシバシバしそうな色使いにちょっとビックリ えー結局なんだったの的な内容でアリマシタ ※たまには吹き替えで観るのもいいものですね 特にこのテのものは Kanameさん [DVD(吹替)] 2点(2011-05-20 09:20:23)

3.うん、確かにこれはつまらないし酷いと思います。はっきり言って子供騙しにもならないんじゃないでしょうか。ただ監督のボー・ウェルチは流石ティム・バートン作品の美術などを担当していただけあって、その強烈な色彩感覚は圧巻です。ある種観ていて目が痛くなる程の映像は、結果的には失敗に終わってもその才能は遺憾無く発揮されたと言っても良いんじゃないでしょうかね(反論は受け付けません、笑)。また終始お嬢様風な洋服姿のダコタ・ファニングも可愛く、「HANG IN THERE BABY」のシーンは『オースティン・パワーズ~』を想起させ不覚にも笑いました。マイク・マイヤーズのメイクはスティーブン・キングの『IT』に並ぶ気色悪さ、そうそうさり気なくパリス・ヒルトンも出ていましたよ。余談ですが原作のドクター・スースは世界的に有名な児童文学作家だそうなので、今度読んでみようと思います。愛を込めての5点(これは嘘)。 かんたーたさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2006-01-04 18:02:17)

2.ポスターなどの絵を見ると「よくドクター・スースの絵本の絵柄を再現したなあ」と思って、楽しみにしておりました。ま、評価悪いんで、あんまり期待過多にならないように(笑) とにかく、キャットやフィッシュやザ・シングや乗り物がちゃんと三次元になってて、それは楽しかった。金かかってるなー。キャットのマイク・マイヤーズ風味がちときつかったかな? アレック・ボールドウィンも…きっと子供の頃から読んでいた本だから出てしまったんだね、この映画に…。原作知らない人には、つまらないのではないかと思う。そんな私もDVD特典のNG集が一番笑えました。ダコタ・ファニングはやっぱり可愛い! ちゃいちゃいさん [DVD(字幕)] 6点(2005-11-19 21:03:40)

1.ボー・ウェルチと言えば、全世界67万人(推定、てか、勘)のシザーハンズファンは覚えておかなければならない名前である。何故なら、あの「シザーハンズ」の、一見ファンタジックでありながらどこか病的なものを漂わせるカラフルな街並みを創造したのは彼なのだから。という訳で、そんな彼の監督作なら、たとえローリング・ストーン誌のピーター・トラヴァースに「ケバくて悪趣味」とこき下ろされても、ラズベリー賞を受賞したとしても、観なくちゃ駄目じゃん!つー事で、(恐る恐る)鑑賞・・・結論から言うと、そんなに酷くはないと思います。確かにあの色使いは好みが分かれる所だし(流石の僕も、あのド紫のカップケーキはゲッと思った)、ちょっとCGに頼りすぎかなーと思ったけど、あのギャグの雰囲気は、まるで往年の名作ギャグマンガ「マカロニほうれん荘」のようで(つまりキャットとモノ一号・二号がトシちゃんときんどーさんで、金魚がそうじ君、ラリーはクマ先生って所か。ま、30代以上の人しか分からないかもしれないけど)、なかなか楽しかったっすよ。贔屓目で見ると、ちょっと狂気入ってるエンタメ根性が、昔のディズニー映画(「メリー・ポピンズ」とか)を彷彿とさせないでもない・・・ってちょっと褒めすぎか。
ぐるぐるさん 6点(2005-03-16 20:21:36)

別のページへ
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 4.75点
000.00% line
100.00% line
2125.00% line
300.00% line
400.00% line
5125.00% line
6250.00% line
700.00% line
800.00% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 Review0人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS