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【製作国 : アメリカ 抽出】 >> 製作国別レビュー統計
1. パラノーマル・アクティビティ なんか、がっくり。 何が怖いのかさっぱり分からなかった。[DVD(字幕)] 3点(2011-05-07 00:29:53)《改行有》 2. 特攻野郎Aチーム THE MOVIE 昔夜中にテレビでやっていた時から好きだったので、そのままのノリで見た。 個人的には映画じゃなくても…と思ったけれど、こういうのもありだぜ!的ドラマが昔もあったんだよ~ってことで。[DVD(字幕)] 6点(2011-04-30 20:39:38)《改行有》 3. 将軍の娘/エリザベス・キャンベル 随分前に見たのだけれど。 まあ、何というか。気持ちのいい映画ではなかったですね。 正直見なけりゃ良かったと思いましたからね。 誰かが仰ってましたが、火曜サスペンスってのがピッタリ。 それも出来の悪い方で。[DVD(字幕)] 2点(2011-04-15 17:30:44)《改行有》 4. 太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男- 《ネタバレ》 面白くなかったわけじゃないけれど。なんていうのか、フォックスと呼ばれた大場大尉なんだけど、もっとそのフォックスと呼ばれるようになるまで、いろんな事があると思っていたんだけど、そういうのは最初の方だけだし。どう考えてもいらないよ?と思うシーンもあった。 振り回されていたんですよと大場大尉に言うシーンがあったけど、どこが?と思った。いやいや、だからそういうのをもっと入れて!と。 全体的になんというか、中途半端って感じだった。 もう少し、掘り下げてやってもらいたかった。もっと大場大尉にスポットを当てるとか。圧巻だったのはB29が飛んでいくのを大場大尉が見るシーン。圧倒的な戦力差をあの時に、感じたのだろうなあと。そしてビラに書かれていることとかもすべて事実なのだと。 でも、些細なところをちゃんと表現していたのは良かった。天皇という言葉を聞くと、姿勢がいっそうシャンとするところとか。 一番印象に残ったのは、最後の大場大尉の言葉。 「私はこの島で褒められることはなにもしていません」 戦争の愚かさとか、命を奪い、奪われることとかが詰まっていた気がした。 点数は本当は3点としたいところだけど、皆の熱演にプラスして。[映画館(邦画)] 4点(2011-03-02 17:20:49)《改行有》 5. インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア 面白かった事は面白かったけれど、釈然としない部分もあったり。でも豪華なキャストだったんだなあと。ラストはそれあり?って思ったけれども。 退屈はしませんでした。[インターネット(字幕)] 5点(2010-12-23 21:00:44)《改行有》
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