みんなのシネマレビュー
こじ老さんのレビューページ[この方をお気に入り登録する

◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

プロフィール
コメント数 97
性別 男性
ホームページ http://blogs.yahoo.co.jp/kojirow2005
年齢 50歳
自己紹介 システムエンジニアをしています。本業が激務なので、年間鑑賞数20~30本と少な目(うち、ビデオ半分)。よろしくお願いします。

投稿関連 表示切替メニュー
レビュー表示レビュー表示(評価分)
その他レビュー表示作品用コメント関連表示人物用コメント関連表示あらすじ関連表示
コメントなし】/【コメント有り】
統計メニュー
製作国別レビュー統計年代別レビュー統計
要望関連 表示切替メニュー
作品新規登録 / 変更 要望表示人物新規登録 / 変更 要望表示
要望済関連 表示切替メニュー
作品新規登録 要望済表示人物新規登録 要望済表示
予約関連 表示切替メニュー
予約データ 表示

評価順1
投稿日付順1
変更日付順1

1.  北の零年 《ネタバレ》 歴史に翻弄された維新の時代を、これまためまぐるしいスピードの脚本で描き、観客も翻弄(ぉぃ)。しかし、ここでの前評判ほどつまらなくは無かったと思います。抑圧された民衆が起こしたええじゃないか運動や明治のイナゴの襲来など、史実も盛り込まれており、ちょっぴり勉強にもなるのではないかと思います。まあ、あの場面でのええじゃないかはかなり強引な展開ですが・・・。 一方で、全編通して見ると著しく世界が狭いなぁ、というのが率直な感想です。もっとスケールを大きく描いて欲しかったです。エキストラを数千人使ったわりには絵的には何か妙にこじんまりしてました・・・。ま、でも、映画館に来ていたシニア層には結構受けていたようで「面白かったわ~」という声が至るところから聞こえました。話としては、結構良かった方だと思います。6点(2005-02-13 18:40:55)《改行有》

2.  キル・ビル Vol.2 中途半端にストーリー語るくらいなら、Vol1くらいハチャメチャの方が好き。だけど、クンフーの修行シーンは笑った。パイメイのズームに受けたよ。とてもわかりやすい。あと、子役がかわいかった。6点(2004-05-06 00:16:05)

3.  金髪の草原 《ネタバレ》 池脇千鶴が良かった。伊勢谷は、体で老人を表現する演技はなかなかうまかったが、台詞まわしが今ひとつだった。棒読み?なんか呆けて20歳になったというより、わざと20歳の振りをしているようにすら感じた。あと、血がつながっていない弟(といっても同い年の設定)への恋愛感情ってーのが、今ひとつぴんときませんでした。なぜその弟に惹かれるのか、説得力のある描写がほしい。ってゆーか、友達もみんな年上に見えてしまう。ちーちゃんが幼く見えてしまうからか。老人の家の前での弟を交えた3人の会話は、コントかと思った。現実感無さ過ぎて。。。 でもま、ちーちゃんはとてもよかったので、5点です。5点(2004-04-27 02:48:01)《改行有》

4.  きょうのできごと a day on the planet 《ネタバレ》 普通が嫌とか、生活にドラマが欲しいとか言う人がいるけれども、僕はむしろ普通の生活からドラマが生まれると思っていたので、感慨深かったです。ただ、どこまでも普通なのかと思ったら、鯨のところで全員集合したり(他に野次馬はいない・・・)、壁に挟まれた男が同級生だったり、「普通じゃないジャン!」と突っ込みを入れたくなりました(笑)。 と、それはさておきこの映画、見えないところにドラマがある、ということを改めて教えてくれました。ブラウン管はその象徴ではないでしょうか。はじめ、壁に挟まれた男を深刻に取り上げていたレポーターが、収録が終わると結構冷酷。鯨の事件が起きるとさっさと移動。でも鯨の方も進展がないと、これまた結構冷徹に撤収。TVって結構そんなとこありますね。ま、人間の欲望の象徴ですから、そんなもんかもしれないが。逆に見えていても気づけないこともあります。たとえば、鯨の現場になぜ裸足の高校生がいたのか?自力で海に戻った鯨を見て自殺を思いとどまった高校生のドラマは、視聴者には伝わりません。僕的にには結構ここがグッときました。 一方、7人に目を転じると、西山には過去にドラマがあったわけだが、西山は西山自身だけが深刻だと勘違いしています。ところが、人のよさそうな正道にもドラマがあり、なよなよ君のかわちにもドラマがありました。誰もがそのドラマを知りません。そのかわちは、けいとに詰め寄られるが、けいとのそれが作戦であることを、かわちは知りません。真紀はけいとほどに中沢を知らないがゆえに、過去を知りたがっています(←これは普通の行動ですね) 映画自体は、僕はもういい年ですが、学生時代を思い出すようなダラダラさ加減で、懐かしかったです。また、ちーちゃんファンの僕としては、相変わらずちよがかわいくて好きです。かわちは、あれだからちよちゃんが付いてくれているんでしょう。うらやましい奴です。なんかこの映画見てると、誰か一人ぐらいには、「あ、なんか似てるかも~」って人がいますね。僕はどちらかというと、坂本みたいな、一歩引いた奴でした。だからあまりドラマとは無縁の人生でした・・・。(笑)6点(2004-04-18 13:03:05)《改行有》

5.  KIDS/キッズ 《ネタバレ》 学生時代、渋谷シネアミューズで見ました。あんまり記憶に無いですが、プールでチ○コをベチベチ言わしているシーンだけが頭に焼き付いてます(ぉぃ。5点(2004-01-12 13:51:18)(笑:1票)

6.  キル・ビル Vol.1(日本版) TVCMを見て来た人は面食らうと思うけど、ある程度の事前知識とタラちゃんだから、ということで僕は素直に楽しめました。バカっぷりもここまでくると、評価は二極化しそうです。次も見に行くぞ!8点(2004-01-08 01:33:45)

000.00%
100.00%
211.03%
333.09%
455.15%
51111.34%
62727.84%
71717.53%
81919.59%
91212.37%
1022.06%

全部

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS