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コメント数 212
性別 男性
自己紹介 映画という魔法に魅せられ.....●●年

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1.  スパイダーマン2 スーパー・ヒーローものとしてよりも、青春映画として観る方がいいかな。それは1作目と同じですけどね。電車内での場面は少し涙腺ゆるみましたが...6点(2005-03-15 18:50:29)

2.  素晴らしき哉、人生!(1946) 涙が溢れて止まらなかった。しかし、だからと言って『傑作』とは呼べない。そんな映画って沢山あると思う。どんなに真正直に生きてる善人でも、自分ではどうすることもできない途轍もない不幸な出来事に出会うことがある。誰にも助けてもらえずに死んでいく者もいる。私は本作から主人公ジョージのような生き方を学ぶつもりはない。しかしジョージのような人がいて、もしその人がその人生のどん底に落ちてしまった時は、微力ながら救いの手を差し伸べたいと素直に思った。そしてそれが真に本作から学ぶべきことだと今でも信じている。8点(2004-05-10 12:48:09)(良:1票)

3.  スパイダーマン(2002) 最早『正義の味方』という言葉は死語なのか?『スーパーマン』然り『バットマン』然り、アメコミのヒーローというのは「何のために、誰のために戦うのか?」という理由付が必ずと言っていいほどある。実はこれ最近の日本のヒーローもの、特に仮面ライダーシリーズにも必ず描かれていることだ。私はそんなことよりも、なぜ彼らが人並みはずれた能力を身につけているのか?が知りたい。あの蜘蛛に噛まれた人は彼だけではないはずだ。とするとスパイダーマンは他にも存在するのか?なんてツッコミは多分みんなに嫌われるなぁ....。だったら冒頭に戻って「何のために、誰のために戦うのか?」なんてことも必要ないと思うが...。ここで問題です。『アメコミのヒーローと戦ったことのある日本のヒーローは誰でしょう?』...........答え「仮面ライダー」(蜘蛛男&こうもり男)ぎゃははは7点(2004-04-28 12:38:53)

4.  スカーフェイス 当時デパルマ作品を追っかけていた身としては初めての『らしくない作品』に少々戸惑ったのは事実だ。しかし冒頭のチェーンソーの場面や360度回転カメラを見て、間違いなくデパルマ作品であることを証明(笑)。脚本はオリバー・ストーンなので相変わらず『虚仮おどし』だが、アル・パチーノのキューバ訛りが度肝を抜いたため合格点(笑)。もちろん本家本元のホークス作品には足元にも及ばない....。7点(2004-04-26 13:01:14)

5.  スター・ウォーズ/帝国の逆襲 待ちに待った続編。G・ルーカスがプロデューサー業に専念し、監督交代したことだけが気がかりでした。「I・カーシュナーって誰?」「アイズ?ってフェイ・ダナウェイの例の失敗作だろ?」特攻サンダーボルト作戦がまだ公開されていなかったので巷ではこんな会話がなされていたことでしょう。しかし、これはやっぱりルーカスの映画。続く「ジェダイの復讐」も同じく、「監督代わっても関係ないのかよ...」映画は監督で見るものと教え込まれた(誰に?)私にとってはいささか不満でしたがね。これを機にS・スピルバーグ製作総指揮って映画も随分作られたなぁ。「続く」で終わる映画はこれが初めてでした。続きまで3年も待てないよーーーっ!8点(2004-03-30 12:42:28)

6.  スタントマン(1980) 映画という魔法をマジックのような演出で見せてくれる秀作。この主人公のように、観てるうちにこっちまでこんがらがってくる!私の感想もこんがらがってる...(「こんがらがる」って標準語だよね???)9点(2004-03-27 16:28:11)

7.  スラップ・ショット P・ニューマンもそうだけど、それまで「明日に向って撃て!」「スティング」「華麗なるヒコーキ野郎」とR・レッドフォードを使い続けたこの監督は、きっと「美しい男」にしか興味が無いのだろうと勝手に思い込んでいたの。しかし、しかし、ど...どうよ!ハンセン兄弟が登場したとき目を疑った。「な、なんじゃコイつらうわぁーーーー!!!し、しかも三人もかよぉーーー!」7点(2004-03-27 12:50:26)

8.  スター・トレック(1979) 「SW」「CEOTK」の大ヒットでSF映画ブーム到来!人気テレビシリーズ「宇宙大作戦」まで映画になると聞いてワクワクしたが、監督がR・ワイズと知っていやな予感。そして...的中。簡単に言うと...私のようなヘナチョコ頭には、ちと難しかったです。ビジュアルとしてはいい線言ってると思いますがね。6点(2004-03-11 12:32:08)

9.  スター・ウォーズ 公開当時、私は「未知との遭遇」派でした。あれから25年、今は「ギャラクシー・クエスト」派です(←意味不明)。特撮技術は当時の最先端。なんたって模型を動かさずにカメラを動かして撮るなんてね。それ知ったときは本当に驚いたぁ。8点(2003-12-18 17:54:39)

10.  ストレイト・ストーリー 映画を見て「若いっていいな」と思ったことは山ほどあったが、「こんな爺様になりたい」なんて思ったのはこの作品が初めて。ラストは涙が止まらなかった。生粋のリンチ・ファンには申し訳ないが、私はこの作品を心から愛する。9点(2003-12-11 18:56:48)

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