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プロフィール
コメント数 48
性別 男性
年齢 30歳
自己紹介 永遠の映画少年でありたい。

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評価順1
投稿日付順1
変更日付順1

1.  トウキョウソナタ 《ネタバレ》 とても静かに、家族崩壊していく様はパゾリーニの「テオレマ」を思わせる。 しかし、本作において「テオレマ」と決定的に異なっているところは、また何事もなかったかのように「家族」として再構築されてしまうこと。 つくづく家族というのはわからん媒体だと思う。 美しい光の使い方に+1点[DVD(邦画)] 7点(2010-12-12 11:20:02)《改行有》

2.  鳥(1963) さすがヒッチコック。 彼の作品の中でもっとも恐怖を感じた作品です。 特にあの主人公の後に鳥が少しづつ増えていく場面。 「ヒッチコックだなー」と思いながらその恐怖を描く美しさに改めて彼の偉大さを感じました。 ただ、今見ると正直映像技術が陳腐で萎える。 公開当初に見たかった映画の一つです。[DVD(字幕)] 7点(2010-12-11 19:45:48)《改行有》

3.  時計じかけのオレンジ 忘れもしない小5の冬。 それまであまり映画を見てこなかった自分にとって、この映画の衝撃・衝撃・衝撃といったらもう言葉にできるようなものではなかった。 色彩感覚、セット、演出、カメラワーク、台詞、M・マクドウェルの怪演…全てに圧倒され、その後しばらく放心状態。 皮肉だとかブラック・ユーモアみたいなものはその時全く理解できなかったが、とにかくこの映画が傑作であることは子供ながらに分かった。 自分を映画という世界に引き込んだ犯罪者であり、永遠に好きであろう大切な一本です。 [DVD(字幕)] 10点(2010-12-11 17:39:38)(良:1票) 《改行有》

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