みんなのシネマレビュー |
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【製作年 : 2000年代 抽出】 >> 製作年レビュー統計
1. 息もできない すっっっごい。 いっぱい考えちゃう。 苦しい。 生きるってなに? そういう運命 って納得すること? 苦しい。苦しい。痛い。痛いよ。。。 シッバラ~マ~!!!!!! これは覚えた。[映画館(字幕)] 9点(2010-06-22 02:23:30)(笑:1票) 《改行有》 2. DEATH NOTE デスノート(2006) なんていうのか・・・よく頑張ったとおもうよ?あのキャスティングにしては。[DVD(邦画)] 6点(2007-02-17 16:18:53) 3. ファインディング・ニモ NYに住んでいたときに映画館で見ました。今まで見たアニメーションの中ではダントツ一番好きです!海の中に住んでいるような錯覚に浸れるのが気持ちいいです☆ 押し付けがましい道徳観もなく、アンチジブリの人には受けるかも!? ちなみにドリー役のエレン・デ・ジェネレスは、アメリカでは大人気のベテランコメディアン司会者。知らずに声だけ聞いてると、ただのオバさん魚で、応援する気にもならないと思いますが、彼女の普段のテンポを知って見ると、その記憶の悪さも愛らしく感じます。[映画館(字幕)] 10点(2007-01-09 19:22:09)《改行有》 4. 嫌われ松子の一生 外国生活が長いため、邦画を観るときは外国から見た日本と、日本人として見た日本の両面から感じるが、日本が持っているイメージや世界に誇れる強みとは、アニメーション、ファッショナブルさ、ポップさ、可愛いさ、明るさ・・・つまり言い換えると、過度なCGではなく適度な技術と、日本ならではの可愛いおしゃれさと、独特のテンポやノリであると思う。この作品はその強みを最大限に活かした映画だと感じる。視覚的効果だけではなく、そのブラックな脚本も演出も、外国からも多いに喜ばれるセンスだといえる。ハリウッドほど予算がかけられない日本で、これだけの面白い作品を作ったことに感激した。日本では評価は両極端になりがちかもしれないけれど、間違いなく現代の日本映画を代表する作品の一つであると思う![DVD(邦画)] 9点(2006-12-26 04:14:53)
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