みんなのシネマレビュー

さよならゲーム

Bull Durham
1988年【米】 上映時間:108分
ドラマコメディスポーツものロマンス
[サヨナラゲーム]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2023-04-30)【TOSHI】さん
公開開始日(1988-09-23)


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督ロン・シェルトン
助監督リック・キドニー
ドナルド・J・リー・Jr(第三助監督)
キャストケヴィン・コスナー(男優)クラッシュ・デイヴィス
スーザン・サランドン(女優)アニー・サヴォイ
ティム・ロビンス(男優)エビー・カルヴィン・ラルーシュ
ロバート・ウール(男優)ラリー・ホケット
津嘉山正種クラッシュ・デイヴィス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小山茉美アニー・サヴォイ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
安原義人エビー・カルヴィン・ラルーシュ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
辻親八サンディ・グライムス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
岡本麻弥マイリー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
上田敏也マックス・パトキン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
富田耕生(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中亮一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
難波圭一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
藤本譲(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
筈見純(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
星野充昭(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小形満(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
沢木郁也(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中博史(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
福田信昭(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
喜田あゆ美(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
有川博クラッシュ・デイヴィス(日本語吹き替え版(機内上映版))
弥永和子アニー・サヴォイ(日本語吹き替え版(機内上映版))
池田秀一エビー・カルヴィン・ラルーシュ(日本語吹き替え版(機内上映版))
小林修ジョー・リギンス(日本語吹き替え版(機内上映版))
脚本ロン・シェルトン
音楽マイケル・コンヴァーティノ
挿入曲ジョー・コッカー"When A Woman Loves A Man"
ベニー・ウォーレス"Try a Little Tenderness”
エディット・ピアフ"La Vie en Rose”他
撮影ボビー・バーン
チャールズ・ミンスキー(追加撮影)
製作トム・マウント
マーク・バーグ
チャールズ・ハーシュホーン(製作補)
製作総指揮デヴィッド・V・レスター
配給ワーナー・ブラザース
美術ダン・ペリ〔タイトル〕(タイトル・デザイン)
編集ロバート・レイトン〔編集〕
録音ロン・ベンダー
ワイリー・ステイトマン
字幕翻訳細川直子
その他デヴィッド・V・レスター(ユニット・プロダクション・マネージャー)
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品(無) 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

別のページへ
123


21.ティム・ロビンスが良かった。しかし邦題が悪いですね。 じふぶきさん 5点(2004-03-14 20:42:46)

20.サランドンの母性漂う芝居自体は上手いとは思うが、やはり容姿の問題はあり。ロビンスも当時はコメディアンとしてのギャグとドラマにおける笑いの違いがつかめず痛々しい。この感じは『古畑』の西村雅彦と同じ印象。しかし、本作がきっかけとなってバランス感覚を身につけたようにも思えるので、彼にとっては大切な作品と言える。なるほど。監督はマイナーリーガー出身だったのかぁ。納得。aksweetさん、ありがとう。 恭人さん 3点(2003-11-28 10:34:06)

19.私はすっかりケビン・コスナーが活躍するのだと思ってみてましたが、さほど活躍せず。恋愛のほうも中途半端。ティム・ロビンスだけがよかった。ケビン・コスナーは全体的に中途半端。 タコスさん 3点(2003-11-10 17:08:55)

18.さよならっ やっぱトラボルタでしょうさん 0点(2003-11-01 03:04:15)(笑:1票)

17.ケビンコスナーのファンなので観ましたが、何だかパッとしない映画でした。誰が主人公なのかも良くわからないし、言いたいことも印象に残ってない。失礼だが、あのおばさん(スーザンサランドン)になぜ惚れる?どうして、こんな映画に出たの?ケビン。 べんちゃんずさん 4点(2003-10-26 03:43:02)

16.スーザン・サランドンのベッドシーンはなあ・・・確かに今よりは全然若いけど、それでもなあ。まあ、ケビン・コスナーがすごく光ってるってだけでこの点数。彼は野球がよく似合う。 ブンさん 5点(2003-10-23 13:52:42)

15.ケビン・コスナーの野球モノってけっこう安心してみられるのはフォームにリアリティがあるから。本来苦手な逡巡ラブ・ストリーなんですけど、飽きずにみせられちゃうのはやっぱり野球が
媒体になってるからかな。野球ってドラマツルギーありますよね。 開空さん 7点(2003-10-17 22:21:15)

14.さよならゲームというので最後かっとばすのかなと思ったら、ゲームにさよならしてしまうのですね。まあそれも良し。昼下がりに期待せず力張らずに見させてもらいました。スーザンサランドンの色気には老体にむち打つ寂しさがある。 チューンさん 4点(2003-10-15 17:44:49)

13.何が面白いのかわかりません。全部中途半端。大好きなティム・ロビンスもただただ愚鈍でイヤ! パキサンさん 3点(2003-08-07 23:34:23)

12.《ネタバレ》 監督が元マイナーリーガーって事で拝見。流石にマイナーリーグの魅力や、愛着、現実、人間模様、等を巧く描いた作品かと思うが(僕自身実際のマイナーリーグのアレコレは何の知識も無いけどね。笑。)ん~・・・・。退屈過ぎた。でも、「パンツ一丁でマウンド」のアレは、いいね。 aksweetさん 5点(2003-07-06 11:16:09)

11.いつ見ても皺くちゃ老け顔のスーザン・サランドンには女性的な魅力には乏しい。この作品ではもっと母性的で肉感的な女優さんを起用して欲しかったです。彼女の演技がどうこうと言うわけではないんですがね。ティム・ロビンスが意外と野性的でセクシーな演技してましたが、ラストのあっけない去り際には感動もへったくれも無し。でも素っ裸で投球するシーンは笑えました。余計なお世話かも知れませんが、最終的にフラれたスーザンと落ちぶれたケビンがくっつくのはお互い良くないよ。で、この作品主人公は一体誰なのよ。 さかQさん 5点(2003-02-25 04:18:51)

10.《ネタバレ》 そりの合わない2人がスポーツを通じて共鳴し合っていく、というパターンはそれこそいくらでもあるわけで、その中でこの作品は何がしたいのか分かりませんでした。あえていえばサランドンの役柄で独自性を出そうとしたのかもしれませんが、せっかく人目を浴びないマイナーリーグを素材としていながら、かえってそこを「居心地良く」してしまうという逆の作用を果たしてしまっています(なので、ヌークがメジャーに上がるところにドラマとしての意味がありません)。 Oliasさん [DVD(字幕)] 4点(2003-02-21 20:09:45)

9.どう見ても古株の選手というより、1塁コーチャーズボックスあたりにいそうなおっさんに野球をやらせること自体に無理がある。しかも、ケビンコスナーが野球好きなだけでどう見てもうまくない。ということはケビンの演技もいけてない。ストーリー自体もかなりありふれ、感動というよりは哀愁を誘う時点で終わってる。 恥部@研さん 2点(2002-12-17 11:01:43)

8.期待倒れの映画だった。ドラマとしてもコメディとしても、かなり中途半端だ。キャストはコスナーはいいとして、後の二人は明らかにミス・キャストのように思う。 T・Oさん 5点(2002-12-14 19:30:12)

7.良い!一般庶民、だけど普通の人とは違うスポーツ選手のドラマチックな部分を、どの映画よりよく描けてたと思う。退屈と言うより哀愁って感じだけどな~。とにかく良く出来てる! y/zさん 8点(2002-07-13 02:08:58)

6.ケビンが野球好きなのはもうわかったからさ、、、。 あろえりーなさん 3点(2002-06-02 22:08:27)

5.「あげまん」を見た直後に考えた事なんだけど、スーザン・サランドンの役は実は「さげまん」になるのかなぁ。ケビン・コスナーはスポーツものやらせるとホント無難に何でもこなすね。でもこの映画が面白いとは思えなかったなぁ。 奥州亭三景さん 6点(2001-11-19 19:26:32)

4.確かにスポーツもののケビン・コスナーはいい。うらぶれた野球選手のコスナーが、ユニフォームをアイロンがけしてるシーンがカッコ良くて、東急ハンズで輸入物の同じアイロン台を買っちゃいました(高かった~)。映画としては印象薄なので5点献上。 sayzinさん 5点(2001-08-04 10:33:13)

3.自分自身が野球狂とゆうことでこの点数。ケビン・コスナーは良かった。しかしティム・ロビンスはどうかな。人間あんな簡単に変われるものじゃないと思うけど。 NIDAさん 8点(2001-07-23 12:06:16)

2.当時の体制がそうだったんだろうけど、SEXと野球を結び付けることが一種のおしゃれなんでしょうね・・・? ちょっとメジャーを馬鹿にしているみたいで、却って安っぽく感じてしまったんだけど・・・ イマジンさん 6点(2001-02-03 07:20:26)

別のページへ
123


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 41人
平均点数 4.95点
012.44% line
100.00% line
212.44% line
3717.07% line
4717.07% line
51126.83% line
6512.20% line
7512.20% line
849.76% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 2.80点 Review5人
2 ストーリー評価 5.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review4人
4 音楽評価 6.33点 Review3人
5 感泣評価 4.50点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

1988年 61回
脚本賞ロン・シェルトン候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1988年 46回
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)スーザン・サランドン候補(ノミネート) 
主題歌賞 候補(ノミネート)"When A Woman Loves A Man"

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS