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ドラえもん のび太の太陽王伝説

2000年【日】 上映時間:92分
SFコメディアドベンチャーアニメシリーズものファミリーTVの映画化漫画の映画化
[ドラエモンノビタノタイヨウオウデンセツ]
新規登録(2003-10-19)【】さん
タイトル情報更新(2023-03-02)【イニシャルK】さん
公開開始日(2000-03-04)


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監督芝山努
演出藤森雅也
大山のぶ代ドラえもん
小原乃梨子のび太
野村道子しずか
たてかべ和也ジャイアン
肝付兼太スネ夫
緒方恵美ティオ
飯塚雅弓クク
杉山佳寿子ポポル
千々松幸子ママ
田中亮一先生
佐久間レイミニドラ
島田敏ケツアル
広瀬正志コアトル
江川央生モカ
保志総一朗カカオ
中田浩二イシュマル
鈴木弘子女王
唐沢潤レディナ
堀江由衣少女
稲葉実医者
麻生美代子侍女
加藤治兵長
中庸助重鎮
原作藤子・F・不二雄
むぎわらしんたろう(原作作画)
藤子プロ(原作作画)
脚本岸間信明
音楽堀井勝美
大江千里(テーマ曲)
作詞楠部工「ドラえもんのうた」
作曲菊池俊輔「ドラえもんのうた」
大江千里「この星のどこかで」
編曲山下康介「ドラえもんのうた」/「この星のどこかで」
羽田健太郎「ドラえもんのうた」(編曲監修)/「この星のどこかで」(編曲監修)
主題歌ウィーン少年合唱団「ドラえもんのうた」
由紀さおり「この星のどこかで」
安田祥子「この星のどこかで」
羽田健太郎「ドラえもんのうた」(ピアノ)/「この星のどこかで」(ピアノ)
撮影旭プロダクション
梅田俊之(撮影監督)
プロデューサー木村純一(チーフプロデューサー)
小倉久美
山田俊秀(チーフプロデューサー)
制作シンエイ動画
小学館
テレビ朝日
アサツー ディ・ケイ(制作協力)
藤子プロ(制作協力)
配給東宝
作画堤規至(デジタル合成)
富永貞義(作画監督)
京都アニメーション(動画)
神村幸子(原画)
藤森雅也(作画監督/オープニング絵コンテ)
芝山努(絵コンテ/エンディング作画)
渡辺歩(作画監督補佐)
美術野中幸子(仕上担当)
川口正明(美術監督)
沼井信朗(美術設定)
川本征平(基本設定)
京都アニメーション(仕上)
松谷早苗(色彩設計)
編集岡安肇
小島俊彦
録音浦上靖夫(録音監督)
田中章喜(ミキサー)
その他東京現像所(現像)
あらすじ
タイムホールの故障により、のび太(声・小原乃梨子)の部屋と、古代王国マヤナ国が繋がってしまった。のび太は自分にそっくりなマヤナ国の王子・ティオに会う。たわむれに入れ替わった二人だが、性格が正反対なために、いろんなトラブルを引き起こしてしまった。一方、魔女レディナが、ティオの友人ククを誘拐する事件が起こる。レディナはティオの母に呪いをかけた宿敵だった。ティオとのび太、ドラえもん(声・大山のぶ代)たちは力を合わせ、魔女退治に出発する。劇場版第22作。

円盤人】さん(2004-11-04)
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1.これがディズニーやドラゴンボールなら「これはひどい」の1点で片付けているがドラえもんだからあえて0点をつけて言う。かつてのドラえもんなら、例えば魔術師は歴史を変えようとする未来人であるなどの筋を通すためのSF的な設定というものが少なくとも存在した。しかしこの作品はそんな筋はおろか、魔術師の目的すら説明しない。SFアニメドラえもんはいつから恋愛格闘アニメになってしまったのだろう。30周年を迎えて何故今更『王子と乞食』の『白雪姫』になってしまうのだろうか。作者が長年積み上げた物は何だったのか。受け継ぐ者が居なかったことが嘆かわしい。奇しくも同時上映された作者脚本が原案である「おばあちゃんの思いで」が屈指の傑作であったことがその哀しさを増幅させる。かつての大長編はあわよくば大人も楽しませてやる、泣かせてやるという気概があった。それがこれはなんだ。もはや子供だましすら目指していないやる気の無さに唖然とさせられる。死後に迎えた30周年にこの作品では作者があまりに気の毒である。 Arufuさん [ビデオ(邦画)] 0点(2006-08-17 08:15:03)(良:2票)

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【点数情報】

Review人数 20人
平均点数 3.40点
015.00% line
1210.00% line
2420.00% line
3525.00% line
400.00% line
5630.00% line
615.00% line
715.00% line
800.00% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review2人
2 ストーリー評価 2.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review2人
4 音楽評価 3.50点 Review2人
5 感泣評価 2.50点 Review2人

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