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イヤー・オブ・ザ・ドラゴン

Year of the Dragon
1985年【米】 上映時間:134分
アクションドラマ犯罪もの刑事ものヤクザ・マフィア小説の映画化
[イヤーオブザドラゴン]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2024-03-16)【TOSHI】さん
公開開始日(1986-02-08)


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監督マイケル・チミノ
演出ウィリアム・H・バートン(スタント・コーディネーター)
バディ・ヴァン・ホーン(スタント・コーディネーター)
キャストミッキー・ローク(男優)スタンリー・ホワイト
ジョン・ローン(男優)ジョーイ・タイ
レイモンド・J・バリー(男優)ルイス・ブコウスキー
キャロライン・カヴァ(女優)コニー・ホワイト
エディ・ジョーンズ〔男優・1937年生〕(男優)ウィリアム・マッケンナ
ヴィクター・ウォン[男優](男優)ハリー・ヤン
デニス・ダン(男優)ハーバート・クォン
ジャック・ケーラー(男優)アラン・ペレス
安原義人スタンリー・ホワイト(日本語吹き替え版【TBS】)
池田秀一ジョーイ・タイ(日本語吹き替え版【TBS】)
榊原良子トレイシー・ズー(日本語吹き替え版【TBS】)
郷里大輔アンジェロ・リッツォ(日本語吹き替え版【TBS】)
阪脩ルイス・ブコウスキー(日本語吹き替え版【TBS】)
弥永和子コニー・ホワイト(日本語吹き替え版【TBS】)
加藤正之ウィリアム・マッケンナ(日本語吹き替え版【TBS】)
峰恵研ハリー・ヤン(日本語吹き替え版【TBS】)
後藤哲夫ハリー・ヤン(日本語吹き替え版【WOWOW追加録音】)
島田敏ハーバート・クォン(日本語吹き替え版【TBS】)
藤本譲(日本語吹き替え版【TBS】)
石森達幸(日本語吹き替え版【TBS】)
増岡弘(日本語吹き替え版【TBS】)
塚田正昭(日本語吹き替え版【TBS】)
村松康雄(日本語吹き替え版【TBS】)
島香裕(日本語吹き替え版【TBS】)
戸谷公次(日本語吹き替え版【TBS】)
竹口安芸子(日本語吹き替え版【TBS】)
石塚運昇(日本語吹き替え版【TBS】)
立木文彦(日本語吹き替え版【TBS】)
原作ロバート・デイリー
脚本マイケル・チミノ
オリヴァー・ストーン
音楽デヴィッド・マンスフィールド
編曲デヴィッド・マンスフィールド
トッド・ハイエン(ノンクレジット)
撮影アレックス・トムソン
製作ディノ・デ・ラウレンティス
MGM
制作東北新社(日本語吹き替え版【TBS】)
配給松竹富士
特殊メイクジョン・キャグリオーネ・Jr
美術ウルフ・クローガー(プロダクション・デザイン)
グレッチェン・ラウ
レスリー・A・ポープ(ノンクレジット)
ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
ロバート・ドラムヘラー(セット装飾)
録音マイケル・J・コーハット
字幕翻訳進藤光太
その他テリー・ニーダム(ユニット・プロダクション・マネージャー)
デヴィッド・マンスフィールド(指揮)
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【クチコミ・感想(9点検索)】

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4.《ネタバレ》 私の中で、この映画ほど評価の変わった映画はありません。初見時はなんじゃこりゃ、といった感じで、マイケル・チミノも地に落ちたものだと思いました。復讐に燃える刑事対マフィアのベタな構図で、マフィアがチャイニーズなのがちょっと目新しいだけです。クライマックスも、もっとうまく盛り上げることはできなかったのだろうか、と煮え切らない思いでした。しかし、妙に気に掛かることがあって、試写会で見たにもかかわらず、劇場に足を運んでしまいました。それは、ファッションです。ミッキー・ロークの着こなしが実に格好良いです。ジョン・ローンも男前です。二度目の鑑賞では、ミッキー・ロークに思いっきり感情移入しましたが、すると最初見たときの荒さがさほど気にならなくなり、面白く鑑賞できました。二人の男優のオーラに満ちた、スタイリッシュな佳作だと思います。 ジャッカルの目さん [試写会(字幕)] 9点(2009-06-06 01:53:27)

3.ロークとローンが左右から拳銃撃ちながら激突! たまらんです。引くに引けないプライドのぶつかり合いがたまんない。こういう趣のあるハリウッド映画って、どこいっちゃったんでしょうか? 拇指さん 9点(2003-11-20 04:52:52)

2.始めて見たときはバイオレンスな表現がかなり怖かった。ミッキー演ずる主人公は筋が通ってない結構ダメな男なんだけど、男として共感する部分を感じる。DVD化は是非、安原義人と池田秀一の吹き替えを入れて欲しい。 レビーさん 9点(2003-06-09 23:20:58)

1.ハリウッド映画が幼稚化する以前の“心揺さぶられる”佳作。“心~”なんて陳腐な言い方だが、“総漫画化”している昨今の映画には、ここまでの苛烈さはない。ラスト、互いにボロボロのロークとローンが声にならない叫びを発しながら、相手めがけて走り銃を撃つ。これほど切ないガンファイトはない。考える映画ではなく、感じるべき映画。 KAMEWOさん 9点(2003-04-30 19:57:59)(良:1票)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 65人
平均点数 6.62点
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5710.77% line
62030.77% line
71726.15% line
81015.38% line
946.15% line
1023.08% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.25点 Review4人
2 ストーリー評価 6.85点 Review7人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review7人
4 音楽評価 6.00点 Review5人
5 感泣評価 5.80点 Review5人

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1985年 6回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低監督賞マイケル・チミノ候補(ノミネート) 
最低脚本賞マイケル・チミノ候補(ノミネート) 
最低脚本賞オリヴァー・ストーン候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1985年 43回
助演男優賞ジョン・ローン候補(ノミネート) 
作曲賞デヴィッド・マンスフィールド候補(ノミネート) 

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