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張り込みプラス

Another Stakeout
(張り込み2(プラス))
1993年【米】 上映時間:108分
アクションコメディシリーズもの犯罪もの刑事もの
[ハリコミプラス]
新規登録(2004-01-18)【M・R・サイケデリコン】さん
タイトル情報更新(2023-03-18)【TOSHI】さん
公開開始日(1994-02-19)


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監督ジョン・バダム
助監督D・J・カルーソー(第二班監督)
キャストリチャード・ドレイファス(男優)クリス・レッチェ
エミリオ・エステヴェス(男優)ビル・ライマース
ロージー・オドネル(女優)ジーナ・ギャレット
キャシー・モリアーティ(女優)ルー・デラノ
デニス・ファリナ(男優)ブライアン・オハラ
ミゲル・ファラー(男優)トニー・カステラーノ
フランク・C・ターナー(男優)不運な男
ダン・ローリア(男優)コールドシャンク
ブリュ・マンクマ(男優)シアトル市警ウィルス
トーマス・ミッチェル(男優・1892年生の方と違う人)(男優)シアトル市警ギリアム
ジョン・バダム(男優)フェリーの船長(ノンクレジット)
マデリーン・ストー(女優)マリア・マグワイア(ノンクレジット)
安原義人クリス・レッチェ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
平田広明ビル・ライマース(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
塩田朋子ジーナ・ギャレット(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
塚田正昭ブライアン・オハラ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
滝沢久美子パム・オハラ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
佐々木優子ルー・デラノ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
星野充昭トーマス・ハスリック(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
納谷六朗トニー・カステラーノ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
飯塚昭三マクナマラ(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
田中敦子〔声優〕マリア・マグワイア(日本語吹き替え版【VHS / DVD】)
樋浦勉クリス・レッチェ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
関俊彦ビル・ライマース(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
島本須美ジーナ・ギャレット(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
稲葉実ブライアン・オハラ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
宮寺智子パム・オハラ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
くじら【声優】ルー・デラノ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
糸博マクナマラ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
深見梨加マリア・マグワイア(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
原作ジム・カウフ(キャラクター創造)
脚本ジム・カウフ
音楽アーサー・B・ルビンスタイン
挿入曲レイ・チャールズ"Love Has A Mind Of Its Own"
撮影ロイ・H・ワグナー
製作ジョン・バダム
D・J・カルーソー(共同製作)
ジム・カウフ
タッチストーン・ピクチャーズ
配給ブエナビスタ
編集フランク・モリス〔編集〕
字幕翻訳石田泰子
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【クチコミ・感想(6点検索)】

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3.《ネタバレ》 意外と皆さん低評価なんですねえ、私はけっこう愉しめましたけど。前作『張り込み』から6年後の続編製作だけど、劇中もきっちり6年後という設定。シリーズもの(もっともこのシリーズは二作しかないけど)あるあるで、“二作目は派手に”という鉄則は踏襲されており、冒頭の家の爆破シーンはこれでもかと言うド派手さ、もう『リーサル・ウェポン』かよ(笑)。前作観ている人には丸わかりの、冒頭でのリチャード・ドレイファスの異臭まみれはお約束。今回の張り込み捜査は判事の別荘をアジトにして、麻薬取締局の女性検事と三人親子という展開。この検事役がロージー・オドネルというコメディエンヌなので、けっこうドレイファスとエステベスの二人は喰われてしまった感じかな。監視対象の証人=キャシー・モリアーティが、前作のマデリン・ストーと違って銃をふりまわすかなり凶暴なキャラなのも特徴。サスペンス・タッチのドキドキ感はかなり薄くなってコメディ要素がさらに強まった感じでもある。ラブコメ要素はドレイファスとストーの喧嘩別れの危機で引っ張ってゆくけど、もう結末は予想通りでした。それにしてもけっこう出番があったのに、マデリン・ストーがノン・クレジット出演なのは摩訶不思議です。 まあ安心して観れるけど、前作のような独特な空気感が欠けていたことは否めないですね。良くも悪くも、普通のコメディ調刑事アクションという感じでした。 S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2023-09-08 23:06:17)

2.『張り込み』の続編、とは言え、もはや、張り込み捜査自体は形骸化してて、豪邸でヌクヌクと過ごすだけ。前作は、張り込みという行為を通じて、見る側・見られる側を行き来する面白さがあったけど、それに匹敵する何かを2作目では提供できなかったのがツラいところ。「お隣さんとの関係」というものが、サスペンスにも笑いにもなる部分だろうけれど、今ひとつツキ抜けきれない印象で、やはり前作と比べると見劣りしてしまいます。
シリーズものらしく、前作よりもキャラを立ててきている感じがあって、しかしそれとて、ちと鬱陶しい。リチャード・ドレイファスの悪乗りぶりが、目障りに感じられる部分もあり、わざわざマデリーン・ストウが出てくるのも冗長な感じ。
それでも作品を救っているのは、あのオバチャン(ロージー・オドネル)の迫力。どうせマデリーン・ストウを出すのなら、最後にこの二人を画面上に並べてみたかった。 鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2019-03-03 09:36:12)

1.もうずいぶんと前に見たのだが、前作同様まあまあ楽しめました。二人の絶妙なコンビは好きだったし、またやってくれないかなと思ってるんですが。これでは女性検事補(ロージー・オドネル)の存在が大きかったですね。 fujicoさん 6点(2004-02-23 12:38:01)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 18人
平均点数 4.72点
000.00% line
115.56% line
200.00% line
3316.67% line
4211.11% line
5738.89% line
6316.67% line
7211.11% line
800.00% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 0.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 0.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

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