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小悪魔はなぜモテる?!

Easy A
2010年【米】 上映時間:92分
ラブストーリーコメディ青春もの学園ものロマンス
[コアクマハナゼモテル]
新規登録(2012-07-01)【枕流】さん
タイトル情報更新(2023-06-15)【イニシャルK】さん


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監督ウィル・グラック
演出ボビー・C・キング(スタント・コーディネーター)
キャストエマ・ストーン(女優)オリーヴ・ペンダーガスト
ペン・バッジリー(男優)トッド
アマンダ・バインズ(女優)マリアンヌ
ダン・バード(男優)ブランドン
トーマス・ヘイデン・チャーチ(男優)グリフィス先生
パトリシア・クラークソン(女優)ローズマリー・ペンダーガスト
キャム・ギガンデット(男優)マイカ
リサ・クドロー(女優)スクールカウンセラー(グリフィス夫人)
マルコム・マクドウェル(男優)校長
アリー・ミシャルカ(女優)リアノン “リー”
スタンリー・トゥッチ(男優)ディル・ペンダーガスト
ジェイク・サンドヴィグ(男優)アンソン
赤羽根健治トッド(日本語吹き替え版)
小原雅人校長(日本語吹き替え版)
須藤祐実リアノン “リー”(日本語吹き替え版)
撮影マイケル・グレイディ〔撮影〕
製作ウィル・グラック
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【クチコミ・感想(7点検索)】

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5.「ラ・ラ・ランド」鑑賞後、またエマ・ストーンを観たくて鑑賞。以前はそうとも感じなかったが、観るほどにチャーミングな女優さんです。アメリカの高校生は奥手なのか、大胆なのか? 高校生の初体験がそんなに珍しい? その割には服装は大胆だし、キスも普通、校庭でガールフレンドを膝に乗せたり。日本人のおじさんには理解不能です。 kaaazさん [インターネット(字幕)] 7点(2017-03-05 02:42:29)

4.何が一番面白いって、オリーヴの両親でしょ。特にお母さんはかなりぶっ飛んでるのに可愛さもあってインパクト大でした。こういう系統の映画では、扱うテーマの割にとてもさわやかな後味を残してくれる。 nojiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-01-22 09:57:09)

3.エマ・ストーン。シュールでナイスなコメディ。喋りもオモロイ 顔がオモロイ。いちいちオモロイ。小悪魔はなぜモテる?! とてもナイスなタイトルになっていたかと思います。よってタイトルの面白さとか素敵さとかに7票だ  あっ 一人で7票は駄目ですか ならば仕方ないです とりあえず、僅かながら一票投じておきますとのことで。エマ・ストーンはなぜモテる?! そりゃ簡単ですがな 喋りがオモロイ。顔がオモロイ。いちいち面白いですからさ。 3737さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-10-17 22:53:42)(良:1票)

2.《ネタバレ》 劇中でも何度も言及されていますが、本作のモチーフはアメリカの小説家ナサニエル・ホーソーンの名作『緋文字』です。ホーソーン自身は魔女狩りが起こったことで悪名高いセイラムの出身であり、『緋文字』には彼が抱えていたピューリタニズムへの批判がありありと見て取れるのです。
だから本作を理解するには根底にキリスト教の存在が色濃くあることに気付かなくてはいけません。そうでなくてはラブコメとしては凡庸であるし、イジメを描いた物語としては悲劇性はそれほど強くないし、青春映画としてもそれ程傑出した内容と言わざるを得ないでしょう。
姦通は果たして罪であるかどうか?噂が伝播しそれを糾弾する生徒たち。その根っ子にいるエヴァンジェリストたち。彼らたちが神を賛美する歌を歌いながら燥いだり、悪魔のマスコットを排他すべき対象としていることは何も冗談ではありません。アメリカには実際にああいう人たちがいます。ゲイの男の子が苛められているというのもここに真の理由がある。劇中で生徒会長の一派が「我々がどれだけ祈りを捧げても、ゲイやアバズレは罪を重ねるのよ」と言っているのですから。結構軽い学園コメディにこういう要素を入れるセンスには脱帽です。
演出面では、コメディとしてもパーティーでヤッてる振りをする場面を筆頭に中々楽しかったです。終盤に出てくるミスリードにもまんまと私は嵌ってしまって上手いなあと思いました。
個人的にちょっと残念なのは、エマ・ストーンがとっても可愛いとはいえ、矢張りファーストカットの時点でとても地味子に見えないことです。この映画は矢鱈と『ブレックファスト・クラブ』にオマージュを捧げているシーンが多いと思ったのですが、それなら同作で地味子を演じたアリー・シーディ位のビジュアルで登場してから、変身して欲しかったですね。まあエマ・ストーンは魅力的に映っているし別に良いと言えば良いのですが。ちょっと気になりました。 ああ、言うまでもないですが邦題のセンスは0点。別に小悪魔でもなければ、モテている訳でもない。 民朗さん [DVD(字幕)] 7点(2014-09-21 23:02:26)(良:3票)

1.《ネタバレ》 アマンダ・バインズ目当ての鑑賞ですが、エマ・ストーンもかなり綺麗。アマンダの女優業は止まっていますが、復帰して欲しいですね。下ネタも少なめの軽い学園コメディ。ののしり合いがあっても、重たくならない作品の雰囲気が好きですね。両親も非常に面白くて善人なのも好印象。ペン・バッジリーは、ほとんど動かなくて、終盤で急にでしゃばってきたので、印象は良くない。嘘はさらなる嘘を呼ぶのと悪い噂は広がるのが早いというのが証明されています。それにしても、エマが透明人間っていう設定はどうも不自然。さらにヴァージンっていうのもなぁ・・・。 マーク・ハントさん [DVD(字幕)] 7点(2013-04-04 03:26:56)

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マーク説明
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★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 13人
平均点数 6.31点
000.00% line
100.00% line
217.69% line
300.00% line
417.69% line
517.69% line
6215.38% line
7538.46% line
8323.08% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 1.00点 Review1人
2 ストーリー評価 Review0人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

【ゴールデングローブ賞 情報】

2010年 68回
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)エマ・ストーン候補(ノミネート) 

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