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ノー・ルッキング・バック

No Looking Back
1999年【米】 上映時間:95分
ドラマラブストーリー
[ノールッキングバック]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-01-05)【S&S】さん
公開開始日(2000-05-13)


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監督エドワード・バーンズ〔1968年生〕
助監督リチャード・パトリック〔助監督〕
キャストエドワード・バーンズ〔1968年生〕(男優)
ローレン・ホリー(女優)
ジョン・ボン・ジョヴィ(男優)
ブライス・ダナー(女優)
コニー・ブリットン(女優)
ジェニファー・エスポジート(女優)
スーザン・メイ・プラット(女優)
脚本エドワード・バーンズ〔1968年生〕
音楽ジョー・デリア
編曲ジョー・デリア
撮影フランク・プリンツィ
製作エドワード・バーンズ〔1968年生〕
テッド・ホープ
マイケル・ノジック[製作]
製作総指揮ロバート・レッドフォード
ジョン・スロス(共同製作総指揮)
配給20世紀フォックス
美術テレーズ・デプレス(プロダクション・デザイン)
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【クチコミ・感想】

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5.《ネタバレ》 この映画で、私が思うところの一番の見所は、ローレン・ホリーが昔の恋人と一夜をともにして帰ってきた朝、同棲相手(ジョン・ボンジョビ)に責められるシーン。お互い言うことは正しいけれど、やはり自分にとってローレン・ホリーの行動は理不尽でジョン・ボンジョビに感情移入して観ていました。 昔捨てられて、中絶から合併症を起す原因をつくった男がやはり忘れられなくて、また再会して口説かれてそれに応じてしまう・・・なんてことあるのかなと思いつつ、それでもこの映画は最後には二人の男性から離れて、今までの生活・自分にさよならして新しい自分を探しに旅立っていく。いかにもアメリカ的な映画であります。 エドワード・バーンズに至っては言うこと無し。文句なく「いやな、どうしようない男」を演じきってます。 きれいで鮮やかなストーリー展開で、全体的にまとまった映画ですが、もうひとつビックリするような展開やエンディングでもよかったのではと思いました。
たくみさん [DVD(字幕)] 6点(2007-09-17 19:12:33)

4.《ネタバレ》 ジョン・ボンジョヴィのファンなので、気になる作品でしたが、ひっそりとDVD発売されたので購入しました。田舎者でまじめな良い奴役のジョンが、結構がんばってました。基本的に地味な作品ですが、どうしたいのか悩む主人公がどうするのかが楽しめました。 ないとれいんさん [DVD(字幕)] 7点(2007-05-18 17:52:49)

3.かなーり、ジミーなんだけど、何だか心に染みた。ラストも好感もてるし・・。 mmmさん 6点(2002-04-05 19:08:18)

2.《ネタバレ》 都会に出ていって自分を捨てたダメ男が田舎街に帰ってきた。しかし、自分はまじめな田舎男とウエイトレスとして平穏に暮らしている。ただ、どこかで「こんなところに埋もれていたくない」という気持ちがある主人公はダメ男の誘惑に乗ってしまい、2人で街を出る約束までしてしまうが…・・。かつて自分を中絶させ、その合併症で子供を産めないようにまでさせられてしまった女は、やはり、ダメ男にはついては行かない。しかし、人生をもう一度試したい、という気持ちも本当で、第3の道(一人で都会に出る)を選択する。ノールッキングバック(ふりかえらない)というタイトル通りの結末。主人公が最後に第3の道を選ぶまでの過程が、見てる者にとても納得がいく形に表現されており、リアルで本当に良い。正、反、合、という人生の(恋の?)弁証法がみごと。 ちずぺさん 9点(2001-09-09 00:20:30)

1.エドワード・バーンズは間違いなくアメリカ映画界の次世代の担い手......いやもはや彼が先頭に立って頑張る時代が来ていると思う。この人の映画のシナリオの魅力は、いかに平凡な題材でも未来への期待を込めながらもどこかシニカルに描ける脚本を書けるという点だと私は思う。音楽のセンスも良いが、何より彼は演技もなかなかのものである。今回は比較的汚れ役に徹した彼だったが、そんなチャレンジが決して嫌味ではない。この人がキャメロン・クロウと組んだらなかなか面白そうだ、この作品はキャメロン・クロウの作調に似ている。ロバート・レッドフォードが手塩にかけて育成したくなる気がもの凄くよく判る。 チャーリーさん 8点(2001-07-17 19:26:53)

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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 7.20点
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【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 5.00点 Review1人

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