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1.  愛のむきだし 4時間を、見ている間はとくに長くも感じさせないというのは、やはりパワーがある作品だからだと思う。昔の日本映画にあった暑苦しいほどの圧倒的パワーを、最近の日本映画には珍しく感じさせてくれる作品。[DVD(邦画)] 7点(2011-07-10 18:35:14)

2.  悪人 妻夫木聡と満島ひかりの演技が良かった。また、長崎に住んでいた者として、長崎人(妻夫木聡)と佐賀人(深津絵里)の疎外感、長崎・佐賀と福岡・湯布院(満島ひかり・岡田将生)のコントラストが、すごく身に沁みた。原作未読ですが、このあたり、長崎出身の吉田修一さんの設定がうまいなと思いました。ともかく、現代日本の闇を描ききった良作と思います。[映画館(邦画)] 8点(2011-07-09 20:37:50)(良:2票)

3.  悪魔の手毬唄(1977) 原作は横溝正史作品の中でも一、二を争うほど好き。意外と御都合主義的な解決が多い横溝作品の中でもしっかりとロジックが練られているし、結末の余韻も良い傑作と思う。しかし、映画の方は、映像的にどうも犬神家の二番煎じ的な香りを拭い去れず、かつ、犬神家よりパンチが足りないように思う。[DVD(邦画)] 6点(2011-07-09 14:12:35)

4.  穴(1957) 凝ったシナリオ、独特の軽快なテンポ、京マチコの圧倒的なキャラ。良作ですね。かつての日本映画の圧倒的なエネルギーが感じられて、そこは何だか切なくなる。[DVD(邦画)] 7点(2011-07-09 14:07:48)

5.  歩いても 歩いても 近年の日本映画の中では、一つ抜けた出来の作品と思う。小津映画的なものを目指して、それにある程度成功している。それぞれの人間の関係性や会話のテンポの一つ一つが面白く、見る回数を重ねるほどより楽しめるスルメのような作品な気がする。[DVD(邦画)] 9点(2011-07-07 00:09:31)

6.  雨に唄えば 《ネタバレ》 最初の方のジーン・ケリーとオコナーの二人がバイオリン持って踊るシーンが好き。このシーン見てると、ジーン・ケリーの身体能力ってハンパないなぁと思う。あれだけ激しい動きしてるのに、まったく体ぶれてないし、そしてあの白い歯キラリの笑顔もまったく動かない。オコナーのソロシーンも良いし、やっぱり名作。[DVD(字幕)] 8点(2011-07-06 23:33:00)

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