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121.  奥さまは魔女(2005) 一言で言うと盛り上がりに欠ける映画です。元々ライトな感覚の映画だってことは観る前から分かっていましたが、それにしてももう少し楽しませてくれるかなと期待していただけに残念でした。よく考えたら、僕、原作も全然観たことないのでした。ただ、原作の人気ドラマをリメイクするという設定の脚本は、その着眼点は良かったと思うのですが、練りこみが足りなかった。ニコール・キッドマンは良かったと思いますけど。[DVD(字幕)] 5点(2006-03-22 00:46:31)

122.  ミリオンダラー・ベイビー あまり訴えかけてくるものはありませんでした。この映画、スポ根モノだとばかり思っていたら、終盤の30分で急展開して哲学ドラマになってしまいました。前半の方が圧倒的に面白かったですよ。ま、ふたを開けてみれば「なるほど…。だからアカデミー賞だったのか。」という感想なのですが。[DVD(字幕)] 6点(2006-03-22 00:23:11)

123.  パズラー<TVM> 《ネタバレ》 この映画、DVDがレンタル開始になったばかりの時期に観たのですが、登録されていなかったので放っておいたんです。ソウ人気にあやかった粗悪な類似品とはまさにこの作品のことで(製作者側が意識していたのかどうかは分かりませんけど、配給側は明らかに意識しまくりです。)、ちっとも衝撃的でないどころか、これほどスリルもサスペンスもないホラー?サスペンス?映画は久しぶりに観ました。"LESS"ってやつも結構肩透かしを食らいましたが、これよりはまだマシでした。[DVD(字幕)] 3点(2006-03-14 03:08:21)

124.  ランド・オブ・ザ・デッド ロメロゾンビにハズレなしってところでしょうか。今回も楽しませてもらいました。方向性としては死霊のえじきの延長線上にあるのでしょうか。「ゾンビにだって知能どころか感情さえあるんだ」とでも言いたげなボズゾンビの悲哀に満ちた雄叫びが印象的でした。それにしてもゾンビの人権はますます尊重されつつあります。次作辺りには(あるのかどうか知りませんけど)「ゾンビにも基本的人権を」なんて掲げて解放戦争がおっ始まり、そして次々作辺りには「遂にゾンビ初の大統領誕生」なんて展開になっちゃったりして。で、「of the zombie, by the zombie, for the zombie」なんて名演説を残したり…しないな。[DVD(字幕)] 7点(2006-03-14 02:57:32)(笑:1票)

125.  オープン・ウォーター 上映時間の殆どが海面で漂うシーン。登場人物は若夫婦2人だけ。その割には面白かったと思いますが、金払ってまで観る価値があるかどうかというと疑問です。「SAWを超える戦慄」とかいうキャッチフレーズがパッケージに刷られていましたが、そもそも映画のジャンルも恐怖の質も全く比較対照にならないのでは…。救いようのないラストで、観ているこっちまで船酔いのような気分の悪さが残りました。[DVD(字幕)] 5点(2006-03-13 02:00:13)

126.  ローマの休日 オードリーが神懸った美しさです。今のハリウッドには、こんな綺麗な女優さんはいませんよね。映画自体は特別面白いというほどではないですが、切ないながらも満ち足りた余韻を残すラストが何とも味わい深い作品でした。[DVD(字幕)] 7点(2006-03-12 18:05:21)

127.  鳥(1963) 《ネタバレ》 田舎育ちなもので、鳥に襲われた経験が実体験としてあります。((注)サギだったかシギだったか、秋から冬にかけての産卵期に水田の中の巣に近づくと威嚇してくる種の奴らが実家近辺に多数生息していました。頭を突かれて怪我する人もいるくらいで、私自身も子供の頃は怖かった思い出があります。)そんな体験がありながら言うのもアレですが、大して面白くはありませんでした。今のCG技術をもってすれば驚くほどの大群をいとも簡単に作れるのでしょうが、そういう意味では当時の技術でここまで作ったことには敬意を表します。ただ、どうしても迫力不足は否めません。前半の話のテンポも悪いです。鳥をゾンビに置き換えたら、そのままゾンビ映画っぽくもありましたが、もう少し鳥と格闘してほしかったかな。やられっぱなしで最後もただ逃げるだけという展開に、少々消化不良の感覚が残ります。[DVD(字幕)] 5点(2006-01-06 01:51:07)

128.  ボーン・スプレマシー 作り手としてのリアリティへの拘りは随所に感じます。手ブレカメラの多用もその一環だと思いますし、ちょっとした演出面においても。マット・デイモンは前作時よりも青臭さが抜けて確実に良くなっていますが、全体の出来としては大差ないかなぁと思います。あと音楽は良かったです。[DVD(字幕)] 6点(2006-01-06 01:14:23)

129.  Mr.&Mrs. スミス 一言で言えばキャストで持っている映画。アクションとしては地味だし、ドラマとしてはストーリー性が薄っぺらだし、主演2人の集客力が無ければ殆ど製作する価値さえ無いような映画です。そんな映画だって分かっていても、私のようにブラピが出ているだけで観に行ってしまう輩は少なからずいるし、観たら観たで「やっぱブラピはクールだぜ」なんてそれなりに楽しめてしまうわけで、やっぱ出ているだけで客が呼べる俳優って得だなぁ。[映画館(字幕)] 6点(2006-01-03 22:52:34)

130.  ボーン・アイデンティティー だいたい予想していた程度の面白さでした。つまらなくはないだろうと思っていましたが、特別期待もしていませんでした。やっぱマット・デイモンでは地味かなぁ。スパイものって多少設定に無理あっても主演男優にカリスマがあれば魅せれちゃうでしょう。その意味で、ミッション・インポッシブルは映画として成り立っていると思うんです。マット・デイモンはいい俳優ですけど、「冷徹な殺し屋」には見えない。何と言うか、危険な香りがあまりしないんですよねぇ。[DVD(字幕)] 6点(2006-01-03 00:28:55)

131.  めまい(1958) 陰鬱な雰囲気がずっと続くので、前半特に退屈でした。トリックも何となく察しが付いてたし、特に驚くほどの結末でも無かったと思います。ヒッチコック映画はこの作品と裏窓を観ましたが、自分にはいずれもそれ程の傑作だとは感じませんでした。[DVD(字幕)] 5点(2006-01-03 00:11:01)(良:1票)

132.  裏窓(1954) 製作年('54年)当時だったら珠玉の名作と呼べる映画だったのかもしれませんが、今の私の感覚で観る限り、どうしても古臭さは拭えません。プロット、スリル感のいずれも、今どきに置き換えてみれば至って平凡だと思います。「当時だったら凄かったはず」という差し引いた見方で点を付けても仕方が無いので、5点献上です。[DVD(字幕)] 5点(2006-01-02 23:17:56)

133.  キング・コング(2005) ピーター・ジャクソンのやりたい放題癖が炸裂しています。ブレイン・デッドを知る人がどれ程居るのか知りませんが、この人、暴走すると手が付けられなくなるようです。ロード・オブ・ザ・リングではその性癖が鳴りを潜めていたのかもしれませんが、今回は氏の特に思い入れの強い作品のリメイクということで、力の入りようが半端じゃありませんでした。スカル・アイランドでのハチャメチャぶりには、きっとスピルバーグも真っ青でしょう。後半はうって変わって泣かせモードです。ストーリーは分かっているのに、中盤でコングに入れ込んでしまったために、感情移入しまくりで思わず号泣してしまいました。個人的には2005年の最高傑作であるのはもとより、ハリウッド史上最高のエンタテイメント映画と言っても過言ではないと思います。[映画館(字幕)] 10点(2006-01-02 23:06:00)

134.  PLANET OF THE APES/猿の惑星 オリジナルの作品の方も大体の映画ファンなら一度は見たことがあると思います。そういう状況の中で、敢えてバートン監督がリメイクである本作に挑戦した意図がよく分かりません。単なる「焼き直し」としか感じませんでした。オリジナルを観たことが無い人だったらそれなりに楽しめるかもしれませんが、観ている人間にとっては全く新鮮味の感じられない仕上がりになっています。でも観たことが無い人にも、オリジナルの方をお勧めしますけどね。[DVD(字幕)] 5点(2006-01-02 18:52:48)

135.  ア・フュー・グッドメン 法廷モノというのは、如何に奇想天外な論戦を張って意外な結末を引き出すかが面白いのであって、事前に落としどころが見えてしまったり種明かしされてしまうと楽しみは半減してしまいます。そういう意味では、本作はトム・クルーズ演じる弁護人が大佐から何を言わせようとしているのか先に分かってしまっていますので、ちょっとがっかりでした。でもそれをつまらないものにさせなかったのは、ジャック・ニコルソンの演技の為せる業だったかもしれません。トム・クルーズは青臭いながらも、やっぱいい男です(客観的に観れば)。本作では、ジャック・ニコルソン相手に健闘しているとも思います。[DVD(字幕)] 8点(2005-12-22 00:05:42)

136.  恋愛小説家 ジャック・ニコルソンは好きな俳優ですが、この映画はあまり好きじゃありません。恋愛映画ではなくヒューマン・ドラマ仕立てにしてくれた方が、私には良かったかもしれません。ハッピー・エンド自体は別に構わないですけど、彼が愛されるための説得力が弱い…。だって、ぶっちゃけルックスも性格もかなり危険なオッサンでしょ??不細工なワンちゃんが可愛かったです。[DVD(字幕)] 5点(2005-12-21 23:47:17)

137.  ライアー ライアー まさにジム・キャリーのお家芸とも言うべき演技が余すところなく発揮されている作品です。とにかく主人公のキャラが濃いの何のって、こんな四六時中ハイテンションなヤツがいたら周りが疲れるよ、というくらいのキャラを彼が演じているわけですが、凄いと言えば確かに凄いです。ストーリーも悪くないですし、本作をジム・キャリーの代表作に推す方が多い理由もよく分かりました。[DVD(字幕)] 8点(2005-12-21 23:25:55)

138.  マスク(1994) 約10年ぶりの再見でしたが、当時持っていた感想と大して変わりません。これだけヒットした映画にもかかわらず、私の琴線には触れない作品です。オチも随分安直と言うか、「それでいいわけ?」とツッコミ入れたくなるようなご都合主義的な落とし方で、あまり納得がいきません。唯一、キャメロン・ディアスが可愛かったのが救いです。[DVD(字幕)] 5点(2005-12-21 23:12:02)

139.  マネー・ピット あまりにも見事なぶっ壊れぶりに、「いくらなんでも、そこまで壊れねえだろ!」とツッコミ入れながら観てました。トム・ハンクスはこの頃からでもさすがに巧いですね。バスタブで床が抜けるシーンとか。それにしても、あんなんでもたったの20万ドルなら安い。改修のために幾ら払ったのかは知らないけど、20万ドルなら買うなぁ。[DVD(字幕)] 7点(2005-12-15 02:28:29)

140.  ブルース・オールマイティ ジム・キャリー濃すぎ。オーバーアクションが本当しつこい。でもこれが意外に嫌いじゃないって思えるから不思議です。本作で一番大爆笑だったのは、ライバルキャスターを操ってぶっ壊れるところ。でも考えてみたら、このシーンで本当にぶっ壊れているのはジム・キャリーじゃないし、ネタとしてもベタ中のベタ。まあでも全般的に面白かったと思います。別に感動はしませんでしたが。[DVD(字幕)] 7点(2005-12-15 02:04:31)

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