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セレブレーション

[セレブレーション]
The Celebration
(Festen)
1998年デンマークスウェーデン上映時間:106分
平均点:6.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
公開開始日(1999-07-17)
ドラマ
新規登録(2004-09-21)【rothschild】さん
タイトル情報更新(2019-09-05)【Olias】さん
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監督トマス・ヴィンターベア
キャストウルリク・トムセン(男優)クリスチャン
トリーヌ・ディルホム(女優)ピア
トマス・ヴィンターベア(男優)タクシー運転手(ノンクレジット)
原作トマス・ヴィンターベア(原案)
脚本トマス・ヴィンターベア
モーゲンス・ルーコフ
撮影アンソニー・ドッド・マントル
配給ユーロスペース
編集ヴァルディス・オスカードゥティル
あらすじ
父親の還暦祝いのために集まった家族、親類一同。傍目には家族は次女の自殺という哀しい出来事もすでに乗り越え、幸せを取り戻したかのようにみえた。しかし、楽しい一時になるはずだった夜は、長男の告白で一変する。妹が死を選んだ理由。暗い秘密が明らかになったとき、家族の真実の姿が剥き出しになった――
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1.結局どういうことか、意味がいまいちよく分からなかったのは私に理解力がないからか。長男の告白はかなり衝撃的な内容なのに、作品情報として方々で先にばらされているのはどうなんだろう。ただ、把握していても、その先がどう処理されていくのかという点で引き込まれ、気づいたら見入ってしまったという点は、結構評価できる。ただ、どうも尻すぼみ。ちなみにドグマ映画の手法でこの題材を作品化したことは、正解だと思う。この作品の持ち味である気まずさがまるでドキュメンタリーのように生々しく表現されているという点において、かなり生かされている。
よーちーさん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-07-14 02:02:31)
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【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
61100.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【ゴールデングローブ賞 情報】

1998年 56回
外国語映画賞 候補(ノミネート) 

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