嗚呼!!花の応援団(1976)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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嗚呼!!花の応援団(1976)

[アアハナノオウエンダン]
1976年上映時間:99分
平均点:4.40 / 10(Review 10人) (点数分布表示)
コメディシリーズもの青春もの学園もの
新規登録(2003-11-15)【亜流派 十五郎】さん
タイトル情報更新(2008-02-08)【イニシャルK】さん
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監督曾根中生
キャスト宮下順子(女優)新子
伊佐山ひろ子(女優)
水原ゆう紀(女優)
今井均(男優)
原作どおくまん
脚本田中陽造
音楽コスモスファクトリー
撮影山崎善弘
企画成田尚哉
照明松下文夫
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3.久々に投稿すっかな,と思ってア行から開いたら,何とこんな作品が登録されているなんて。76年作品ですが,この頃はコミック作品の実写映像化が大流行しましたからね。当時10代だった私も親や教師の目を盗んでどおくまん氏の原作読みふけりましたよ(笑)。↓3人の方々がいみじくも看破されたとおり,青田赤道を実写にすると「クェックエッ」も「チョンワチョンワ」もどうしようもなくなるんですね。確かに,過激というか下品極まりない原作を完全に実写で再現することは不可能なんでしょう。同シリーズの副題として「男涙の親衛隊」ってのと「役者やの~」ってのがあったと思うのですが,特に後者,薬痴寺先輩が実写でどのように再現されているか見物です。でも,もう見ることは不可能だろうな~。
koshiさん 3点(2003-12-27 23:40:20)
2.う~ん、ずいぶん前に関西方面の某ローカルTV(南河内テレビ?ってのはジョーダンです)で見たことがあるゾ。青田赤道ってのは、漫画の世界でしか表現出来ない凄まじい怪人(否、怪物というべきか)なので、役者が「ちょんわ、ちょんわ! !」「クエッ、クエッ! !」とギャグをすると何とも間が抜けて見えてしまう。しかも、“売り”である過激な下ネタギャグが映画では使えないので毒気もなくなる。やはり、人気漫画にあやかった胸算用映画にしか見えなかったねんのねん。
光りやまねこさん 3点(2003-11-21 12:49:29)
1.日活がロマンポルノ路線以外に新機軸として打ち出した人気漫画の実写版シリーズの一作。どおくまんの原作も大概お下劣で感心できなかったが、勢い(だけ)はあった。しかし、青田赤道の「ちょんわ、ちょんわ~!!」を実写でやられるとコレほど”サムい”とは…絶句!ロマンポルノ看板女優である宮下順子や水原ゆう紀、伊佐山ひろ子が一編に見られるのがお得かもしれないが、ダメです。悪いが禿げしい違和感に7点マイナス。
へちょちょさん 3点(2003-11-17 13:06:44)
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【点数情報】

Review人数 10人
平均点数 4.40点
000.00%
1110.00%
200.00%
3330.00%
4110.00%
5220.00%
6220.00%
700.00%
8110.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 5.00点 Review1人
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