裁きは終りぬのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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裁きは終りぬ

[サバキハオワリヌ]
Justice Is Done
(Justice est faite)
1950年【仏】 上映時間:106分
平均点:4.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
ドラマ法廷ものモノクロ映画ロマンス
新規登録(2004-10-29)【ユーカラ】さん
タイトル情報更新(2020-05-15)【イニシャルK】さん
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監督アンドレ・カイヤット
キャストジャン・ドビュクール(男優)
ノエル・ロクヴェール(男優)
ミシェル・オークレール(男優)
ヴァランティーヌ・テシエ(女優)
ディタ・パルロ(女優)
ポール・フランクール(男優)(ノンクレジット)
ピエール・フレネー(男優)(ノンクレジット)
脚本アンドレ・カイヤット
シャルル・スパーク
撮影ジャン・ブルゴワン
配給東宝東和
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1.ラブロマンスがらみの法廷モノ。
『十二人の怒れる男』と『情婦』をミックスした様な内容で、苦手な系統の作品だった。
『大いなる幻影』で印象的な演技を魅せた女優、ディタ・パルロを目当てで本作を鑑賞したのだが、結局どれが彼女だったのか分からずじまい。

フランス映画にしては、それほど暗さもなく、理屈っぽいところも少ないので、法廷モノを苦手としていない方なら、普通に楽しめるハズ。
にじばぶさん [ビデオ(字幕)] 3点(2008-03-17 05:30:33)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 4.67点
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200.00%
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4133.33%
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7133.33%
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【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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