愛犬とごちそうのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ア行
 > 愛犬とごちそうの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

愛犬とごちそう

[アイケントゴチソウ]
Feast
2014年上映時間:6分
平均点:6.25 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-12-20)
コメディファミリー動物ものロマンスグルメものショート(短編映画)CGアニメ
新規登録(2015-02-01)【鉄腕麗人】さん
タイトル情報更新(2016-05-03)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督パトリック・オズボーン
脚本パトリック・オズボーン
製作総指揮ジョン・ラセター
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
あらすじ
ウィンストンは、飼い主と一緒に食べるジャンクフードが大好き。しかし飼い主が女性と同棲を始め、食生活が健康的な物ばかりに一変する。その上飼い主も女性を見てばかりになってしまう。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(4点検索)】[全部]

別のページへ(4点検索)
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
1.もはやお決まりとなっているディズニー・ピクサー映画の新作公開時に同時上映される短編作品。
ディズニーの新作「ベイマックス」と同時上映されたのは、“くいしんぼう”の犬の目線で飼い主の人生模様を辿った佳作だった。

よく出来た短編ではあったけれど、正直なところ、小さい頃から家で犬を飼ってきた者としては、少々眉をひそめてしまったことは否めない。
飼い犬に対して人間の食べるものをあんなに暴飲暴食させて良い訳はなく、あんな飼い方をしては、あの犬にとって不幸極まりない。
食べ物自体があまりに雑に扱われている様も、いくら文化が違うと言っても品の悪さを感じた。


と、敢えて現実的な見方をしたならば、そういった難癖はいくらでもつけられる。
けれど、描き出される“愛犬”は何と言っても愛らしく、短編とはいえアニメーションのクオリティーは素晴らしい。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 4点(2015-10-13 23:48:31)
別のページへ(4点検索)
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 6.25点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4125.00%
500.00%
6125.00%
7125.00%
8125.00%
900.00%
1000.00%

【アカデミー賞 情報】

2014年 87回
短編アニメーション賞パトリック・オズボーン受賞 

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS