マダム・イン・ニューヨークのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 マ行
 > マダム・イン・ニューヨークの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

マダム・イン・ニューヨーク

[マダムインニューヨーク]
English Vinglish
2012年インド上映時間:134分
平均点:7.24 / 10(Review 21人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-06-28)
ドラマコメディファミリー
新規登録(2014-09-07)【ESPERANZA】さん
タイトル情報更新(2014-12-18)【カニ】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
キャストシュリデヴィ(女優)シャシ
アディル・フセイン(男優)サティシュ
アミターブ・バッチャン(男優)飛行機の乗客(特別出演)
配給彩プロ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(4点検索)】[全部]

別のページへ(4点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
1.《ネタバレ》 言葉もあまり通じない異国に一人で来て、おろおろびくびく。
誰でもそうなるだろうから最初は共感するんだけど、このヒロインの場合は度が過ぎていて、はじめてのおつかいの子供状態。
カフェで注文がうまくできなかったくらいで、ベンチで号泣。
田舎出の少女だったら無垢でスレてない姿を思わず応援したくなるが、二人の子持ち女がこれではあまりにも…。
女性が自立しにくい社会の制度や雰囲気があったにしても、その年になるまで何をやっていたのかと。

それが英会話教室での体験だけで、まるっきり別人かと思うほどしっかりと自立した女性の言葉を放つようになる。
結婚式での立派なスピーチからはちょっと前の姿はまったく想像できない。
それがあまりにも嘘っぽくて、薄っぺらく感じてしまう。
その程度で劇的に変われるものなら、もっと前に変わるきっかけは幾らでもあっただろうに。
インド映画をたくさん観たわけではないが、ハリウッド映画以上にキレイな予定調和が多い印象。
女性監督による女性の自立をテーマにした女性が主人公の映画なので、男と女では印象もかなり違ってくるのかも。
飛鳥さん [DVD(字幕)] 4点(2015-02-16 00:40:27)
別のページへ(4点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 7.24点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
414.76%
514.76%
6523.81%
729.52%
8942.86%
9314.29%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS