小野寺の弟・小野寺の姉のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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小野寺の弟・小野寺の姉

[オノデラノオトウトオノデラノアネ]
2014年上映時間:114分
平均点:5.75 / 10(Review 12人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-10-25)
ドラマラブストーリー小説の映画化戯曲(舞台劇)の映画化
新規登録(2014-11-03)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2019-02-06)【イニシャルK】さん
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監督西田征史
キャスト向井理(男優)小野寺進
片桐はいり(女優)小野寺より子
山本美月(女優)岡野薫
及川光博(男優)浅野暁
ムロツヨシ(男優)河田耕輔
寿美菜子(女優)齋藤亜沙子
麻生久美子(女優)祖父江好美
大森南朋(男優)酒井啓介
モロ師岡(男優)
梅沢昌代(女優)
村松利史(男優)
秋本奈緒美(女優)
橋本じゅん(男優)
原作西田征史「小野寺の弟・小野寺の姉」(リンダパブリッシャーズ/幻冬舎文庫)
脚本西田征史
音楽池頼広
撮影相馬大輔
製作ROBOT(「小野寺の弟・小野寺の姉」製作委員会)
読売テレビ(「小野寺の弟・小野寺の姉」製作委員会)
ショウゲート(「小野寺の弟・小野寺の姉」製作委員会)
ポニーキャニオン(「小野寺の弟・小野寺の姉」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「小野寺の弟・小野寺の姉」製作委員会)
配給ショウゲート
その他文化庁(助成)
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3.《ネタバレ》 派手さはありませんが堅実な作りでしっとり見てられる映画です。結局最後は二人とも恋愛が上手くいかないでそのまま終わるって展開は 予想を裏切るものでした。(姉の方は、弟があの展開ならああなるって予想はつきましたが) 

この結局ふりだしに戻る感じのラストは 見終わた後の爽快感はありません。
紫電さん [DVD(邦画)] 6点(2016-10-02 21:06:11)
2.《ネタバレ》 仲良すぎて、ちょっと気持ち悪い姉弟の小さなお話。主演の二人がそれぞれいい味出してて、その掛け合いも微笑ましい。美人な姉さんだったら本当に気持ち悪かったんだろうな。それぞれのコイバナの結末は、ベタすぎてダメだと思う。
弟くんはなんにもせずに美女が寄ってきて、楽でイイヨネ! 何の心配もないじゃないか。とはいえ、寄ってきた女の子に対するリアクションがダメすぎて笑ったが。向井くんは、こういう役もピタッとはまるところがまたズルいんだよなー。
確かに「お姉さんが先に幸せにならないと」なんて考えは、失礼だと思うぞ。そういう美談っぽいひとりよがりの優しさにNOをつきつけたところは良かった。
ただ、この映画で語られる「幸せ」が恋愛に絞られているところが、私にはあわなかったですね。
恋愛しない=不幸 みたいな考え方は嫌いです。コンプレックス問題にももう一歩踏み込めていない。
ただただ、姉さんだけが不憫に見えてしまった。
すべからさん [映画館(邦画)] 6点(2015-05-21 01:36:44)
1.《ネタバレ》 向井理も片桐はいりも、うまいこと演技してましたね。特に、片桐はいりはまさにドンピシャの役柄。アホみたいなやりとりして日常を楽しむ二人の姿が見ていて微笑ましい。恋に不器用になっている姉と弟。なんとか成就してほしいな~と思う自分がいる。なので、終盤の失恋して一人落ち込んでる時のはいりさんの表情は、あまりにリアルすぎて見ていて胸がはりさけそうだった(笑)。
あろえりーなさん [DVD(邦画)] 6点(2015-03-29 23:49:53)
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【点数情報】

Review人数 12人
平均点数 5.75点
000.00%
100.00%
200.00%
318.33%
418.33%
5325.00%
6325.00%
7325.00%
818.33%
900.00%
1000.00%

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