薄れゆく記憶のなかでのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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薄れゆく記憶のなかで

[ウスレユクキオクノナカデ]
1992年上映時間:96分
平均点:7.33 / 10(Review 6人) (点数分布表示)
ドラマラブストーリー青春もの
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タイトル情報更新(2020-01-22)【イニシャルK】さん
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助監督日垣一博
キャスト菊池麻衣子(女優)琴澄香織
音楽辻陽
撮影高間賢治
配給日本ヘラルド
アスミック・エース
編集太田義則
録音高橋義照
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1.何かを一生懸命なっぞってる感じ。「この映画をどうしても作りたかった」というより「なんでもいいから映画を作ってみたかった」って感じ。初恋は切ないのう、という話。合宿の練習、指揮棒が振り下ろされたところで鐘がゴーンと鳴って肝だめしに移るとか、映画作りの練習をしている生真面目さは買おう。その一生懸命さは買ってやってもいいんだけど、いい若いもんがこうチンマリしたのばっかり作るなよ、いう気分も同時に起こる。もっと不機嫌になってほしい。やりたいものが見つからぬ青春、って話も、もうすでにある定型のなぞりになってしまってるんだ。ヒロインがオーボエ、男は大太鼓、ってのも…。
なんのかんのさん [映画館(邦画)] 6点(2012-03-06 09:41:50)
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【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 7.33点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5116.67%
6116.67%
7116.67%
8233.33%
900.00%
10116.67%

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