記憶探偵と鍵のかかった少女のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 キ行
 > 記憶探偵と鍵のかかった少女の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

記憶探偵と鍵のかかった少女

[キオクタンテイトカギノカカッタショウジョ]
Mindscape
(Anna)
2013年スペイン上映時間:99分
平均点:5.67 / 10(Review 12人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-09-27)
サスペンスSFミステリー
新規登録(2014-09-28)【ぴのづか】さん
タイトル情報更新(2016-01-09)【DAIMETAL】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ホルヘ・ドラド
キャストマーク・ストロング〔男優・1963年生〕(男優)ジョン・ワシントン
タイッサ・ファーミガ(女優)アナ・グリーン
ブライアン・コックス〔男優・1946年生〕(男優)セバスチャン
サスキア・リーヴス(女優)ミシェル・グリーン
インディラ・ヴァルマ(女優)ジュディス
ノア・テイラー(男優)ピーター・ランドグレン
寿美菜子アナ・グリーン(日本語吹き替え版)
高島雅羅ミシェル・グリーン(日本語吹き替え版)
水内清光ロバート・グリーン(日本語吹き替え版)
恒松あゆみジュディス(日本語吹き替え版)
中尾一貴トム・オルテガ(日本語吹き替え版)
仲野裕セバスチャン(日本語吹き替え版)
撮影オスカル・ファウラ
製作ジャウマ・コレット=セラ
配給アスミック・エース
あらすじ
マインドスケープ社のジョン・ワシントン(マーク・ストロング)はベテランの「記憶探偵」である。ある日ジョンは、アナ・グリーン(タイッサ・ファーミガ)という16歳の少女が絶食をしているので、彼女の記憶からその原因を見つけ、解決して欲しいという依頼を受ける。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(6点検索)】[全部]

別のページへ(6点検索)
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
3.《ネタバレ》 インセプションみたく幾層にもなったりしないなあと思っていたらちょこっとありましたね。ラスト看護師を尋ねるのは少しがっかりでした。
HRM36さん [DVD(字幕)] 6点(2016-03-07 11:06:44)
2.《ネタバレ》 曖昧で操作も可能な記憶という題材、トラウマを抱えた中年探偵、IQの高い美少女。
もうこれだけで、あぁ、この探偵は美少女にいいようにしてやられるんだな、と思って見てしまうわけです。

だから、ミステリーとしては余り面白くなかったのですが、どこから操られたのか、どこまでがジョンの記憶なのかを考えながら見てたので、そういう意味では楽しめました。
また、アナがちゃんとジョンの冤罪を晴らして、ジョンも新しい生活へ踏み出せハッピーエンドだったので後味は悪くなかったです。
nanapinoさん [DVD(字幕)] 6点(2015-04-20 22:24:43)
1.《ネタバレ》 人の記憶の中を垣間見ることができ、その力を使って事件の真相を究明する探偵がいるという世界。この設定を序盤に説明された時点で、「人間の記憶ってあやふやだし、都合のいいように勝手に書き換えることもできるし、こんな能力ってどれほど確かなものなんだろう」という素朴な疑問が湧き上がる。そう思っていたら、案の定な結末。ミステリーですから、謎が明かされれば「なるほど~」といった感じでカタルシスが得られるものだが、本作の場合は「う~ん、、、」という、どうにもすっきりとしないオチであります。なのでミステリーとしては正直微妙なのですが、その結末にもっていくまでの語り口は上手かったのと、少女が美人さんだったので、それで最後まで集中して観れた、という感じです。
あろえりーなさん [ブルーレイ(吹替)] 6点(2015-03-08 21:10:46)
別のページへ(6点検索)
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 12人
平均点数 5.67点
000.00%
100.00%
218.33%
300.00%
400.00%
5433.33%
6325.00%
7433.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review2人
2 ストーリー評価 6.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS