ゼイラムのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ゼイラム

[ゼイラム]
1991年上映時間:97分
平均点:5.47 / 10(Review 15人) (点数分布表示)
アクションSFシリーズもの特撮もの
新規登録(2003-10-10)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-03-05)【イニシャルK】さん
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監督雨宮慶太
演出横山誠(アクションコーディネート)
キャスト森山祐子(女優)イリア
螢雪次朗(男優)神谷
横山誠(男優)
原作松本肇
脚本雨宮慶太
松本肇
配給ギャガ・コミュニケーションズ
美術三池敏夫
竹谷隆之(特殊造形)
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5.《ネタバレ》  見たことある。な~んか見たことあるよ、この感じ。この設定。この雰囲気。
 ・・・・転送。スーツ。捕獲装置。どんどん強力になっていく銃。
 ・・・・はっ(゜o゜)!これって・・・まんまガ○ツ!?
 鉄平君の柔軟な感じが、なんだか良い味、良い感じ。
 お経のBGMだけなんか邪魔です。
 もう少しだけ時間を短くしてテンポを速くすれば、途中の中だるみもしなかったかも。
 イリア姉さん途中退場ですものねぇ。
たきたてさん [DVD(邦画)] 6点(2012-05-26 12:56:53)
4.「 異次元で 不気味に笑う 白い顔 BGMが お経は微妙 」 詠み人 素来夢無人・朝
スライムナイトのアーサーさん [地上波(字幕)] 6点(2005-08-22 06:54:39)
3.昔々レンタルビデオで観たけど、なかなか。いろんな所を突っ込もうとすれば限りなく出てきちゃうけど観た時の感想は「おもろいではないか」やったもん。でもやっぱり私の中では車だん吉のパートナーは森山祐子ではなく川島なお美。
ぶりさん 6点(2004-03-02 18:10:44)
2.最新のSFX技術が使われた傑作との評判を聞き、劇場にて鑑賞。正直言って、自主制作映画の延長といった感じで、当時としてもさほど驚くような映像ではなかった。しかし、思いの外ストーリーが面白く、最後まで楽しめた。蛍雪次朗は本作や『ガメラ』シリーズで、なぜかSFものでは好演。また、あつむさんの言う通り、アニメファンに支持されていて、アニメにはあまり興味のない俺は、ちょっと劇場では肩身が狭かったのも記憶に残っている。
恭人さん 6点(2003-12-02 18:36:53)
1.雨宮慶太監督の映画デビュー作。エイリアンとそれに挑む、女賞金稼ぎのイリアと2人の電気工事士が地球を守るために奮闘するSF映画。公開された頃は、当時の日本の特撮技術の中では評判は高かったと記憶しています。イリア役の森山祐子の演技にはちょっと問題有りますが、当時「美少女仮面ポワトリン(TV)」に出演していた螢雪次朗さんが、この映画で結構良い味出してくれてます。作品の内容に関しては、期待しないで観た分、ストーリーは案外面白くて当時ワクワクして観てました。ここまで堂々とやってくれた日本のSF映画は滅多にありません(笑)。CG技術が発展した昨今、ショボい特撮を許せれば観れなくはないが、如何せん10年以上も前の作品なので未見の方にはチョット勧められません。確か当時は、どちらかと言えば、自分の様な“アニメおたく”に支持されていたと記憶していますが(アニメ雑誌に「ゼイラム」のビデオ販売の宣伝がわんさか載っていたっけ…)、作品の良し悪しよりも好みで言えば全然“有り”な映画です。
_さん 6点(2003-08-21 15:02:07)
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【点数情報】

Review人数 15人
平均点数 5.47点
000.00%
116.67%
200.00%
316.67%
416.67%
5320.00%
6533.33%
7320.00%
816.67%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.50点 Review2人
2 ストーリー評価 5.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.33点 Review3人
4 音楽評価 3.00点 Review1人
5 感泣評価 1.00点 Review1人
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