侍の名のもとに~野球日本代表侍JAPANの800日~のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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侍の名のもとに~野球日本代表侍JAPANの800日~

[サムライノナノモトニヤキュウニホンダイヒョウサムライジャパンノハッピャクニチ]
2020年上映時間:109分
平均点:7.00 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-02-07)
公開終了日(2020-02-20)
ドキュメンタリースポーツもの
新規登録(2020-02-09)【午の若丸】さん
タイトル情報更新(2020-02-10)【イニシャルK】さん
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作詞高橋優「プライド」
作曲高橋優「プライド」
編曲高橋優「プライド」
主題歌高橋優「プライド」
製作アスミック・エース
配給アスミック・エース
あらすじ
2017年7月31日稲葉篤紀氏が野球日本代表 侍ジャパンの監督に就任してからの800日。 国際大会「2019WBSCプレミア12」を中心に、知られざる侍ジャパンの裏側に完全密着。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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2.《ネタバレ》 たいていの日本のスポーツ界は代表選手の活躍が牽引する。
日本代表が活躍し、そのスポーツの人気が高まるのはよくある話である。
ところがその点野球は特異な存在だ。
これほど国内で人気がありながら、「日本代表」がリスペクトされないスポーツがあるだろうか?

と、前置きが長くなりましたが、正直なところ題材として「プレミア12」はどうなの?と思っていたのは事実です。
メジャーリーガーが出ない、プロ野球主力も辞退者続出、オフシーズンの罰ゲーム・・・消極的な声をあげたらキリがありません。
たしかにこの大会に優勝したことは、騒ぐほどの価値はないのは事実でしょう。
ただ、そんな騒ぐほどとは思えない試合の裏では、想像していた以上のプレッシャーがあることがヒシヒシと伝わってきました。
得体のしれない相手と戦うこと、不慣れな環境で戦うこと、そして何より日の丸を背負って戦うこと
このことがどれほど大変なことか。
野球に限りませんが、東京2020…これを戦う選手を改めてリスペクトしながら観戦することになりそうです。
そして本作はマッチ(松田選手)がいればこそ画になった。東京でも頼んますっ!
午の若丸さん [映画館(邦画)] 7点(2020-02-09 21:47:13)(良:1票)
1.《ネタバレ》 侍ジャパン、東京五輪金メダル!そんな今だからこそ、快く観ることができる野球ドキュメンタリー。国際大会「2019WBSCプレミア12」の戦いとその舞台裏について、中継やニュース映像とは異なるカメラワークで描かれる。監督を始め、コーチ、スタッフ、選手それぞれの普段見られない表情がありのままに映し出されて見応えがあった。メジャーリーガーを含めた真の日本代表からは程遠い戦力だと思うけど、この大会での戦いが後の大きな栄冠の土台になったと一野球ファンとして信じようぜ。良作。
獅子-平常心さん [インターネット(邦画)] 7点(2021-08-11 06:20:35)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 7.00点
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1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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