ミッシング(2003)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ミッシング(2003)

[ミッシング]
THE MISSING
2003年上映時間:137分
平均点:4.94 / 10(Review 18人) (点数分布表示)
公開開始日(2004-05-08)
公開終了日(2004-09-29)
ドラマサスペンスウエスタン歴史もの小説の映画化
新規登録(2004-03-17)【あろえりーな】さん
タイトル情報更新(2016-03-06)【イニシャルK】さん
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監督ロン・ハワード
助監督トッド・ハロウェル[製作総指揮](第二班監督)
ウィリアム・M・コナー(第二班助監督)
キャストトミー・リー・ジョーンズ(男優)サミュエル・ジョーンズ
ケイト・ブランシェット(女優)マギー・ギルクソン
エヴァン・レイチェル・ウッド(女優)リリー・ギルクソン
ジェナ・ボイド(女優)ドット・ギルクソン
アーロン・エッカート(男優)ブレイク・ボールドウィン
ヴァル・キルマー(男優)騎兵隊中尉
サイモン・ベイカー(男優)ホネスコ
クリント・ハワード(男優)パーディ保安官
ランス・ハワード(男優)電話のオペレーター
レイ・マッキノン(男優)
有川博サミュエル・ジョーンズ(日本語吹き替え版)
深見梨加マギー・ギルクソン(日本語吹き替え版)
矢島晶子ドット・ギルクソン(日本語吹き替え版)
山野井仁ブレイク・ボールドウィン(日本語吹き替え版)
古澤徹騎兵隊中尉(日本語吹き替え版)
辻親八(日本語吹き替え版)
田原アルノ(日本語吹き替え版)
高宮俊介(日本語吹き替え版)
星野充昭(日本語吹き替え版)
多田野曜平(日本語吹き替え版)
真山亜子(日本語吹き替え版)
魚建(日本語吹き替え版)
音楽ジェームズ・ホーナー
編曲J・A・C・レッドフォード
撮影サルヴァトーレ・トチノ
製作ブライアン・グレイザー
ロン・ハワード
キャスリーン・マッギル(製作補)
製作総指揮トッド・ハロウェル[製作総指揮]
配給UIP
特殊メイクマシュー・W・マングル
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
衣装ジュリー・ワイス
編集マイク・ヒル[編集]
ダニエル・P・ハンレイ
その他キャスリーン・マッギル(ユニット・プロダクション・マネージャー)
あらすじ
19世紀末のニューメキシコ州、女手ひとつで娘達を育てる医師マギー。農場暮らしに飽き町に憧れる長女と、農場の仕事を手伝うしっかり者の幼い次女。マギーを愛する牧童ブレイクの働きもあって、母娘は不安なく日々を過ごしていた。しかし、ある日ブレイクが連れ帰った男を見て彼女は愕然とする。その男は、マギーを捨て先住民族の世界に旅立っていった父親だったのだ。彼女はそんな父を躊躇なく追い出してしまう。そして翌日、ブレイクと娘達は町の祭に出かけたが、いつまで待っても帰らない。異常を察したマギーが馬を駆り探しに行くと…
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4.演出や展開に今までの映画的なお約束があまり感じられないという部分で多少評価。ただしジェームス・ホーナーの曲が逆に邪魔で、サウンド的には「アラモ」のような演出の方が良かったような気がする。それにしても強い女を演じさせたら天下一品のケイト・ブランシェット。この映画でも(肉体的に)強い女を演じてます。他人に薦められるか?というと微妙な位置だけれども、個人的には気に入りました。カテゴライズ出来そうでいてオリジナルとも言える、作品性というか個性が出ていて終始不思議な感じだった。
DeVanteさん [DVD(字幕)] 7点(2009-08-25 06:01:58)
3.「もういいにしてやってよー」と思わず言ってしまうような後半の銃撃戦。戦闘シーンというのは引くタイミングが遅いとお腹一杯胸焼け状態になってしまう。あのシーンを短くして、ラストの平和的シーンがもう少し長かったら良かったです。トミーリーは大好きな俳優さんですが、これはあまり適役ではないような気がします・・。ストーリーは面白いと思いました。
junneisanさん [DVD(字幕)] 7点(2007-05-07 11:32:00)
2.硬派な映画でした。たった100年ほど前、ただ生きるためにも戦いを伴わなければならなかった時代の物語です。息をつく暇もないほど攻防シーンが多くて私は多少疲れましたが、まだまだ頑張るトミー・リー・ジョーンズ御大と、銃を担ぎ馬を駆って娘を助けに行くK・ブランシェットの旅姿は逞しく見応えあるものでした。インディアンの素手の戦闘シーンはスピード感があり、何事も命がけの時代が忍ばれます。離れていた親子の心の修復は…まあ言葉少なだったこともあるけれど、サイドストーリーとしては弱かったかと思います。幼い次女ドットちゃんが、芯が強くて可愛い少女を好演していました。
のはらさん 7点(2004-12-12 03:02:36)
1.原作はミステリーの秀作でしたが、映画評価としては微妙な所ですね。
原作はどちらかと言うとトミー・リーと気丈な次女の少女との交流が
中心で、映画ではその一番愛すべき次女のキャラクターが生かされて
いなかったのが心残りでした。ただK・ブランッシェト、T・リー・
ジョーンズとも好きな俳優だったので点数は甘くなりました。
sokratesさん 7点(2004-11-07 15:00:23)
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【点数情報】

Review人数 18人
平均点数 4.94点
000.00%
100.00%
215.56%
3316.67%
4422.22%
5422.22%
615.56%
7422.22%
815.56%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 2.00点 Review1人
2 ストーリー評価 4.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 5.50点 Review2人
4 音楽評価 7.33点 Review3人
5 感泣評価 2.00点 Review1人
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