ティンカー・ベルと妖精の家のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ティンカー・ベルと妖精の家

[ディンカーベルトヨウセイノイエ]
TINKER BELL AND THE GREAT FAIRY RESCUE
2010年上映時間:77分
平均点:6.20 / 10(Review 5人) (点数分布表示)
ファンタジーアニメシリーズもの
新規登録(2011-08-07)【あろえりーな】さん
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ルーシー・リューシルバーミスト
クリスティン・チェノウェスロゼッタ
坂本真綾フォーン(日本語吹き替え版)
朴璐美ヴィディア(日本語吹き替え版)
高橋理恵子シルバーミスト(日本語吹き替え版)
豊口めぐみロゼッタ(日本語吹き替え版)
石田彰ボブル(日本語吹き替え版)
原作ジェームズ・M・バリー(キャラクター創造)
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2.《ネタバレ》  3作目にして、人間との交流。エンターテイメント指数がアップ。こじんまりとしたストーリーながら、起承転結がはっきりしていてとても楽しい。
 人間には妖精の声が鈴の音に聞こえる。この設定はGood。ティンカーベルが人間の女の子にジェスチャーでコミュニケーションをとろうとするので、自然と楽しいアニメーションが多くなります。
 今作では、脇の妖精たちの活躍も華々しい。水の妖精は船を救う。光の妖精は車を止める。動物の妖精はネコの脅威から皆を守る。それぞれの持ち味を活かすこの展開は、少女向けアニメでありながら少年の心をくすぐるものでもあります。
 車にひかれそうになったり、女の子のパパにつかまったり、ハラハラするシーンや展開が多いのも、今までと一味違うところ。個人的には1~3までの中では今作が一番楽しめました。(※4以降は未見)
 欲を言うなら、『人間に見つかってはいけない』というルールはもう少し厳格でも良かったかもしれません。
 ラストなんか、みんなで和気あいあいとティータイムを楽しんじゃっています。
 だったらなぜ人間に見つかってはいけないのか。その説明は欲しいところです。
 『規則を破って人間達と交流したティンカーベルたちが、女王様に怒られて、女の子とパパは記憶を消される』くらいのほうが、よほどすっきりします。
たきたてさん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2019-10-30 00:44:58)
1.《ネタバレ》 ひと夏の思い出というのはよくあるパターンだけど、本作はちょっと捻った構成になっていて面白かったです。
特に妖精の粉の使い方が上手くて、映像的にもストーリー的にも斬新でした。
僕はてっきり女の子だけの思い出に留まると思ってたので、この展開には驚かされました。
これじゃ思い出じゃなくて、本格的な家族付き合いですね。
普通はもう会えなくなる別れの儀式がラストに待ち受けてるものだけど、幸せ感の溢れるほのぼのとしたお茶会オチというのも悪くないですね。
それから、女の子の書いた妖精の研究ノートが素敵で、もし出版されてるなら1冊欲しいと思ったけど、残念ながらamazonでは取り扱ってないようです。
あと、どうでもいいことだけど、邦題はティンカー・ベルと妖精ホイホイにするべき。
もとやさん [DVD(吹替)] 7点(2015-02-16 16:49:08)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 6.20点
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200.00%
300.00%
400.00%
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6240.00%
7240.00%
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