九ちゃんのでっかい夢のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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九ちゃんのでっかい夢

[キュウチャンノデッカイユメ]
1967年上映時間:89分
平均点:5.25 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
公開開始日(1967-01-02)
アクションコメディ小説の映画化
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監督山田洋次
キャスト坂本九(男優)源九太郎
倍賞千恵子(女優)風見愛子
竹脇無我(男優)平清彦
谷幹一〔1932年生〕(男優)便利屋・ポンさん
E・H・エリック(男優)殺し屋・カルダン
佐山俊二(男優)殺し屋・竜
大泉滉(男優)エドワード・アラン・ポー
ジェリー藤尾(男優)弁護士・バルタザール
渡辺篤(男優)劇場支配人・磯部
斎藤達雄(男優)コック・山下
犬塚弘(男優)大河内教授
石橋エータロー(男優)神父
桜井センリ(男優)南原医局員
伊東四朗(男優)てんぷくトリオ
三波伸介(男優)てんぷくトリオ
戸塚睦夫(男優)てんぷくトリオ
有島一郎(男優)
左卜全(男優)易者
谷よしの(女優)
脚本山田洋次
宮崎晃
音楽山本直純
作詞浜口庫之助「街角の歌」/「夢はどこにある」
作曲浜口庫之助「街角の歌」/「夢はどこにある」
編曲服部克久「街角の歌」/「夢はどこにある」
主題歌坂本九「街角の歌」/「夢はどこにある」
撮影高羽哲夫
製作脇田茂〔製作〕
配給松竹
美術重田重盛
編集石井巌
録音小尾幸魚
照明青木好文
その他IMAGICA(現像) 旧社名:東洋現像所
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3.《ネタバレ》 ストーリーそのものは実にしょうもないドタバタコメディなんですけど、 山田洋次監督って昔はこんな作品も撮っていたんだ〜という純粋な驚き。 そして九ちゃんによるステージでの色々なショーなど、 こんなこともされたりしてたんだな〜と新鮮な驚き。 「街角の歌」のミュージカルシーンが割と好きです。
あろえりーなさん [地上波(邦画)] 6点(2015-06-22 19:58:50)
2.こうやって見ると、九ちゃんってずいぶん芸人いやエンターティナーだったんだなあと改めて思う。この映画の中でも、「星のフラメンコ」や「骨まで愛して」など他の人のヒット曲をおもしろおかしく歌う芸達者な面も見せるし、ダンサーに混じって踊りも踊ってしまう。あの笑顔は何と言ってもすばらしかった。ちょっぴり切なくもある。おっとあのスチューワーデスは、コメットさん九重佑三子ではないか。
ESPERANZAさん [映画館(邦画)] 6点(2013-01-28 19:58:48)
1.山田洋次監督による坂本九主演の喜劇。ほかの「男はつらいよ」以前の山田作品と比べるとずいぶん演出がおとなしいし、坂本九のために作られたプログラム・ピクチャーの印象が強く、映画としては全体的に可もなく不可もなくという感じがする。それでも、今は亡き坂本九のステージ・シーンや、てんぷくトリオのコントがけっこう面白かったので一点プラス。大泉晃の変な外国語も笑える。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 6点(2007-06-16 19:06:18)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 5.25点
000.00%
100.00%
200.00%
3125.00%
400.00%
500.00%
6375.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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