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ジャッジ!

[ジャッジ]
2013年上映時間:105分
平均点:6.19 / 10(Review 31人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-01-11)
ドラマコメディパロディ
新規登録(2014-02-06)【蛇蟇斎狐狸窟】さん
タイトル情報更新(2020-01-19)【イニシャルK】さん
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監督永井聡
キャスト豊川悦司(男優)大滝一郎
北川景子(女優)太田ひかり
妻夫木聡(男優)太田喜一郎
リリー・フランキー(男優)鏡さん
荒川良々(男優)カルロス
鈴木京香(女優)木沢はるか
田中要次(男優)伊沢
風間杜夫(男優)現通社長
新井浩文(男優)蒼山
加瀬亮(男優)太田の先輩
木村祐一(男優)CMディレクター
あがた森魚(男優)エースコックの宣伝室長
志賀廣太郎(男優)カラオケ店の店長
柄本時生(男優)カラオケ店の店員
福本清三(男優)謎の老人
竹中直人(男優)居酒屋のおっちゃん
玉山鉄二(男優)竜也
でんでん(男優)ちくわ堂社長
浜野謙太(男優)ちくわ堂社長の息子
伊藤歩(女優)麻里子
玄里(女優)原田
和田聰宏(男優)太田の同期社員
笠原秀幸(男優)太田の同期社員
松本伊代(女優)経理の松本さん
丸山智己(男優)(劇中CM出演)
作詞北山修「帰って来たヨッパライ」
松山猛「帰って来たヨッパライ」
作曲加藤和彦「帰って来たヨッパライ」
主題歌サカナクション「アイデンティティ」「ユリイカ」(ビクターエンタテインメント)
挿入曲ザ・フォーク・クルセダーズ「帰って来たヨッパライ」(エー・アール・シー株式会社)
製作石原隆〔製作〕
フジテレビ(「ジャッジ!」製作委員会)
松竹(「ジャッジ!」製作委員会)
ホリプロ(「ジャッジ!」製作委員会)
制作博報堂(劇中CM制作)
配給松竹
美術相馬直樹[美術]
録音浅梨なおこ(サウンドデザイン)
その他サンライズ(特別協力)
タツノコプロ(特別協力)
KADOKAWA(特別協力)
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7.《ネタバレ》 いろいろ付け足したくなりそうなところ105分で終わったのは良かったですね。 広告業界の映画ですが、今回CS放送で観るまで、その存在すら知りませんでした(たまたま?) そんなのが『自分の作品を推薦しない』っていう劇中のルールと相まって好感を持てたのかもしれません(笑) ともあれツンデレ北川景子さんの破壊力は凄まじく、『いいんじゃない?』のリリー・フランキーさんでエンディング! 最後のキレ味も良かったです。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2016-02-13 07:01:48)
6.《ネタバレ》 バカまじめなお人好しといえば、現実ではともかく物語世界ではかなり勝率の高いキャラクターだと思います。本作においても主人公は、最終的には相当うまいこといっちゃってるわけです。バカまじめなお人好しの物語。我々物語の消費者は、かなりこのフォーマットに慣らされています。かなり浸透した予定調和。だから、いやいやこんなんあり得ないというよりも、バカまじめ、もはや今の世の中を泳ぎ渡るための有力なタクティクスになっているのではないでしょうか。「あいつはもう、バカまじめだからしょうがない」と言われたらしめたもの。人を動かす力になる。ワタシ、冒頭「現実ではともかく」なんて書きましたけど、実は誠実っていうのは、かなり使い回しの効く生き方だと思っています。
なたねさん [地上波(邦画)] 7点(2015-04-29 06:18:24)(良:2票)
5.《ネタバレ》 リリーフランキーのアドバイスがことごとく役に立つところが一番面白かった。ストーリーは無茶苦茶だけどコメディだし主人公のバカ正直なところにも好感が持てるし、北川景子も鈴木京香も魅力的。ハッピーエンドで気楽に楽しめますよ。
ぽじっこさん [地上波(邦画)] 7点(2015-03-19 21:04:16)
《改行表示》
4.《ネタバレ》 「無茶と書いてチャンスと読む」「逆風は振り返れば追い風になる」 この言葉だけ覚えといて、後は気軽に楽しめばいい作品。 まあ、内容は「正々堂々やりましょう」と言ってる主人公自身が替え玉だったりと、いい奴そうな連中が嘘つきだったりとハチャメチャなのですが、細かいことは気にせずに楽しく見ればいいという感じですね。    「俺達はクリエイティブな仕事をしている。お前らとは違うんだぜ」という「上から」意識を広告代理店の連中は持ってるんだろうな・・・という一般人の持つイメージを逆手にとって、楽しいコメディを作ってやろうという製作者の意図がまた「上から」な感じなのも何だかなあという感じですが・・・・    ただ、面白かったです。  
TMさん [地上波(邦画)] 7点(2015-03-07 12:06:31)
3. バカバカしい内容ですが、丁寧な作りでした。面白かった。
海牛大夫さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2015-01-25 14:58:24)
2.《ネタバレ》 伊代のくだりは笑った。笑えないところもあったけどコメディとしては良作。リリーさんがやっぱいい。
ドンマイさん [映画館(邦画)] 7点(2014-04-16 02:39:09)
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1.《ネタバレ》 予告編もフライヤーもキャストも全然面白そうに見えなかったが、面白かった。劇場が静まり返ってたらどうしようかと思ってたが、結構みんな笑ってたし、私も結構笑わされた。  ●ダメなところ 1.主人公の動機がショボイ 2.伏線の押し売りがしつこい 3.ツンデレ北川景子が見ていて恥ずかしい 4.審査ルールがザル 5.広告業界の映画なのに、予告編がつまらなさそうすぎる  ●良い所 どう考えても面白くならなさそうな要素だらけなのに、案外面白いんだなこれが。とにかく分かりやすくて気楽に見れる。どうでもいいネタで結構笑わされてしまったし、最終的にどうオチをつけるか興味を失わずに見れた。こう見えて、丁寧に作ってるんじゃないかな。 ダメなところは多いが、「良いものは良い。悪いものは悪い」という明確なメッセージをテレビ局(フジテレビ制作)の映画で発するというのは面白い。これは、フジテレビの宣言として捉えても良いってことだよね? こんな映画を公開したからには、しっかりとそのマニフェストを守ってくれることを期待したい。  というわけで、私は私で「良いものは良い、悪いものは悪い」と言い続けていきたいと思います。
すべからさん [映画館(邦画)] 7点(2014-02-23 12:15:45)
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【点数情報】

Review人数 31人
平均点数 6.19点
000.00%
100.00%
200.00%
313.23%
426.45%
5929.03%
6516.13%
7722.58%
8619.35%
913.23%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.33点 Review3人
2 ストーリー評価 5.60点 Review5人
3 鑑賞後の後味 5.80点 Review5人
4 音楽評価 5.50点 Review4人
5 感泣評価 3.66点 Review3人
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