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哀愁の花びら

[アイシュウノハナビラ]
Valley of the Dolls
1967年上映時間:123分
平均点:5.50 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ドラマロマンス小説の映画化
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監督マーク・ロブソン[監督]
キャストバーバラ・パーキンス(女優)
パティ・デューク(女優)
シャロン・テート(女優)
マーティン・ミルナー(男優)
リー・グラント(女優)
ジョーイ・ビショップ(男優)
スーザン・ヘイワード(女優)
ジャクリーン・スザン(女優)
リチャード・ドレイファス(男優)(ノン・クレジット)
緑魔子(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
仁内建之(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
津嘉山正種(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
中田浩二(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
滝口順平(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
筈見純(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
田中康郎(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
村越伊知郎(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
峰恵研(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
原作ジャクリーン・スザン「人形の谷」
脚本ドロシー・キングスレー
ヘレン・ドイッチェ
音楽ジョニー・ウィリアムズ
ケネス・ワンバーグ(音楽編集)
作曲アンドレ・プレヴィン"Theme from Valley of the Dolls"
主題歌ディオンヌ・ワーウィック"Theme from Valley of the Dolls"
撮影ウィリアム・H・ダニエルズ
トーマス・デル・ルース(アシスタント・カメラ ノン・クレジット)
製作デヴィッド・ワイスバート
マーク・ロブソン[監督]
特撮L・B・アボット
アート・クルックシャンク
美術リチャード・デイ〔美術〕
ジャック・マーティン・スミス
ラファエル・ブレットン(装置)
ウォルター・M・スコット(装置)
衣装トラヴィーラ
編集ドロシー・スペンサー
録音デイヴィッド・ドッケンドルフ
その他ハーバート・W・スペンサー(指揮)
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1.《ネタバレ》 陳腐であったのは邦題のみで現実味を感じさせられたショウビズ界舞台裏での愛憎劇は見応え十分なもの。ジュディ・ガーランドが思い浮かんだニーリー・オハラを演じたパティ・デュークの熱演が素晴らしく、お目当てだったスーザン・ヘイワードとの掴み合いは圧巻。母や夫を思い遣る人格者であっても才能無く容姿が売りのジェニファーを演じたシャロン・テートも酷評には値せず服毒シーンがやるせない。アンを演じたバーバラ・パーキンスは主役であってもインパクトに欠けた点が残念。三者三様の生き様を表したようなディオンヌ・ワーウィックの主題歌はほろ苦く余韻が深い。職人ぶりを感じたマーク・ロブソン監督の秀作。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 8点(2018-07-07 21:56:57)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
200.00%
3125.00%
400.00%
5125.00%
6125.00%
700.00%
8125.00%
900.00%
1000.00%

【アカデミー賞 情報】

1967年 40回
作曲賞(コメディ)ジョニー・ウィリアムズ候補(ノミネート)音楽編曲賞

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