シャイニング(1980)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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シャイニング(1980)

[シャイニング]
The Shining
1980年【米・英】 上映時間:143分
平均点:7.44 / 10(Review 444人) (点数分布表示)
公開開始日(1980-12-13)
ホラーサスペンス小説の映画化オカルト映画
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-02-23)【イニシャルK】さん
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監督スタンリー・キューブリック
助監督レオン・ヴィタリ(監督助手)
テリー・ニーダム
キャストジャック・ニコルソン(男優)ジャック・トランス
シェリー・デュヴァル(女優)ウェンディ・トランス
ダニー・ロイド(男優)ダニー・トランス
スキャットマン・クロザース(男優)ディック・ハロラン(料理長)
フィリップ・ストーン(男優)デルバート・グレイディ(バトラー)
ジョセフ・ターケル(男優)ロイド(バーテンダー)
ヴィヴィアン・キューブリック(女優)(ノンクレジット)
石田太郎ジャック・トランス(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
山田栄子ウェンディ・トランス(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
伊藤隆大ダニー・トランス(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
前田昌明ディック・ハロラン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
阪脩スチュアート・アルマン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
大木民夫デルバート・グレイディ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
糸博ロイド(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
石塚運昇(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
津田英三(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
寺内よりえ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
原作スティーヴン・キング
脚本スタンリー・キューブリック
音楽ウェンディ・カーロス
ジョルジ・リゲティ
ベラ・バルトーク
撮影ジョン・オルコット
ダグラス・ミルサム(第二班撮影&カメラマン助手)
ケルヴィン・パイク(カメラ・オペレーター)
ジェームズ・デヴィス(カメラ・オペレーター)
製作スタンリー・キューブリック
製作総指揮ヤン・ハーラン
配給ワーナー・ブラザース
美術ロイ・ウォーカー(プロダクション・デザイン)
ヴィヴィアン・キューブリック(ノン・クレジット)
衣装ミレーナ・カノネロ
編集レイ・ラヴジョイ
録音アイヴァン・シャーロック
字幕翻訳高瀬鎮夫
あらすじ
ジャックは失業中で作家志望の男である。彼はコロラド山中に建つ豪華ホテルで冬季休業中の管理人となり、妻子と共に移り住む。雪に閉ざされたホテルの中で三人だけの生活を送る内に、ジャックは次第に異常をきたす。「シャイニング」と呼ばれる超能力を持つ幼い息子ダニーは、ホテルの忌まわしい過去とやがて訪れる危機を感知する。そして同様にシャイニングを持つホテルの料理長にテレパシーで助けを求めるが…。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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444.《ネタバレ》 名作ホラーと言う事で見てみたが、絶賛されるほどの映画には思えなかった。とは言えジャックの狂気に満ちた顔や、ウェンディの恐怖におののく顔は素晴らしい演技だし、暗闇やスプラッタを使わずに恐怖を描けているのも大したものだ。一番怖かったのはタイプライターの原稿かな。
人間ドラマや見終わった後に残るものがあまり無いので、そういった点で「CUBE」の方が好み。
alianさん [インターネット(字幕)] 7点(2018-06-14 23:55:51)
443.執拗なまでに三輪車を漕いで駆けるシーン、
これが禍々しい場所へ向かっているかのようで、
非常に緊張感を高める。

狂う才能を序盤から見せる(特に表情)が完全に狂って、
目がイッちゃってるところは、素晴らしい演技と思う。

音の使い方、
台詞、空間の使い方(缶詰ルームが個人的には好き)、
どれを撮っても、恐怖心に直結させる見せ方がすごい。

迷路は、最後に疾走と合わせて使われたが、
あまりインパクトを与えなかったかな。
血の洪水も然り。
元祖さん [インターネット(字幕)] 8点(2018-04-07 00:51:27)
442.ラー映画の古典と言うことで初めて観てみた。恐怖を演出するために様々な細かい仕掛けがしてあるのは感じられたが、タイトルにもなっているシャイニング(超能力)が全然生かされていない感じがする。超能力は無くともこの物語は成立してしまうんじゃない?で、一番恐怖を覚えたシーンだが、有名な迷路のシーンでも腐敗した女性でもなく、タイプした小説だと思ってたのが全て同じ文章の繰り返しだったとこかな。あそこはゾッとした。好み35/50、演出11/15、脚本12/15、演技8/10、技術8/10、合計74/100→7/10点
chachaboneさん [DVD(字幕)] 7点(2018-02-18 10:46:14)
441.《ネタバレ》 映像、音に圧倒的な力があり惹き込まれる。
スタンリーキューブリックが天才というのはなんとなく分かる。
重低音を流して緊張感を持たせており、カットも普段はあまり頻繁に切り替わらないのにホラーシーンでは
一瞬だけ不気味なカットを挿入させるなど、メリハリが聞いている。
シナリオ上は人間の狂気にフォーカスしていて、狂っていくジャックとそれに怯えるウェンディ、ダニーというシンプルな構図。
説明不足だが人数が少ないため混乱することはないと思う。
今回見たのは119分版だが、143分の方が評判がいいらしい。
ダニーが超能力を獲得する過程が描かれているらしく、確かにその方がいい気がする。
Donatelloさん [インターネット(字幕)] 7点(2017-07-27 01:26:43)
440.ジャックニコルソンは「狂気」を演じさせれば一級品なんだけど、もともとキチガイじみたオーラをまとってるからなー。
本当に人の好さそうなおとなしそうな人が、次第に精神に歪みが生じてきて、突き抜けた狂気へと陥っていく様を演じ分けられればいいのだろうけど、そういう逸材はいないんだよな。
やっぱり、ジャックニコルソンが適材だったか。
あの、斧でたたき割ったドアの隙間から、満面の笑みでのぞく画像は、定番のコラネタと化してますもんね。
奥さんのおびえた顔と。
【結論】
「シャイニング」は顔芸である。
プラネットさん [DVD(字幕)] 4点(2016-12-16 23:54:25)(良:1票)
439.《ネタバレ》 何かと評価が分かれる映画みたいですが、私は好きです。原作は読んでいないので、映画としてのみでの感想です。ジャック・ニコルソンも含めての怪現象という感じの映画です。途中の数々の怪現象は現実なのか、妄想なのか最後まで分かりません。この怪現象の描き方が、怖がらせるではなく何ともシュールで寒気がする怖さです。とくに最後の方で奥さんが部屋の中で見たウサギ?の着ぐるみを着て何かやってる人を見たシーンは、子供の頃自分も同じような夢をみたことがあったので、等身大の怖さ・怪しさを体感しました。どんな映画でもそうですが、大人になって初めて観るのと子供の時に初めて観るのとでは当然評価は変わります。この映画は自分は後者だったので当時の自分の感性がマッチしていたので怖く、面白く感じたのかもしれません。今初めて観たとしたならば、そんなに評価は高くなかったかも知れません。
金田一耕助さん [ビデオ(字幕)] 8点(2016-05-07 16:59:36)
438.《ネタバレ》 重厚なオカルト映画。
ただしクライマックスの場面では今のこねくり回す展開に馴れた者にはさっぱり風味に感じるでしょう。
音楽が怖かった。
たんたかたんさん [インターネット(字幕)] 7点(2015-12-25 03:21:17)
437.見終えて、展開があったのかなかったのかわからないような、
すごく変な映画だなあ、という感想。
印象に残ったのは、何より役者の演技と、なんというか、全体的な呆気なさ。
ホラー映画かパニック映画、サスペンス映画あたりだろうと思って観たが、
変なヒューマン映画だという感じがした。
麻田葉一さん [DVD(字幕)] 7点(2015-11-29 17:04:31)
436.血しぶきを上げるエレベーターや謎の双子、楽し気に見えないパーティ等、印象的なシーンが恐ろしさを助長する。
おばけ屋敷の様なビックリシーンは無いのだけれど、手に汗握るとは正にこの事。キューブリック作品を面白いと思うにはまだまだ子供だった私ですが、大変興味深く鑑賞出来ました。あんなに寒ざむしかった雪の撮影が夏場だった事にも驚きです。
Kの紅茶さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2015-11-03 19:08:48)
435.《ネタバレ》 自分の家族以外誰もいないはずなのに2人の少女を見て、しかも血まみれで倒れている姿まで感知してしまうのに、泣き叫ばない、走って逃げない子供。冷静で理知的なイメージの子だとは思うけど、普通なら血相変えて逃げると思うんだけど。自分自身が妻と子供を殺す夢を見てしまったと言い「俺はきっと気が狂うんだ」と泣く旦那。こういうやり方で物語の成り行きをイメージさせるのはハッキリ言ってヘタクソとしか思えません。お芝居じみて泣いたり叫んだりの妻は子供みたいだしあまり賢い人とは思えない。ぬるぬる這い回るカメラと、かったるいテンポで激烈に眠くなる。トイレでグレーディーに「ずっと前から存じております」と言われた旦那に隠された真相とは…それがラストに明かされるけど「だからなに?」って思います。要る? 強烈に蛇足にしか感じませんでした。怖くないし。ジャック・ニコルソンの狂い方、お芝居じみてわざとらしいし、狂ってるというのと幽霊と会話するようになるのが同義のように進行するのがいただけない。もっと正常から異常までの中間地点があったはずで、幽霊の存在を観たり会話したりの前後に、幽霊に驚いたり自分の状況を疑う自分というのがあるべきと思う。すんなり霊を受け入れ、すんなり発狂する流れは、完全に僕を置き去りにしました。ダニーにしても、不気味な部屋がある階で何度も遊ばんでいいでしょうに。そもそもこの夫婦、旦那の仕事中のルールこれまできちんと話し合ってこなかったの? この夫婦、あんな幼い子を友達一人いない雪山にこもらせることに教育上の疑問なかったの? エレベーターから溢れ出る血は一体なんなの? 原作読んだことありませんが、キングは「そんな話じゃねぇだろ!」と思ってるんじゃないかと思えるほど、キング作品映像化の中では焦点がぼけてツマラナイと思います。
だみおさん [DVD(字幕)] 2点(2015-10-18 23:34:44)
434.ギネス記録になるほどリテイクを重ねただの、勝手な改変で原作者を激怒させただのと、何かと話題の絶えない作品であり、それら一連の騒動から、キューブリックのエゴが頂点に達した作品として第1回ラジー賞監督賞にノミネートされるという不名誉も受けていますが、現在になって見返すと、キューブリックのビジョンは非常に的確だったことがわかります。上記の件は巨匠によるワガママなどではなく、はっきりとした目的がある上でのものだったように感じます。
リテイク地獄は、恐らく意図的にやっています。撮影現場全体に荒んだ空気を作り、役者を疲弊させるためにキューブリック自身が撮影現場の悪霊役を買って出たのでしょうが、その効果には素晴らしいものがありました。登場人物は全員疲れきった顔をしており、ウェンディ役のシェリー・デュバルに至っては、あらゆるものにオドオドする被害者演技が完全に板についています。キューブリックによる俳優虐待は、作品の一要素として完全に機能しているのです。。。
原作改変も、「怖いものとは何か」を追求した結果でしょう。悪霊に取り憑かれた老舗ホテルと、キ○ガイと密室で過ごさねばならないというシチュエーションと、どちらが怖いかと言われれば、絶対に後者です。だからキューブリックは悪魔憑きの描写を極力排除し、キ○ガイの幻覚として説明可能な話に作り替えたのです。その結果、タイトルでもあるシャイニングという能力に意味がなくなったり、ジャック・トランスに係るドラマが完全に落とされたりといった不具合も出ていますが、ホラー映画としては正しい切り口だったと思います。観客の感性をじわじわと痛めつける不快な物語となっており、その中で時折やってくるショック描写のインパクトも強烈なものとなっています。特に、ジャックが執筆する原稿の内容が明かされる場面(原作にはない)の怖さは尋常ではありませんでした。キ○ガイが輝いている映画は、やはり魅力的なのです。
ザ・チャンバラさん [DVD(字幕)] 7点(2015-04-30 00:41:16)
433.高校生の頃、夜中に一人で部屋を暗くして見て、一睡もできなかったのを今でも鮮明に覚えています。ホテルのカーペット、赤いトイレなど一つ一つの画が不気味ながらとても綺麗で、凄く印象に残った。
素晴らしき哉、映画!さん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2015-03-29 19:18:48)
432.《ネタバレ》 この映画はホラーというよりは人間の潜在的な暴力性が時限爆弾のように炸裂する犯罪映画の一つ。
美しい空撮の冒頭、映像の美しさとベルリオーズの「幻想交響曲(断頭台への行進)」の重苦しい戦慄のギャップ。これから起こる惨劇を予期しているかのように鳴り響く。
血が濁流となって噴出すエレベーター、時折現れる双子の姉妹。断片的に流れる映像によって過去の惨劇が少しずつ語られる。
子供はおもちゃの車を突き動かしてホテルを駆け回る。その移動撮影の優美さは何なのだろう。
とにかくありとあらゆるものが緊張を異様に高める。日曜日が月曜日に変わるだけで恐怖。
ホテルの閉鎖的空間。先住民族の墓地に建てられたホテル、霊感のある子供とホテルの料理人、過去の惨劇。何百年と蓄積された残留思念。今まで良き父親であろうとした人間の抑圧された本性。
「私は大丈夫」と言っている人間ほど二の舞になりやすい。アル中から回復しかけでこんな仕事だ。
「どんな仕事でも良いから家族を養わなければならず仕事を選べない」という建前が余計に父親を苦しめる。冬にしては吐く息が白くならないのも気になる。この冬という空間すら彼らが見ている幻想だというのか。
仕事が進まない苛立ちでボールをブン投げて笑う狂気の姿、迷路で戯れる親子の姿を上から映す父親の視点。
妻と子供にはたっぷりある時間でも、仕事が進展しない父親にとっては余裕が無いのだろう。
父親は次第にバーにいる筈もない人々(幻想)や前の管理人と語り始める。そりゃあ美女かと思った瞬間にBBAに切り替わったら誰だって叫びたくなるわ。
前の管理人は狂いはじめた父親に「矯正」の話をする。それを聞いて「仕事」だと語りはじめる父親が恐ろしい。
ポパイのオリーブみたいな奥さん。髪を結んだ奥さんがちょっと可愛い。でも実は父親よりも奥さんの方が狂ってたりすんだぜ?
夫の潜在的な暴力に恐怖を感じはじめ、たまに大丈夫そうな父親との対比が強烈。どっちも狂ってる。奥さんですら無人の筈のホテルの住人を見始めるのだから。父の次は奥さんが子供を・・・何て事も考えてしまう。
迷路における追走劇。距離がハッキリしないのが良い。まだ大丈夫?それともすぐソバまで来てる?というこの“ハッキリ”しない混乱こそこの映画のミソ。謎が残るからこそ面白い。まるで猛吹雪の中で道に迷って死ぬようにも見える。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2015-03-03 06:32:42)
431.《ネタバレ》 ホラーだというのに画面はいっつもピーカン照りというか、暗い照明のシーンなんて皆無。それで、その明るさでもって恐怖感をかもし出させるような演出であり、やっぱりただ事ではない作品なのだと思う。

 あらためて、伝説になっているジャック・ニコルソンの怪演などよりも、恐怖におののくシェリー・デュヴァルの演技の恐ろしさに釘付けになってしまい、全部観終わったあとにその部分だけ(ジャックの原稿を読んでしまい、ジャックに追いつめられて階段を後ろ向きに上って行くシーン、それからジャックがドアを斧でぶち割る背後で恐怖に叫ぶシーン)二度見してしまった。すっごい!
keijiさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2014-11-22 12:35:01)
430.何故かいままで見ずにスルーしていた映画。基本、ホラーを借りてまで見るタイプではないので。なので、今さら初めて見た。20年以上前の映画なのに古さを感じないで引き込まれた。正直私の年令になると、この手の映画は驚きこそすれ怖くはないのだが、ジャックニコルソンの怪演に負けじと、他の役者も素晴らしい演技をしている。恐がりさんには怖い映画だろうと思うので、見るのに覚悟が必要になると思うが、ホラーが得意な人には、ホラーというよりも狂気に導かれていく人間ドラマとして十分楽しめると思った。
シネマファン55号さん [インターネット(字幕)] 7点(2014-09-10 13:44:47)
429.ジャック・ニコルソンを選んだキューブリックの勝ち。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 7点(2014-08-11 11:45:22)
428.《ネタバレ》 マイナンバー1映画

 人生追い込まれてから雪山にこもるという行為自体が怖い。それに家族としてつきあうのも怖い。

 シームレスに狂気の世界がやってくる。怖がらせるだけなら他の映画でも。静かに沈みゆくように狂っていくのがこの映画。

 愛すべきお父さんがおかしくなるのを予知しているのにもかかわらず自分が無力な少年であるということがたまらなく怖い。
JFさん [DVD(字幕)] 10点(2014-06-17 16:54:57)
427.名作中の名作だと思います。
何よりもジャック・ニコルソンの演技が輝かしい。強烈な印象として残るでしょう。
それでいて、観ている側も次第に追い詰めていかれるような演出の多い事。
「恐怖」を見事なまでに凝縮し、終盤まで一種の緊張感が続いています。
この緊張感はこの映画でしか表現できないものでしょう。
もちろん、そういった映画は滅多に無いので、是非とも観て欲しいです。

功聖良さん [DVD(字幕なし「原語」)] 10点(2014-04-05 22:31:43)
426.《ネタバレ》 当時はショックだっただろうけど、今となっては色あせた普通のサイコスリラーか。
監督の左右対称な画がチラチラと見えていて、絵は綺麗。
最後には「迷路の塀を壊してまっすぐ進めばいいのに」という、いらだたしさが残る。
afoijwさん [ビデオ(字幕)] 5点(2014-02-14 01:56:45)
425.期待しただけに残念。怖さ、面白さもさほどでなく、CMの怖い顔のみが印象的。
竜ヶ沢中段さん [DVD(字幕)] 5点(2014-02-06 23:41:39)
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【点数情報】

Review人数 444人
平均点数 7.44点
010.23%
100.00%
251.13%
361.35%
4204.50%
5337.43%
65412.16%
77817.57%
812327.70%
96314.19%
106113.74%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.52点 Review25人
2 ストーリー評価 6.87点 Review40人
3 鑑賞後の後味 6.60点 Review40人
4 音楽評価 8.05点 Review37人
5 感泣評価 4.40点 Review22人
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【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1980年 1回
最低監督賞スタンリー・キューブリック候補(ノミネート) 
最低主演女優賞シェリー・デュヴァル候補(ノミネート) 

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