父親たちの星条旗のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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父親たちの星条旗

[チチオヤタチノセイジョウキ]
Flags of Our Fathers
2006年【米】 上映時間:132分
平均点:6.84 / 10(Review 144人) (点数分布表示)
公開開始日(2006-10-28)
ドラマ戦争もの歴史もの実話もの小説の映画化
新規登録(2006-02-05)【rothschild】さん
タイトル情報更新(2017-04-22)【S&S】さん
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監督クリント・イーストウッド
演出バディ・ヴァン・ホーン(スタント・コーディネーター)
キャストライアン・フィリップ(男優)ジョン・"ドグ"・ブラッドリー
ジェシー・ブラッドフォード(男優)レイニー・ギャグノン
アダム・ビーチ(男優)アイラ・ヘイズ
ジョン・スラッテリー(男優)財務省大臣 バド・ガーバー
バリー・ペッパー(男優)マイク・ストランク軍曹
ジェイミー・ベル(男優)ラルフ・"イギー"・イグナトウスキー
ポール・ウォーカー(男優)ハンク・ハンセン
ロバート・パトリック(男優)チャンドラー・ジョンソン大佐
ニール・マクドノー(男優)司令官 セヴェランス大尉
メラニー・リンスキー(女優)レイニー・ギャグノンの恋人 ポーリーン・ハーノイス
トーマス・マッカーシー(男優)ジョン・ブラッドリーの息子 ジェイムズ・ブラッドリー
ジュディス・アイヴィ(女優)ハーロン・ブロックの母 ベル・ブロック
ジョセフ・クロス(男優)フランクリン・スースリー
スターク・サンズ(男優)ガスト
デヴィッド・パトリック・ケリー(男優)ハリー・S・トルーマン大統領
ジョン・ポリト(男優)自治長
ゴードン・クラップ〔男優〕(男優)"ハウリング・マッド"スミス将軍
カーク・B・R・ウォーラー(男優)従軍カメラマン ビル・ゲナウスト
デヴィッド・クレノン(男優)ホワイトハウス高官
ベス・グラント(女優)
レン・キャリオー(男優)ビーチ氏
ジョン・ベンジャミン・ヒッキー(男優)キース・ビーチ
ベンジャミン・ウォーカー(男優)ハーロン・ブロック
ハーヴ・プレスネル(男優)
スコット・イーストウッド(男優)
関智一レイニー・ギャグノン(日本語吹き替え版)
森川智之ハンク・ハンセン(日本語吹き替え版)
仲野裕キース・ビーチ(日本語吹き替え版)
小島敏彦バド・ガーバー(日本語吹き替え版)
有川博セベランス大尉(日本語吹き替え版)
井上和彦ジェームズ・ブラッドリー(日本語吹き替え版)
志村知幸アイラ・ヘイズ(日本語吹き替え版)
桐本琢也マイク・ストランク軍曹(日本語吹き替え版)
東條加那子(日本語吹き替え版)
原作ジェイムズ・ブラッドリー[原作]「硫黄島の星条旗」(文春文庫刊)
ロン・パワーズ「硫黄島の星条旗」(文春文庫刊)
脚本ウィリアム・ブロイルズ・Jr
ポール・ハギス
音楽クリント・イーストウッド
編曲レニー・ニーハウス
カイル・イーストウッド
撮影トム・スターン〔撮影・照明〕
リチャード・ボーウェン(第二班撮影監督)
デヴィッド・ノリス〔撮影〕(空中シーン撮影監督)
スティーヴン・S・カンパネリ(カメラ・オペレーター)
製作クリント・イーストウッド
スティーヴン・スピルバーグ
ロバート・ロレンツ
ワーナー・ブラザース(共同製作)
ドリームワークス(共同製作)
配給ワーナー・ブラザース
特殊メイクヴィンセント・J・ガスティーニ
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
美術ヘンリー・バムステッド(プロダクション・デザイン)
リチャード・C・ゴダード
衣装デボラ・ホッパー
編集ジョエル・コックス〔編集〕
ゲイリー・ローチ(編集補)
録音ジョン・T・ライツ
グレッグ・ルドロフ
デヴィッド・E・キャンベル
バブ・アズマン
アラン・ロバート・マレー
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳佐藤恵子
その他レニー・ニーハウス(指揮)
あらすじ
太平洋戦争中でも最も凄惨だった硫黄島攻防戦では米軍海兵師団六万余名の一割、日本軍二万余名のほぼ全員が戦死を遂げたが、その最中、日本軍の戦略拠点擂鉢山が陥落した際に米軍の従軍記者が撮影した星条旗掲揚の瞬間の写真は全米の人々の愛国心を掻き立て、旗を掲げた兵士たちは英雄にまつり上げられる。しかし、その「英雄」達にとって、死と隣り合わせだった硫黄島での記憶はあまりに重たかった。有名な写真の被写体となるという偶然によって英雄となった兵士たちの心の葛藤と硫黄島以後の各々の生き方を回想を交えて描く。
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104.どうしてもプライベートライアンと比較して見てしまう自分を制しながら鑑賞。予想以上に面白かった。実際の戦場と戦地から離れた本国との戦争に対する感じ方のギャップが若い米軍兵士達の人生を少しずつ蝕んで行く様がよく描写できていると思う。”硫黄島”の方でも思ったことだけど攻防戦の規模がどうしても小さく思えて仕方が無いのがちょっと。
おすしさん [DVD(吹替)] 6点(2008-01-24 21:22:41)
103.一言で言えば感動などない。訴えかけられるものもなかったし、楽しめもしなかった。戦争においての知識もなかったが、1つの映画として、評価するなら及第点以下。戦闘シーンが1番の見所になってしまっては、戦争をビジネスとも捉えるアメリカの、良くも悪くもエゴイズムでしかないと思う。回想シーンを軸にしすぎたのでは?
Andrejさん [DVD(字幕)] 5点(2008-01-15 01:54:12)
102.《ネタバレ》 硫黄島を見てちょっとがっかりしてしまったので、これは見ないでだいぶたってから見ました。私の中では硫黄島より感動した作品です。戦争に行った人々、それぞれに思いがあり、三者三様の気持ちが短い時間の中でしっかり描かれていたように思います。自爆した日本兵の姿や、負傷兵の姿を見せられ、これをあからさまに見せることはないのではないか、もっと違う表現方法があるのでは無いかとも思いましたが、見終わった後にはしっかりと恐ろしさが体に染み込んでいました。
エセ・ルイス・ブニュエルさん [DVD(字幕)] 7点(2007-11-05 00:41:58)
101.《ネタバレ》 「硫黄島から~」のことを考えなくても、知らなかった事実も多く興味深く、これはこれでそこそこ楽しめはする。ただ、硫黄島の戦いを日米両面から描いた二部作なんだろうと勝手に思っていたために、戦いについては殆どそっちのけで虚構の英雄の話に終始する内容は正直肩透かしだった。その点でいうとあまり目新しい所はなく、感傷にばかり浸る感じがどうも違和感がある。それでいて「ずっと気に掛けていた」仲間らしき人影を何十年ぶりに見かけたのにそのまま家路を急ぐというのはどういうことか。それは大して気に掛けていなかったということだろう。こういう言い訳臭い嘘が嫌だ。
MARK25さん [DVD(字幕)] 5点(2007-09-29 20:30:33)(良:1票)
100.「英雄とは人間が必要にかられて作るものだ」という言葉が印象的。プロパガンダとして利用された人たちの様子がうまく描かれていて秀作。
すたーちゃいるどさん [DVD(字幕)] 7点(2007-09-28 14:09:15)
99.《ネタバレ》 国債を買いましょうとコーラスガールの歌が流れ、はりぼて製のスリバチ山に旗を立てる再現ショーを強いられるあたり、フェリーニだったら戦時下の民衆のグロテスクを哄笑するようにもっとコッテリ描いたとこだろうが、イーストウッドはなにしろ常に「悲痛」がベースにある人だから、若者たちのやりきれなさのほうに焦点が合う。はしゃぐことが悲痛につながっていくのは、すでに硫黄島へ向かう艦隊から海に落ちる兵士のエピソードがそう。意気込む若者たちの愉快な一挿話と見えたものが、自分たちが消耗品であることの自覚の始まりになる。笑いがしだいにこわばっていくあの描写に、戦場とそれ以外の世界との落差が、圧縮されて表現されていた。
なんのかんのさん [DVD(字幕)] 6点(2007-09-21 12:13:42)
98.《ネタバレ》 硫黄島メモリアルを実際に見たことがある。想像を遙かに超える大きな彫像で、圧倒されたことを覚えている。星条旗を立てた兵士が6人いたことをそのとき知った。そして、隠れたエピソードをこの映画で知った。イーストウッドならではの乾いたタッチで描かれた佳作。
ジャッカルの目さん [試写会(字幕)] 7点(2007-09-15 01:10:09)
97.内容が面白くなかった。
戦闘シーンが主人公3人の回想という形で細切れなので、肝心の心理的な辛さが伝わってこない。

しかし、イーストウッドはきっと読書家なのだろう。
長い原作をまとめようと考えての構成だと思うし、同じく担当してた音楽の入れ方やシーンの繋げ方はうまかったのだが、、
終わってみて心に残るものが無かった。
時間が短すぎたのだろうに、飽きてしまって長く感じた。
祥子さん [映画館(字幕)] 6点(2007-09-13 12:58:00)
96.なんだか、求めていたものとは違うものが返ってきたな~。なんの知識もなく見たのだけれど、やっぱ物事がうまいようにいかない映画は見ていて腹が立つ。無理やり引っ張られてきたアイラ・ヘイズ。こいつが気に入らない。とりあえず言われたこと全部やってから暴れてくれ。心情とかはどうでもいい、とにかく迷惑かけすぎ。
とか言ってる私はこの映画を見るべきではなかった……。
SAKURAさん [映画館(字幕)] 2点(2007-09-09 18:52:40)
95.《ネタバレ》 実はとても期待していたためか、いまひとつの感じでした。
まず最初の20分あたりまで誰が誰やらわからないような状態、でようやく「旗を立てたのは誰か」云々になって「ああ、この人らが主人公たちなのだな」ということがわかったときはホッとしたものです。でもその後もただ淡々と続く物語に少々食傷気味・・・
言いたいことは分かります。「英雄なんていない」、「戦争はただ虚しいだけ」。確かにそうです。でもそんな「西部戦線異状なし」でも既に語られているテーマを今更何の捻りも無く出されたところでそうそう感じ入ることはできません。金集めのためのショーに引っ張り出された普通の兵士の悲劇も分かりますが、一番の悲劇が既に戦場で行われていることがどうしても私の頭の中からは離れず、「気の毒だけどあんたは生きているんだ、それだけでメッケモンだと思うしかないんだよ」っていう思いを追っ払うことができませんでした。
そして何が一番悪いってこの衛生兵の彼が主人公として扱われている理由がわからなかった点です。なぜ彼が主役なのか、先住民出身者の彼(最も英雄という重みに潰された男)でもなく、伝令の彼(最も英雄という状況を利用しようと思っていた男)でもない彼が。調べて本を書いたのがその息子だったから?イギーという友を無残な死に追いやったから?
彼以外の2人のどちらかに中心を据えたりもしくは間違えて入ってしまった兵士や抜け落ちた兵士にもっと焦点を当てたほうがメリハリのある作品になったのではないでしょうか。とにかく主人公の印象の薄さがこの映画をぼやけたものにしてしまった気がしてなりません。作り方によっては多分もっと引き付ける印象深い作品になりそうだったのに、なんだか残念です。
ぞふぃさん [DVD(字幕)] 5点(2007-09-04 17:07:51)
94.クリントイーストウッド、スピルバーグ、ポールハギス、私にとってはまさにオールスターという感じの顔ぶれ。実際内容もとてもよかった。英雄扱いされる兵士の葛藤を深みのある映像と演出で見事に描ききっていると思います。自分は硫黄島の手紙よりもこっちの方が好きですね。特に最後のシーンでの台詞は久々に心が震えました。
ばかぽんさん [DVD(字幕)] 9点(2007-08-15 01:48:08)
93.凄惨な戦場を後にしてきた兵士3人に向かって、「それがショウビズだ!」と安全圏の本国で言い放つ政治家。アメリカにとって「ショウビズ」なんだ、戦争って。今と同じじゃん! 分かっていたけど、ここまでストレートに言われると逆に唖然。大統領は率先して戦場で戦わねばならんシステムにしてしまえ! そして戦場でも「これがショウビズだ!」と叫んで砲弾を生身の体で受けてみよ! 「硫黄島からの手紙」より、こちらの方が映画としては断然良いと感じた。監督イーストウッドに初めて共感できた映画。それにしても、ジェイミー、大きくなったね。
すねこすりさん [DVD(字幕)] 8点(2007-08-09 10:43:32)
92.あんな島には死んでも行きたくないと思いました―それだけでも見た価値はあったのかもしれません。有名な写真ですが詳しい事は何一つとして知らなかったのでいい勉強にもなりました。戦争が勇気やら希望やらを生み出すなんて事は絶対にないんですね・・・それにしてもアイスやらご馳走が普通に食えてディーゼルが走ってるような国と大マジで戦争していたなんて空しいにも程があります。
Kの紅茶さん [映画館(字幕)] 8点(2007-08-09 02:25:21)
91.《ネタバレ》 星条旗と共に偶然写真に取られ、それによって彼らは英雄扱い。しかし”英雄”と呼ばれるのはいい事ばかりではなく苦労ばかりに思えた。そして、時代の流れによって忘れられていく・・・。アメリカの人間性が伺える。アメリカ万歳な雰囲気はそれほどでもなかったが、日本の立場が全くない・・・(硫黄島~のほうで日本側の視点になるがそれでも日本人がやられまくったり・・)

あと、時代がしょっちゅう戦時中や戦後やその後や現代と変わっていくのでよく分からない部分もあるのが減点。
ラスウェルさん [DVD(字幕)] 6点(2007-08-02 20:29:42)
90.《ネタバレ》 戦争映画は苦手なので、行こうかどうしようか迷ったのだが、ここのところイーストウッド作品はあたりばっかりだったので、思い切って行ってみた。
思い切り彩度を落とし、グレーに塗りつぶされたような硫黄島。無造作に「消耗」される兵士たち。故国に戻り、ヒーローとして扱われていても、その映像がおんぶおばけのように3人の兵の背中にぺったり張り付いている。
ネイティブ・アメリカンの青年が、3人の中でいちばん欺瞞から受けるダメージが大きく、いちばんみじめな運命をたどる、というのも、現実的なんだが、索漠とした思いが残る。
よくできているが、それゆえに疲れる映画である。
yhleeさん [映画館(字幕)] 7点(2007-07-22 17:45:43)(良:1票)
89.日本が占領地を拡張した為、補給が出来なくなってしまい玉砕された事が、見事に描かれておりました。良く出来た太平洋戦争の映画でした。
SATさん [DVD(字幕)] 6点(2007-07-17 22:51:58)
88.硫黄島の方が日本人が出ているのを差し引いても作品として上ですね。映画というよりも事実に基づいたドキュメンタリー要素の強い作品だとおもいます。イーストウッドの作品の中でもこれは失敗の部類に入る物ではないかとおもいます。
たかちゃんさん [DVD(字幕)] 4点(2007-07-17 12:53:20)
87.『硫黄島からの手紙』と本作を合わせて10と考えた時、本作の占める比重は3か多くても4くらいではないだろうか。あえて3人のキャラクターを薄く描いているのかも知れないが、その分画面から伝わってくる主張も弱くなってしまっていると感じた。もっともっと重厚に、一人一人をじっくりと見せてくれれば、やはりこちらにもグッと伝わってくるものがあったと思うのだが。一本の作品としては成立しているが、(日本人として見るからかもしれないが)『~手紙』との対比で見るとどうしても印象が薄くなってしまった感のある一本だった。
woodさん [映画館(字幕)] 5点(2007-07-16 14:08:54)(良:1票)
86.《ネタバレ》 硫黄島の方でも述べましたが作成意図が何にも勝ると自分は考えるので、
どういう理由でこの作品を作ったか?を考えると賞賛に値する事は自分の中では多くを占めています。
だから映画的興味よりも主人公たちの苦悩を通して映る真実と時代に大きい価値を感じます。表現方法も無理に戦争映画にせずにドキュメンタリー番組のように淡々と時間を行き来しながら進んでゆく。この映画を観てアメリカが愚かだと感じた人は逆に日本も愚かであった事を硫黄島からの手紙を観て感じて欲しい。
双方に真理と真実がありそういう過去があっての現在であるのであれば、人類はそうやって学んで私たちは過去をそう感じることができるようになったのではないだろうか。
硫黄島と星条旗の映画の温度の違いはそのまま日米の違いと言えると思った。
どちらもそのとおりでその違いについて比較しても仕方が無いと感じました。
星条旗は1つのモチーフであってちょっと戦争自体の大きさからすると映画としてはそれを通して見せる(戦争)部分に短編ドキュメンタリーのようなちぐはぐ感はある気がする。
森のpoohさんさん [DVD(字幕)] 8点(2007-06-26 01:06:27)(良:1票)
85.この有名な写真画像をバニラアイスで模って、イチゴかチョコのソースかけて本人たちに食わせようとするのにビックリした。こういう無神経な国なんだよなアメリカって。
mimiさん [映画館(字幕)] 6点(2007-06-17 22:24:21)(笑:1票)
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【点数情報】

Review人数 144人
平均点数 6.84点
000.00%
100.00%
210.69%
310.69%
485.56%
52013.89%
62819.44%
73625.00%
82920.14%
9149.72%
1074.86%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.41点 Review17人
2 ストーリー評価 7.45点 Review22人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review21人
4 音楽評価 7.60点 Review20人
5 感泣評価 6.11点 Review17人
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【アカデミー賞 情報】

2006年 79回
音響効果賞バブ・アズマン候補(ノミネート) 
音響効果賞アラン・ロバート・マレー候補(ノミネート) 
音響賞グレッグ・ルドロフ候補(ノミネート) 
音響賞デヴィッド・E・キャンベル候補(ノミネート) 
音響賞ジョン・T・ライツ候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2006年 64回
監督賞クリント・イーストウッド候補(ノミネート) 

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