ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序

[エヴァンゲリヲンシンゲキジョウバンジョ]
Evangelion: 1.0 You are (not) alone.
2007年【日】 上映時間:98分
平均点:6.83 / 10(Review 120人) (点数分布表示)
公開開始日(2007-09-01)
アクションSFアニメシリーズものTVの映画化
新規登録(2007-03-26)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2019-06-22)【イニシャルK】さん
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監督庵野秀明(総監督)
摩砂雪
鶴巻和哉
増尾昭一(特技監督)
助監督轟木一騎(総監督助手)
演出静野孔文(演出協力)
緒方恵美碇シンジ
林原めぐみ綾波レイ
三石琴乃葛城ミサト
山口由里子赤木リツコ
立木文彦碇ゲンドウ
麦人キール・ローレンツ
長沢美樹伊吹ユイ
関智一鈴原トウジ
岩永哲哉相田ケンスケ
子安武人青葉シゲル
石田彰渚カヲル
清川元夢冬月コウゾウ
岩男潤子洞木ヒカリ
平松晶子
大原さやかネルフ職員
永野広一
轟木一騎
山崎和佳奈
野田順子オペレーター
原作庵野秀明
GAINAX(原作協力)
脚本庵野秀明
音楽鷺巣詩郎
作詞宇多田ヒカル「Beautiful World」
作曲宇多田ヒカル「Beautiful World」
編曲宇多田ヒカル「Beautiful World」
主題歌宇多田ヒカル「Beautiful World」
製作スタジオカラー
制作大月俊倫(制作プロデューサー)
スタジオカラー
配給クロックワークス
スタジオカラー
日活(配給協力)
作画貞本義行(主・キャラクターデザイン)
山下いくと(主・メカニックデザイン&新ネルフマークデザイン)
出渕裕(新ゼーレマークデザイン)
樋口真嗣(新作画コンテ)
京田知己(新作画コンテ)
松原秀典(作画監督)
森山ゆうじ(作画監督)
黄瀬和哉(作画監督)
庵野秀明(デザインワークス)
本田雄(デザインワークス/メカニック作画監督/原画)
増尾昭一(原画)
高橋英樹[作画](原画)
美術加藤浩[美術](美術監督)
渡部隆(デザインワークス)
貞本義行(ポスター制作)
神谷誠(ポスター制作)
録音庵野秀明(音響監督)
その他日活(宣伝)
轟木一騎(全記録全集(編集長))
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20.《ネタバレ》 なんてーか、相変わらず説明不足というか、必要なプロセスが抜けたシナリオ。
テレビアニメの時にも思っていたが、伏線やら溜めやらが抜けている。
シナリオの文法がなっていない。
ネルフの連中が「自分が勝たなければ世界が滅びる」と言っても、観る側に「負けたら世界が滅びる」という前提が無いから、切迫感、緊張感が無い。確かに強く恐ろしい使徒だよ。しかし、使徒がエヴァに勝って街を破壊しても「この街は滅びても、世界滅びるの?」ってとこでしょう。(セカンドインパクトとか言われても、それがイマイチ何かわからん)ウルトラマンで怪獣が出ても、「所詮日本の一部が破滅したところで、それが世界が滅びることにつながらない」と思うのと同じ。
何の予備知識もない観客に、その映画を観て素直に怖がらせたり、感動させたりするのが映画ではないのか、と。
中学校の友人(名前忘れた)といつの間にか親友になっていたり(命を助けても、それで親友になるのが納得できる程のプロセスは踏まれていない)、その友だちの励ましにシンジが涙したり・・あんなに他人を拒否する人間が、そんな一朝一夕に感動すんのか、と。シンジが綾波レイに「寂しいこと言うなよ」と泣きながら言うのも、「泣いて寂しがるほど親しい相手なのか」と思う。シナリオの「転」の部分で、人を納得させる力が無いのだ。
つまるところ、今まで見たようなドラマを継ぎ足して、「なんとなく」勇気を出すことを決意する場面、「なんとなく」親しい友人になる場面、「なんとなく」友人の身を捨てる覚悟に感動する場面らしきものを作っている感じ。うわっすべりなんだよなあ。
シナリオはロジックだ。そのロジックを踏まえずに、今回もキャッチーなキャラ、デザイン、シナリオで力押ししました、という感じ。センスは一流です。でも、シナリオは大事な部分が抜けている。
映画評価は4点。でも、あのCGの街はすごい。そこで+1ってとこで。
全くエヴァの予備知識が無い友人は「主人公がヘタレでいらいらした」と。
BEERGOGOさん [映画館(邦画)] 5点(2007-09-17 00:31:35)(良:1票)
19.今作はほぼテレビ版の総集編ではありますが、所々に新カットを入れたり、わかりづらかったところを解説したりとなかなか観客寄りの造りになっているのでかなり高感度↑でした。最後まで裏切らないでねー、という不安を持ちつつ、次回もサービスサービス大期待!ということで8点!
猿トビ茶漬けさん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-15 22:38:12)
18.元々新しくはあっても革新ではなかった『エヴァ』ですが(引用元をハッキリさせている分だけ潔かったと言えますか)、前回の映画化の最後で後を濁しまくりで外に出て行った癖に、一体どの面下げてのこのこと戻ってきているのかと。今回の映画化は驚くほどに保守的で、ある意味退化しており、そして、その分非常に心地良い、と。テレビシリーズをリアルタイムで見ていた頃の純粋な愉悦そのままの映画でした。そもそもが馴れ合いの土壌から生じたガイナックスに革新を望む事自体が誤りであり、所詮はATフィールドの中に閉塞された、停滞した馴れ合いに、その愉しみの本質があるのだとすれば、その内側から逃げ出さない事にこそ安穏があるのだろうな、と思うのでした。『エヴァンゲリオン』が『ヱヴァンゲリヲン』という古典へと移行した今、その古典の殻の枠に閉じこもり、革新に背を向ける事の快楽を享受するのもまた、懲りないファンであるという点で、監督を揶揄したところで結局は似た者でしかないのだな、と。革新の芽は他にいくらでも存在しているのですしね。
あにやん‍🌈さん [映画館(邦画)] 7点(2007-09-15 17:05:35)
17.迫力ありました。久しぶりに観たけど色褪せない感じで。やっぱり面白いなぁと個人的には思いました。エヴァ好きな人は楽しめると思います。生理的に受け付けない人もたくさんいると思うけど。内容は深く考えてもしょうがないと・・・感覚的に面白ければそれで良いと思って観てます。このシリーズ。
PINGUさん [映画館(邦画)] 7点(2007-09-13 20:07:52)
16.ネタバレもなにも無い上、色んなところで何度も見てきた作品なのでもう少しサプライズが欲しかったのが正直なところ。内容はまさしく“RE”メイクと言った感じで、かったるいシーンを省いて話がトントン進むのに加えた目新しいシーンのオンパレード。しかしながら心理描写等は相変わらず上手いこと描かれており、ちゃんと「エヴァっぽさ」は残されたままでした。圧巻だったのは完全リメイクのヤシマ作戦。それにしてもラミエル強すぎ!! 今回は次作に期待をこめてこの点数で・・。
Kの紅茶さん [映画館(邦画)] 6点(2007-09-13 17:23:30)
15.《ネタバレ》 綾波の存在感・魅力がちと希薄・後退した感じ。そこが残念です。
ラミエル・ヤシマ作戦はやはりいい。
宇多田は合ってるようには思えない。
次回は今回以上に期待。
サービスサービスを忘れないようにね♪>庵野さん
うさぎさん [映画館(邦画)] 7点(2007-09-12 12:40:26)
14.《ネタバレ》 まー、テレビ版のファンなもんで、私も見に行ってきました。
 (詳細はブログにて)
シネマレビュー管理人さん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-10 18:05:30)
13.テレビ版はオンエアで見てましたし、前の劇場版も観に行きました。まぁでもそれ以後は見直すことも無く、単なるファンだったくらいのレベルですね。で、今回は今更リメイク?しかも四部作?金尽きたか?声優陣は燃え尽きたんじゃないの?と思ってました。しかし今回の一発目はかなり良かったかな。相変わらずカット割りのキレが素晴らしく、画像のクオリティは高い。特に日本の電気を一箇所に集めて攻撃するヤシマ作戦の克明な描写やラミエルの変形なんか堪らないですね。多少キャラが変わってたり、早いかなと思わせますが前回のIFの世界だったりするのかな?とか疑問点も多数あります。 前より前向きなシンジにはかなり期待出来そうですが、現在の庵野の精神状態はどんなモンなんでしょう?「新ヱヴァはエンターテイメントを目指す」という言葉を信用しときます。
ロカホリさん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-09 18:53:05)
12.《ネタバレ》 10年間エヴァを骨までしゃぶり尽くした金の亡者共が、今度はリメイクでもうひと
稼ぎの作品に違いないと半分怒りながら観に行ったら大間違いでした。相変わらず使
徒が何者かなど不明な部分が多いのですが、分かりやすい。分かりやすいと言うより
それぞれのキャラの感情が伝わってきやすい新たな演出とでも申しましょうか。私用
の時間待ちで同行していた76歳の母も「面白かった」と言うくらいに劇場版前作の
独り禅問答的苦痛は消え去っていました。それにしてもカヲル君、早っ!
あゆむ庵さん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-07 23:28:06)
11.やっぱりエヴァはエヴァだなあ。TV版と内容は変わってないけど久しぶりに映像で見たんで、一時エヴァにはまっていたころの血がまた騒ぎ出しました。シンジがTV版よりもかっこよくなってましたね。
すたーちゃいるどさん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-07 22:36:54)
10.《ネタバレ》 TVシリーズとは比べ物にならないくらい映像と音響のクオリティが高く、非常に満足のゆく出来栄えだった。懐かしさも手伝って、途中、ちょっと泣きそうになった。次回は新キャラ、新エヴァ登場?エンドロール後の予告編もお見逃しなく!
フライボーイさん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-07 16:53:03)
9.この絵があと3回観られる。この絵なら3回とも必ず観に行く。テレビ放送版よりコミック版の絵で納得していたので違和感無くストーリーに没頭できた。ファーストガンダムの3部作の様に新劇場版がいわゆる認知作になりそう。
stratosさん [映画館(邦画)] 8点(2007-09-07 01:41:09)
8.《ネタバレ》 かつて12年前エヴァにはまってた人は絶対見るべきだと思う。
これだけ質の高い娯楽作品は実写、アニメ問わずそうそうあるものじゃない。
前半は総集編でTV版と変わりなく、退屈だったが後半からは新カット、新しい台詞も増え、ヤシマ作戦に入ると興奮のるつぼ。乗り出してみてしまいました。2作目 破 からは新エヴァ、新キャラが出るので
また見に行かなくては・・。
リモさん [映画館(字幕なし「原語」)] 9点(2007-09-06 21:05:53)
7.一言、面白かったと言うしかない。テレビ版の再編集かと高を括っていた。ところが新しく描かれたシーンも違和感無く、特に戦自やネルフの要塞から使徒に対する一斉射撃は、我ながら子供っぽいとは思うけれども、メチャクチャ好きだし、かっこいい!(子供のころ、チラシの裏に描いていた落書きそのものだもの…)ただし、テレビ版のエヴァを見ていない人には敷居が少し高いかもしれない。設定を理解し、筋を追うには展開が急すぎるようにも思う。テレビ版6話くらいまで見てから行けばいいかな?究極のネタバレになるけど。
クルイベルさん [映画館(字幕)] 8点(2007-09-06 10:08:00)
6.《ネタバレ》 ミサトの部屋の冷蔵庫はあい変わらずビール満載。しかし散乱するゴミはやたら缶コーヒーがやたら多い。「?」と思っていたらエンドロールの協賛企業名で納得。「カーーッ!やっぱ人生この時の為に生きてるようなもんよねー。」を缶コーヒーでやらなかったのは、良心的(笑)。見慣れたストーリーと画面ながら、終始細部にわたって変更が加えられていて、単なる編集のやり直しではない点は納得できました。
あさもとさん [映画館(邦画)] 7点(2007-09-06 05:54:09)
5.相変わらず画面の中に凄まじい情報量が詰め込まれていました。
さらっと観たらただの焼き直しとしか思えない映画ですがそんなことはありません。
素晴らしい映像と併せて新しいヱヴァの展開に期待を込めてこの点数です。
ぎぶそんさん [映画館(邦画)] 9点(2007-09-03 15:48:20)
4.《ネタバレ》 TVシリーズの壱~六話が再構成されているこの映画で、「監督は『ヤシマ作戦(伍話と六話)』を全面的に作り直したかったのだな」というのが第一印象です。前半はTVシリーズ壱~四話の総集編的な作りで、壱話と弐話の良作画部分は殆ど残し、参話と四話の作画ほぼ修正されています。さらに随所に新カットを入れたり、つじつまの合わない描写が変更されており、なかなか手の込んだ作りでそこそこ楽しめました。ただ演出のタメが少なく、シーンを追うのに精一杯で(弐話の構成は本当に素晴らしかったのだと改めて思いました)、またセルアニメ独特の重みがややスポイルされていた事に若干不満を感じました。ところが、ヤシマ作戦に入ってからその不満はどこへやら。作戦進行のシークエンスにも手に汗を握らされましたが、何よりラミエルのビーム発射時の変形がめちゃめちゃカッコいい!これはCGが無ければ制作出来ない、正に「新劇場版」の名に相応しい名シーンでした。余談ですが、宮崎駿監督をはじめとする、名アニメーターの係わるCGカットのタイミングは、凡百の人間には真似の出来ないものなのだと改めて強く感じます。それから、ここまで読んで下さった方々に一つ。エンドロール途中での退席は絶対にしてはいけません。理由は……観れば分かります。とにかく傑作。この作品に興味のある(あるいはかつてあった)人は必ず劇場で観ましょう!
はあさん [映画館(邦画)] 9点(2007-09-03 01:24:26)
3.この作品はエヴァ世代とヱヴァ世代を、共にヱヴァ世代として「破」へと向かわせるためのプロローグなのでしょう。そう捉えると前半のマイナーチェンジをすんなりと腑に落とすことができます。なんせ、旧作のリメイクであり、4部作の頭であるのだからそれほど大きな感動は得られると思ってはいけません。せいぜい、エヴァからヱヴァへの進化。すなわち予算とCGというものを使うとこうなるという、そして2部からの新要素を盛り込んだ煮なおしでもって、過去との決着をつけるための心の準備をすることが出来れば善しなのです。監督の「こうしたかったんだけど、もう一回聞いてくれる?」という要望に、着いて行くか行かないかを観た者が決めればいい。つまり決別となるか、随行となるかその分かれ目の作品なのでしょう。これで自分の中のエヴァがやっと終わるわけで、その為のシリーズだということでこの点数です。単品としての映画作品では、行列分の満足度はなかったですね。ちなみに私は最後まで監督のいいわけに付き合いますよw
1δ3さん [映画館(邦画)] 7点(2007-09-02 18:22:25)(良:1票)
2.実は全然期待していなかったけれど、見てみれば、面白くて良く出来ていたと思った。見ていて終始思った事は、映像が綺麗だという事だった。CG等の技術によって様々な新たなシーンが追加されていたり、美しく作られていたりしていてかなりこだわって作ってるなと思ったし、クオリティが高い感じで良かったと思った。ビルとかがけっこう良かった。それに細かい所までいろいろと描かれていて、TVシリーズと比べるとはるかにリアリティが増している感じで良かった。映像が良かったおかげもあるのか、それを上手く使っていたのかもしれないけれど、映画のあらゆる部分でなんかカッコいいと思える部分があってそれもけっこう良かった。映画全体としては、やはり終盤の「ヤシマ作戦」の所がかなり良かった。見ていてなんか興奮したし、迫力があったし、かなり力をいれて作ってるなと感じた。使徒のラミエルが凄いことになっていてそれが面白さを増させていたと思った。エンドロール後に予告があったのも良かった。この映画は比較的わかりやすいつくりになっているように思えて、見やすいものになっていたと感じたのでその辺りも評価できると思う。この作品を見て次回以降がかなり楽しみになった。
スワローマンさん [映画館(邦画)] 9点(2007-09-02 13:10:44)
1.《ネタバレ》 公開初日、土曜日ということを舐めていた。昼ごろ行ったのに、結局18時半の回に回されてしまった。そのことが見る目をシビアにならざるを得なかったこともあり、かったるくて仕方なかった。ある程度予想していたことではあったが前半部分はTV版とほぼ全くで、なおかつ繋ぎも悪くて、TV版をみたことのある人はおそらくだるかったと思う。初見の人は初見の人で、理解できたのかなというか、話がとんとん拍子に進んでいくので、あれですんなり世界観に入り込めたのかという疑問が沸く。全体としては演出というか構成なのか、今回はTV版6話分の映画化なのだが、そのピックアップに問題があった。前半部分に比べて、最後のパートに力を入れすぎ。そのパートの出来具合自体はかなり良かったのだが、トータルでみると明らかにバランスが悪い。もう少し尺を伸ばして120分くらいにしても良かったのでは無いか。良い点は使徒に関する設定がTV版に比べて明瞭になっていたこと。全部で十二使徒にするみたい。公言どおり、シンプル明瞭なストーリーとなっていくことが予想され期待は大きい。予告編では、次回作は大幅にアレンジが加えられてるようで、新キャラ新エヴァ登場らしいが、どっちに転がるか。新キャラはチラッと見えたが、危険な香りが…。総じて、問題点は構成のみ。あと感じたのが、やはり見る年代ってのがある。主人公と同じ中学生くらいが1番面白く見ることができるんじゃないかな。正直いい年した大人がみるものでは無いとは思った。二十歳なのでギリギリかな。卒業はした方がいいのだろうが。エンタテイメント志向作品のため、観客は概ね満足のいくものだったと思う。コアなファンや屁理屈をこねたがる人とで評価は賛否に別れる。後者なので6点ということで。
コックさん [映画館(邦画)] 6点(2007-09-02 07:19:40)
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【点数情報】

Review人数 120人
平均点数 6.83点
000.00%
100.00%
200.00%
332.50%
432.50%
51815.00%
62117.50%
73327.50%
82823.33%
91210.00%
1021.67%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.91点 Review12人
2 ストーリー評価 7.35点 Review20人
3 鑑賞後の後味 7.38点 Review21人
4 音楽評価 7.35点 Review20人
5 感泣評価 5.28点 Review14人
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