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頭文字(イニシャル)D THE MOVIE

[イニシャルディザムービー]
Initial D
(頭文字D)
2004年【中・香】 上映時間:109分
平均点:5.39 / 10(Review 36人) (点数分布表示)
公開開始日(2005-09-17)
アクション青春もの漫画の映画化
新規登録(2005-09-06)【ボビー】さん
タイトル情報更新(2009-04-18)【マーク・ハント】さん
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監督アンドリュー・ラウ
アラン・マック
キャストジェイ・チョウ(男優)藤原拓海
鈴木杏(女優)茂木なつき
エディソン・チャン(男優)高橋涼介
ショーン・ユー(男優)中里 毅
アンソニー・ウォン〔1961年生〕(男優)藤原文太
チャップマン・トゥ(男優)立花 樹
ケニー・ビー(男優)立花祐一
ジョーダン・チャン(男優)須藤京一
脇知弘(男優)
原作しげの秀一
脚本フェリックス・チョン
撮影アンドリュー・ラウ
製作アンドリュー・ラウ
配給ギャガ・コミュニケーションズ
字幕翻訳税田春介
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12
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36.《ネタバレ》 原作は未見です。
それがよかったのか、楽しく鑑賞できました。ブームは知ってましたが
ストーリーは全く知らず。。。
日本の原作なのに何故に香港映画なのか理解できませんが、
車好きには楽しめる内容ですね。
カーバトルシーンもうまく出来てましたし。
尻切れとんぼな終わり方だっただけに続編作ってほしいですね。。。
日本語字幕で見たので
広東語に違和感ありありでした。
mitsuo@さん [DVD(字幕)] 7点(2009-12-22 23:51:31)
35.《ネタバレ》  特に悪い点は3点。
 文太が酔っ払い暴力親父。話的にそんなキャラにする必要ない。86が壊れて落ち込む拓海を慰めたり、所々見せる親バカな所が売りなのに。
 ラストの3台同時レース。あのさぁ(笑)、どう考えてもあの道路の幅じゃ3台並べないじゃん。最後尾の車は片方が引き離されるの待たなきゃいけないじゃん?そんなルールじゃやらないと思わない。しかもそれを私が気に入っているキャラにやらせたから余計腹立つ。
 拓海の運転態度。ラストまで肘付いて片手運転(両手運転してる時もあったが)してた。原作ちゃんと見ろよ!拓海があの姿勢で運転してたのって、バトルを面倒と思ってた時や豆腐運んでた時だけじゃん。真剣にバトルするときはちゃんと両手運転してなかった?『うわぁ、この運転ポーズ格好良くない?』『良いよ!さっそく取り入れよう』的な馬鹿会話が聞こえてきます。
 まぁ、バトルシーンは確かに良かったし、今んところ0点に並べている作品と同列にしては流石にかわいそう(原作見てますがそこまで好きではないので)なので同情の1点。
ムランさん [DVD(吹替)] 1点(2009-10-11 03:19:13)
34.《ネタバレ》 ヒロインが売春しててワロタ
上上下下左右左右BAさん [地上波(吹替)] 5点(2009-05-17 11:09:54)
33.全体的にはシンプルな構成で解かりやすかった。ラストは少しオシャレだったかも。一時期話題になっていたエディソン・チャンが見られて良かった。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 5点(2009-05-04 01:01:17)
32.《ネタバレ》 必ず吹き替えで見なければならない作品。原作でも感じたが茂木なつきの家庭内問題は結構、深刻ですよね・・。映画内では拓海の父の虐待をカミングアウトしてドン引き。良い父なのか、ダメ親父なのかどっちかにしろ!!設定の変更はともかく予想していたよりも楽しめました。レースシーンのインパクトもあり、満足。ラストの早々と新チームに加入する流れも走り屋らしくて良かったです。それにしてもゲロ吐きすぎ。翌日には普通あんなに吐かないだろうに。あと、須藤の秩序マークやクラッシュ後に無事で歩いているシーンには疑問符が付きました。
マーク・ハントさん [地上波(吹替)] 7点(2009-04-18 16:19:37)
31.《ネタバレ》 どうもこの「イニD」は昔から興味がなく…車系のもの好きなのですが…いままで観てませんでした。当然原作は未読、おまけにうわさでスゴイ映画だと聞いていました。以下鑑賞後… たしかにこれは別な意味でスゴイ(笑) 日本の国内撮影で 日本の車が出てきて 出演者がなぜか台湾系の役者さん(!)なにかいろいろな絡みがあってなのでしょうが… 今回字幕でみましたが なんとも言えない雰囲気な作品ですね(苦笑) まあ外国人の人が撮った日本物としては、かなりよく出来てます。が、途中ででてきたランエボの人のカッコはちょっと変(背中の文字??) 多少こういうところがないと面白くありませんね(笑) ただ、最後まで違和感が残ってしまってあまり楽しめませんでした
Kanameさん [インターネット(字幕)] 2点(2009-03-03 09:00:26)
30.見所はカーアクションのみ。それ以外の飲んだくれの親父さんや幼なじみのなつきのエピソードなどは全く意味をなさない。
そのカーアクションにしても、86はともかく、4WD車であるGT-Rやランエボ3が舗装路でドリフト走行する意味がわからん。どう考えてもグリップ走行の方が速いだろうに。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(吹替)] 4点(2009-01-04 17:01:33)
29.内容は本当にスッカスカですが、カーレースシーンは迫力満点で満足でした。
民朗さん [映画館(邦画)] 5点(2008-08-09 11:32:12)
28.期待してただけに最悪。
タクミは不細工だし、イツキは汚いし・・・
第一、文太はあんなにダメ親父じゃない!!!
もっと原作に近づけてほしかった。
でも涼介を演じたエディソン・チャンは
今うわさの『わいせつ画像流出』の人だったんですね。。。
関係ないけどびっくり!
momoさん [DVD(字幕なし「原語」)] 1点(2008-02-23 11:30:13)
27.全く期待していなかった為か、そこそこ頑張ってるクオリティの及第さ、原作から大胆に相違したワリにさして感じなかった違和感の無さに驚いた。アリです。これは。そして個人的には一番の問題点だった音楽。ダサいユーロミュージックを排除してヒップホップ・テクノで構成してきた音楽にホッとした。ギリギリ、セーフだった。しかし、レースシーンや日常生活のシーンにすら多用された「止め」の演出が正直ウザかったのと、ヒロインが平凡なビッチに成り下がった所(腐った女子が喜びそうな要素では、あるが)が残念。ラストの駆け足っぷりとアッサリっぷりにも、残念。まぁ、青春スポコンものとしては、及第なんじゃないでしょうか。
aksweetさん [DVD(吹替)] 5点(2007-08-29 00:29:13)
26.《ネタバレ》 拓海がちょっと不細工だったのが気になりました。
バトルのシーンは迫力もあってよかったと思いますが、個人的にはバトルは1対1の方がよかったと思います。
コアラさん [DVD(吹替)] 5点(2007-03-19 17:32:23)
25.それにしてもゲロ吐き過ぎだろ~特に爆笑問題の田中みたいな奴!
みんてんさん [DVD(字幕)] 4点(2007-02-07 13:49:55)
24.拓海がホンコンに見えてしょうがなかった。
リニアさん [DVD(字幕)] 5点(2007-01-28 13:35:15)
23.原作はちょこっと漫画とアニメで見たくらいなんで、内容はあまり知りません。バトルシーンはかなりいい出来だったのまあ満足。
ライトニングボルトさん [DVD(吹替)] 7点(2006-12-29 09:15:43)
22.随分大目に見てはいたんだけど...一番許せないのは文太がただの酔っ払い親父になってしまってること、次はボンボンの樹かな。文太親父はもっと渋くカッコよくなくちゃダメでしょ。バトル自体は見所あるんだけど、ハチロクを知らない人にどれ程スゴイことなのか伝わってるんだろうか?私のかつての愛車は邪道のキューニーレビンでした。
亜流派 十五郎さん [DVD(字幕)] 5点(2006-12-15 00:07:26)
21.《ネタバレ》 ふう・・・
結構期待してたんだけどなあ。
バトル中は申し分ないんだが、それ以外が あまりにもヒドすぎる。
ストーリーもキャラの設定もメチャクチャでした。
【藤原拓海】まあ許せる。南葛のTシャツ着てた。
【藤原文太】ただの酔っ払いオヤジ。拓海を虐待してるし・・・。
【立花 樹】香港映画に出てきそうなダメキャラ。てか、最初S13乗って次トレノって・・・樹といえばハチゴーでしょー。ナゼかGSの店長の息子とかいう無茶な設定やし。
【中里 毅】高橋涼介と仲良すぎ。
【須藤京一】チャラチャラしすぎ!最後バトルのとき、わざわざデコトラで車運んでこなくてもいいと思う。「秩序」って革ジャンに書いてた。
【茂木なつき】必要ないと思う。
バトルのシーンだけ映画館で観たかった。
よしぞーさん [インターネット(字幕)] 3点(2006-12-02 19:19:09)
20.原作を知ってるだけに所々イメージが合わないし、笑いのつぼも合わない。見所は実車でのレースシーンだけか?
misoさん [DVD(字幕)] 4点(2006-10-12 04:25:32)
19.なんで日本の漫画を日本で撮るのにキャストが香港の人なの?って言う思いが強くて、観てませんでしたが、これが結構イイです。外国人が日本を舞台に映画撮るとみょーに変なところが出る事が多いのに、これは原作に忠実だから違和感もありませんでした。
実写のバトルの方が良くできてるし、作り手は「インファナル・アフェア」のスタッフだから安定感がありました。浮いてるのは杏ちゃんだけかな~。
kenzさん [DVD(字幕)] 7点(2006-09-22 16:07:18)
18.もちろん細かなところで、幾つか原作と違うところはありますが、予想以上に、原作に忠実なりで、びっくり。・・・・それとエミネム風香港式のラップと、峠のドリフト走行の実写に感動。・・・・・漫画十数巻分を、強引にまとめずに、忠実に再現すると、結局は、バラバラの出来事、絵が、次々と示され、その脈絡がつかみにくいし、何が表現したいのかわからないということになりがちです。・・・・そしてこの作品は、そうなっている感じです。だから原作を読んでいないと、どういうお話なのかわかりにくいのではないでしょうか。・・・・・・という危険を冒してでも、原作に忠実に表現したところに、監督、制作者の原作に対する愛着があるような気もしました。・・・・・見終わって、で、この映画はいったい何だったのか、言葉が見つかりません。・・・・淡々と原作を辿ったこの映画を、香港の人達は、どのような眼差しでみたのだろう。平凡な日常を送りながら、夜になるとヒーローに変身する拓海に自分を重ね合わせるのだろうか。それともRX7やランエボなどの車に囲まれた日本式の青春にちょっとした憧れを抱くのだろうか。
王の七つの森さん [DVD(字幕)] 8点(2006-09-15 21:36:51)
17.日本を舞台に日本人の設定で日本人の役者が中国吹き替え。新鮮だった。下手に中国語を覚えさせるよりいい。拓海の親父が『インファナル・アフェア』のウォン警部。名優だ。物語の根幹は原作に真面目に忠実。しかも下手に説明的になっていなくうまく消化できている。糊しろの部分で遊んでいる。てか後で見たらこの映画『インファナル・アフェア』のチームが作ったんじゃん。脚本がよく出来ているのも納得。続編が楽しみだ。
michellさん [DVD(字幕)] 7点(2006-07-05 20:51:05)
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【点数情報】

Review人数 36人
平均点数 5.39点
000.00%
125.56%
212.78%
325.56%
4513.89%
51027.78%
625.56%
71027.78%
8411.11%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 0.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review2人
4 音楽評価 6.50点 Review2人
5 感泣評価 Review0人
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