天地創造のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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天地創造

[テンチソウゾウ]
The Bible: in the Beginning ...
1966年【米・伊】 上映時間:174分
平均点:6.86 / 10(Review 21人) (点数分布表示)
公開開始日(1966-10-08)
ドラマ歴史もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-06-28)【S&S】さん
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監督ジョン・ヒューストン
キャストマイケル・パークス〔男優・1940年生〕(男優)アダム
リチャード・ハリス〔男優・1930年生〕(男優)ケイン
フランコ・ネロ(男優)アベル
ピーター・オトゥール(男優)天使
ジョン・ヒューストン(男優)ノア
プペラ・マッジオ(女優)ノアの妻
ジョージ・C・スコット(男優)アブラハム
スティーヴン・ボイド(男優)ニムロデ
エヴァ・ガードナー(女優)サラ
ガブリエレ・フェルゼッティ(男優)ロト
エレオノラ・ロッシ=ドラゴ(女優)ロトの妻
ガブリエラ・パロッタ(女優)ハムの妻
井上和彦アダム(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
屋良有作ケイン(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
玉川紗己子エバ(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
田中秀幸アベル(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
家弓家正天使(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ/LD】)
有川博アブラハム(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
藤田淑子サラ(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
広瀬正志ニムロデ(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
八奈見乗児ノア(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
勝生真沙子ロトの妻(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
大山高男ロト(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
小川真司〔声優・男優〕アダム(日本語吹き替え版【LD】)
江角英明ケイン(日本語吹き替え版【LD】)
榊原良子エバ(日本語吹き替え版【LD】)
北村和夫アブラハム(日本語吹き替え版【LD】)
寺島幹夫ニムロデ(日本語吹き替え版【LD】)
久米明ノア(日本語吹き替え版【LD】)
矢島正明アダム(日本語吹き替え版【TBS】)
日下武史ケイン(日本語吹き替え版【TBS】)
武藤礼子エバ(日本語吹き替え版【TBS】)
小林清志アベル(日本語吹き替え版【TBS】)
井上孝雄天使(日本語吹き替え版【TBS】)
羽佐間道夫ニムロデ(日本語吹き替え版【TBS】)
翠準子サラ(日本語吹き替え版【TBS】)
加藤和夫【俳優】アブラハム(日本語吹き替え版【TBS】)
塩見竜介ノア(日本語吹き替え版【TBS】)
牛山茂アダム(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
吉田理保子サラ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原康義ケイン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
松本保典アベル(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
山寺宏一天使(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林勝彦アブラハム(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石塚運昇ニムロデ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大木民夫ノア(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
音楽黛敏郎
エンニオ・モリコーネ(ノンクレジット)
撮影ジュゼッペ・ロトゥンノ
製作ディノ・デ・ラウレンティス
配給20世紀フォックス
美術スティーヴン・B・グライムズ
マリオ・キアーリ
編集ユーニス・マウントジョイ(編集助手)
ラルフ・ケンプラン
録音マレー・スピヴァック
フレッド・ヘインズ
その他フランコ・フェルラーラ(指揮)
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12
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21.映画版聖書物語ということで、聖書(創世記)のお勉強にはいいんじゃないでしょうか。ただ、エピソードの羅列で流れが平板なところが残念。ノアの洪水が一番よかったと思うし、スペクタクルシーンもそれなりに見せていたのですが、盛り上がりに欠けたような気がします。
まあ、こういう宗教がらみの映画はいろいろと気をつかうでしょうし、聖書の映像化となればなおさらでしょう。結果として無難な(無難すぎる?)できになったのではないかと推察します。映画として見ると、面白味が少ないです。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-01-03 08:37:07)
20.その昔、テレビ番組「題名のない音楽会」でやってたネタ。司会である在りし日のマユズミ御大が語るところによると、音大だか芸大だかの試験で出題された「オラトリオ“天地創造”の作曲者は?」という問題に対し、思いのほか正解者が少なかった(ヨーゼフ・ハイドンです)とのことで、御大も呆れておられたのですが、「ところが」1名だけ、感心にも「黛敏郎」と回答した学生がいましたとさ、というのがオチでした。ホンマかいな、と未だに半信半疑なのですが、私も古い話を引きずり過ぎですね(笑)。さてこの映画。旧約聖書を題材にしたスペクタクル作品としてお馴染みですが、やっぱりスペクタクルにしちゃあ、やけに理屈っぽい作品ですよねえ。こんなに金と手間暇かけて、何もこんなに説明的な作品を作らんでもなあ、と思っちゃう。ノアの方舟のエピソードあたりは、様々な描写が織り込まれてなかなか楽しいですが(ウチの子供たちも喜んで観てましたし)、全体的には「旧約聖書の内容を一所懸命に“説明”している作品」との印象が強いです。良く言えば「マジメ」ですが、遊びが乏しくて、これはもう、企画の段階ですでに大きな不自由を抱えてしまっていますね。しかし、本作の音楽に大抜擢された黛御大は、入魂の本当に素晴らしい仕事をされたと思います。映画音楽としてはもしかするとやや雄弁に過ぎるかも知れないけれど、本作に関して言えば、この音楽が映画の弱いところをしっかりと補ってくれているように感じます。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-12-16 07:55:03)(良:1票)
19.なんだ 子作りに勤しむシーンは無いんだなっと。
その辺、お勉強させてもらえないんだなっと。
天地創造、解かりましたが、子作り想像 教えて 教えて 難しいのかなっ。
3737さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2012-12-14 21:35:28)(笑:1票)
18.《ネタバレ》  同じ旧約聖書の物語の映画化ということで、どうしても「十戒」と比べてしまうが、こっちは、ただ単に旧約聖書を映像化しました、という印象で何も感情移入できない映画。「十戒」はモーゼの人間ドラマとしても非常に重厚だが、こっちはドラマ性が殆どなくダラダラと旧約聖書通りに進んでいくだけ。旧約聖書の最初の部分は宗教的にあまり脚色しちゃいけないのかもしれないけど、あまりにも脚本家が楽しすぎてる感が否めない。 セットや特撮も当時としてはお金をかけた凄いものだったんだろうけど、作った年代を頭に入れての話で今となっては大したものではない。映画を娯楽として捉えると脚本や演出は全く納得出来ない映画でした。
nobo7さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2012-08-06 01:55:25)
17.ノアの方舟の話が一番すきですね。聖書通りのサイズのものを作ったのもすごいですが動物の列も圧巻。ノア(監督)が、はよ入れと言わんばかりに動物のケツ叩くとこすき。
みぢこさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2011-05-14 13:18:47)
16.《ネタバレ》 映画「天地創造」は学生の時、封切りで見た。たぶん子どもの時見たモーゼの「十戒」が良かったからこの映画も見ようと思ったのだろう。今でも「十戒」と「天地創造」は混同することがある。
「十戒」は旧約聖書でも「出エジプト記」、「天地創造」はそれ以前の「創世記」、それも50章まである中の22章までである。こうして考えると、旧約聖書がいかに膨大なものかがわかる。
さてこの映画「天地創造」の主題だが、私は「神への畏敬の念」だろうと思っている。神を冒涜し享楽にふける民は、ことごとく神の罰を受けている。
禁断の実を食べて、エデンから追われたアダムとイブ、弟アベルをねたみ殺してしまったカイン、ノアの方舟 、バベルの塔、ソドムとゴモラの滅亡と続いた・・・。
しかし、映画後半部の主役アブラハムは善人であり、神から罰を受ける理由は全くない。それなのに、年老いてできた息子イサクを神に献げなければならないという大きな試練を受ける。神の御心を得るには、我が子までを犠牲にしなければならないのか、これがこの映画の一番のテーマだろう。
息子を縄で縛り、まさに刃物を突きつけようとした瞬間、アブラハムは許される。それほどまでの信仰心ゆえに、後の人から崇拝されることになるのであろう。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 7点(2011-02-24 10:44:15)
15.《ネタバレ》 『この作品が製作されるとき、黒澤明も監督候補だった!』とDVDパッケージに書かれていますが、本当ですかね。音楽は黛敏郎が担当しているのであり得る話しなのでしょうが、黒澤明が聖書の映画を撮るなんて想像できますか?それはさておき、このジョン・ヒューストン版旧約聖書物語は、あまり期待してなかったのですが、そこそこ観られる作品です。確かに時間の長さはあまり感じなかったです。知っているようで良く知らない聖書のエピソードを再確認出来ました。一生に一度観ておけば十分でしょう。大作にふさわしい豪華出演陣ですが、やはりその中でもピーター・オトゥールの「三天使」がホラー映画並みの恐ろしいキャラクターでした。マジで、怖いですよ。
S&Sさん [DVD(字幕)] 6点(2009-11-01 23:08:51)
14.旧約聖書の創世記の話を壮大なスケールで分かりやすく描いた素晴らしい作品。「ノアの箱舟」や「バベルの塔」には圧巻させられます。淡々と話が進むのでゆっくり腰を据えて観ることをお勧めします。でないと睡魔とゆうサタンが貴方を襲うかも知れません。
憲玉さん [DVD(字幕)] 10点(2006-08-08 23:45:43)
13.《ネタバレ》 虹が、神が人と結んだ契約を忘れないためにかけられたものだったとは…
カタログさん [地上波(吹替)] 7点(2006-04-12 07:27:23)
12.《ネタバレ》 ほぼ旧約聖書に書かれている内容のまま作られてます。旧約聖書の創世記1章~25章までの内容でしょうか。
6日で世界は作られ、7日目に神は休息されたという『天地創造』・・・ずいぶん早く出来たんだな~とは思うが、これは我々人間が捉えた感覚であり、1日24時間で出来る我々の仕事量から推測しているだけで、神様からしたらたいした仕事量では無いのかもしれない!!!
『アダムとイブの誕生』・・・人間は土の塵から作られたとの説、「う~ん、ダーウィンの進化論を真っ向から否定してるよ!」と思ったが、実際はその逆でダーウィンの進化論が否定してるんですよね!
『カインとアベル』・・・最初の殺人かぁ~結局この人たちは人類最初の子供では有るが、その後の子孫は残せて無い訳だ!!!
『ノアの方舟』・・・「水に流そう」とのことわざはここから来たのか?助かった人類は、ノアを含めて8人、もし、もう一度大洪水が来てもこの8人の中に選ばれる自身はないなぁ~~~神とノアとの契約でもう2度としないと契約してるので少し安心。
『バベルの塔』・・・人類は神に近づこうと、この塔を作って神の逆鱗に触れたとのこと、それを「皆同じ言葉を使っているからだぁ」との解釈がよく判らないが、取り合えず日本語以外の語学を学ぶと神様の逆鱗に触れそうなので、外国語の勉強はやめときます。
『ソドムとゴモラ』・・・まるで怪獣映画のような題名だなぁ~一瞬で町を焼き尽くすてのも怪獣チックだし・・・
『アブラハムの物語』・・・創世記の章では一番長く書かれているし、多分ここまで登場した人物の中で一番神様に気に入られている人物では無いでしょうか?「息子を生贄にって」そこまでやったら納得。
みんてんさん [DVD(字幕)] 7点(2006-03-31 15:02:04)(良:2票)
11.意外とほのぼのしていた。ストーリーについてはとやかく言うことないけど、聖書をこの時間にまとめるのは正直無理だろう。でも細かい部分をうまく割愛して面白い映画に仕上がっていると思う。
ぷりんぐるしゅさん [地上波(字幕)] 5点(2006-01-08 20:23:38)
10.《ネタバレ》 長さは感じませんでした。観てよかったです。

ただ前半のアダムとイブの章に使いすぎている。

それがたいくつで正直眠くなった。

語りも長い。

もっとも面白そうだった「ケインとアベル」「バベルの塔」を、

もっと詳しく時間をかけてくれてたら、もう1時間増えても我慢できる。

だってこのふたつは面白いし興味ありませんか?

小説や漫画にもネタとして取り上げられるいわば見せ所なのに。

実はこのふたつの本を持っているのです。

聖書は読んだこともないけれど、「バベルの塔」の秘密にはとても興味がある。

漫画バビル二世のネタですよね。

神に近づくために作った、言葉を統一させるために作った、UFOの発着場として建てた・・

いろんな面白い話ができていますが、結局普通の解釈でした。まともな聖書。

「ケインとアベル」これも、カインとアベルとも読みますが、

現代小説として有名です。ここの章があっという間・・

「ノアの箱舟」のノアにつながる話なのにもったいない。

ノアの章は面白いです。

CGを使わずにあの箱舟を撮影したのはすごいこと。

つがいで動物を乗せるのですが、ワクワクしますよ。


で最後の章があまり知らないところなのですが、

それはやはり私が聖書を知らないからでしょう。



イスラエルの父祖アブラハムの章がこのDVDの表紙になっています。

神が授けたひとり息子を神にいけにえとしてささげるのですが・・

年老いたアブラハム婦人サライとアブラハムの元に現れたエンジェル。

SFっぽくて面白いですよ。P・オトゥールがみっつめの天使役なのですが、

怒って罪をさばくためにあの碧眼で村を焼き尽くします。

おかしくも真面目なSFだ・・
アルメイダさん [DVD(字幕)] 8点(2005-05-07 07:59:27)
9.ノアの方舟とバベルの塔は確かに印象的でしたね。それとアダムとイブも。中盤がかったるいですけど、全体的にはまぁよくぞ映像化したなと素直に関心。特に、あの動物の隊列はどうやって撮ったのか気になります。
あろえりーなさん 6点(2005-01-14 01:48:48)
8.印象に残ったのは「ノアの箱舟」と「バベルの塔」かな。ただスケールがでかいだけだけど映画の中にINTERMISSIONがあるのはひさしぶりに見た。
M・R・サイケデリコンさん 8点(2004-06-30 19:38:14)
7.すご~くお金をかけて作った・・・教材?!視聴覚室とかで見せられそうです。ノアの箱舟は圧巻。
桃子さん 6点(2004-02-23 18:17:36)
6.映像による旧約聖書として面白かったです。ノアやバベルの話は知ってたけど、アブラハムの話は詳しく知らなかったので勉強になりました。前知識があっても無くても楽しめると思う。
亜空間さん [映画館(字幕)] 7点(2004-02-23 11:53:41)
5.この映画で判ることは、神様ってのは凄く自分勝手なんだね…てぇ事じゃなくってぇ、旧約聖書では人類の誕生はこのように描かれてるんだな、ということです。有名な「光あれ」の言葉から天地が出来る7日間は見ていて物凄くダイナミックだし、その後のノアの箱舟、バベルの塔などの、断片しか知らないまたは順番がよくわからないエピソードが、聖書に忠実に、そして壮大に描かれていて、正にスペクタクル映画といった感じです。
クリムゾン・キングさん 7点(2003-12-27 23:57:12)
4.映画好きの兄が「ピーター・オトゥール(アラビアのロレンス主演)が出演しているぞ!」と興奮して言うので観に行きました。当時、週刊誌などでアダムとイブ誕生のシーンが少し下世話な話として取り上げられたりしていたために小学生の私は少しドキドキしていましたが、映画そのものは映画で学ぶ聖書という印象でした。俳優さんたちはこの作品に参加できたことを誇りに短い出演時間の中でも熱演しているようでした。ピーター・オトゥールの青い瞳、表情が神々しい光を放ちスクリーンに不思議な緊張感があったことを覚えています。
天地 司さん 7点(2003-06-09 16:26:46)
3.全編を通すと長大ですが,旧約聖書の名場面集と考えれば,一つ一つの有名な話を楽しむには良いと思います。音楽担当として黛敏郎に白羽の矢が立ったのは,当時としては大抜擢だったことでしょう。「ノアの箱船」の場面の音楽など,大変秀逸だとずっと思ってきました。
koshiさん 8点(2002-04-26 21:16:49)
2.聖書ってクリスチャンでもない限り、我々日本人にはあまり馴染みが無いシロモノ。そのほとんど断片的にしか知らない内容を、終始一貫して原典に忠実に、しかも解かり易く一大スペクタクル歴史絵巻風に映像化したのが本作。実物大(?)に造られたノアの箱舟の巨大な迫力映像と乗船する様々な動物たち、或いは各国の言葉が生まれる発端となったバベルの塔の崩壊などといった、今ならCGで当然のように再現されるであろう様々なシーンを、この時代の最高レベルの技術と豊かなイマジネーションで、巨匠J・ヒューストン監督が万人向けのエンターティンメントとしてスケール感をもって描いていく。アダムとイヴの若い二人の全裸シーンが当時話題になったのも、今となっては時代を感じさせてくれる。
ドラえもんさん 8点(2002-04-12 00:37:30)
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【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 6.86点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
414.76%
529.52%
6523.81%
7628.57%
8628.57%
900.00%
1014.76%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review2人
2 ストーリー評価 5.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review1人
4 音楽評価 6.50点 Review2人
5 感泣評価 1.00点 Review1人
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【アカデミー賞 情報】

1966年 39回
作曲賞(ドラマ)黛敏郎候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1966年 24回
作曲賞黛敏郎候補(ノミネート) 

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