アバウト・タイム 愛おしい時間についてのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アバウト・タイム 愛おしい時間について

[アバウトタイムイトオシイジカンニツイテ]
About Time
2013年【英】 上映時間:124分
平均点:6.91 / 10(Review 43人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-09-27)
SFコメディロマンス
新規登録(2014-09-07)【目隠シスト】さん
タイトル情報更新(2018-08-29)【たろさ】さん
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監督リチャード・カーティス
キャストドーナル・グリーソン(男優)ティム
レイチェル・マクアダムス(女優)メアリー
ビル・ナイ(男優)ティムの父親
トム・ホランダー(男優)ハリー
マーゴット・ロビー(女優)シャーロット
リンゼイ・ダンカン(女優)ティムの母親
ヴァネッサ・カービー(女優)
脚本リチャード・カーティス
製作エリック・フェルナー
製作総指揮リチャード・カーティス
美術ジョン・ポール・ケリー
編集マーク・デイ[編集]
字幕翻訳稲田嵯裕里
その他電通(提携)
フジテレビ(提携)
あらすじ
イギリス南西部コーンウォールに住むティム・レイク(ドーナル・グリーソン)は21歳の誕生日に、父親(ビル・ナイ)から一家の男性にはタイムトラベル能力があることを告げられる。恋人を得るためにタイムトラベルを繰り返すティムは、やがて魅力的な女性メアリー(レイチェル・マクアダムス)と出会う。
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123
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43.《ネタバレ》 タイムリープする能力で人生を好きなだけやり直せるのに(実際に何度もやり直す)、人生の一瞬一瞬がかけがえのない大切なものだっていうメッセージは意味が分からない。
主人公の父親が亡くなるときに、父親との最期を何度も繰り返すとか、冒涜行為でしかなく不愉快極まりない。もっと優しくしていれば良かった等の後悔も背負って、大切な人の死を受け入れるものだろ。
さらに、一度生まれた自分の息子をタイムリープでなかったことにしたシーンはホラーかと思った。息子を殺したも同然の行為じゃないか。
頭の中がお花畑のスイーツ向けの映画。頭からっぽで観るには良いかもしれない。
アクアマリンさん [ブルーレイ(字幕)] 1点(2018-12-01 00:30:25)
42.とても愛らしい映画だった。この映画が多くの映画ファンに愛されている理由がよく分かる。

タイムリープ能力を有した主人公のラブストーリーといえば、傑作「バタフライ・エフェクト」だったり、クリストファー・リーブの「ある日どこかで」だったり、今作同様レイチェル・マクアダムスがヒロインの「きみがぼくを見つけた日」など、古今東西多々あり、個人的に好きなジャンルでもある。
それらの多くは、主人公たちの悲恋の切なさや美しさを、練り込まれたストーリーテリングの中で描き出すが、今作はそういうジャンル性の中において一風変わっている。
“変わっている”というよりは、想定外に“どストレート”なストーリー展開が逆に特徴的に感じたのだと思う。

この手の映画の多くは、“タイムトラベル”とういアイデアをどう活かして、独創的なストーリーを紡ぎ出すかに注力するものだが、この映画において、“タイムトラベル”という要素は、一つの小道具に過ぎない。
ストーリーの妙ではなく、あくまでも主人公が織りなす恋愛模様、家族模様、それらすべてをひっくるめた人生模様の素晴らしさをストレートに、真っ当に描き出すことを最優先にしている。
そこに映画作品としての新しさや、特筆する発見はないけれど、てらうことなく、人を愛することの素晴らしさ、家族を持つことの素晴らしさを真っ直ぐに伝えてくれるからこそ、この映画はあまりに愛おしいのだと思える。

ふいにタイムリープ能力を得た主人公は、ひたすらに誰かを愛することに没頭し、文字通り時間を駆け巡る。
そして、人生と、それを司る「時間」という概念に対するひとつの真理にたどり着く。
それは、「綺麗事」などと片付けてしまうには、あまりに勿体ない僕たちの人生に備わっている「価値」だ。

秋深まる深夜、映画を観終え、清々しく床に就く。
思わず、すでに眠っている妻にキスをし、娘を抱きしめ、息子の頭を撫でてやりたくなる。
明日はみんなで、ごはんを食べよう。
鉄腕麗人さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-10-21 17:39:11)
41.《ネタバレ》 人生のあの瞬間をやりなおせたら…とは誰しも思う事であって、それを解決するためにタイムトラベルというのもまぁちょくちょくあるパターン。

この映画は、タイムトラベルについての難しい要素を廃して恋を成就させるための小道具に使ったラブコメ映画…だと途中まで思ってたんですが、あにはからんや、まさかの家族愛物、そして「毎日を全力で楽しんでいくことが真のタイムトラベルだ」的な偽善的ありふれたオチには正直鼻白みました。

そんなありがちで小奇麗にまとめた偽善映画を観たかったんじゃないんだよ!という思いが強くてかなりのがっかり感。

タイムトラベルがなぜできるかという理由付けが全くないため、その運用も自由自在。真面目に見ればツッコミどころしかありません。
お父さんが何回目かの過去帰りの中で生きてる人生の中にその息子がタイムトラベルして帰ってくる…とか、それ絶対破綻するよね、としか思えないシーンなんかが安易に成立するわけで、軽いラブコメであればそれでいいけど、真面目な家族愛であればもうちょっときっちり制限とかがないとダメなんじゃないでしょうか…
あと内容に対して時間が長すぎ。100分でまとめられますよね、これ。
あばれて万歳さん [インターネット(字幕)] 6点(2018-10-15 17:13:13)
40.《ネタバレ》 こら、インチキな手を使って幸せを手に入れよってからに。とか野次やチャチを入れるコト大いに可能。でもそんな気にはさらさらならない。真面目なタイムトラベル。自分に好都合となるよう細工するのは当たり前のことであって その中で、妹:キットカットをなんとかしてあげたい 助けてあげたい 守ってあげたいという兄貴としての愛が特段素敵に感じました。自分の色恋沙汰だけではナシに家族皆の幸せ願う。とても良質なファミリームービーでしたね
●出会いが暗闇喫茶であったというところが意外と面白かったポイントだ。
●過去をいじったせいで自分の娘がまるでかわゆくない?(笑)息子に摩り替わっていたところが一瞬ホラーっぽかった。ギョッとした。でもここも面白かった大事な一つのポイントだ。
3737さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-08-12 20:11:56)(良:1票)
39.《ネタバレ》 「ラブアクチュアリーの監督」×「レイチェル・マクアダムス」×「タイムスリップ系映画」この組合せで面白くない訳がない。

切ないけど、後味良い優良映画。
バッジョさん [DVD(字幕)] 9点(2018-06-09 21:08:41)
38.《ネタバレ》 主人公がタイムトラベルを使い過ぎず、程よいところがいい。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 7点(2018-04-29 17:06:44)
37.《ネタバレ》 何度も過去にタイムスリップ出来る青年の恋と家族愛を描いたSFチックな青春ラブストーリー。つい最近観た同監督の代表作『ラブアクチュアリー』がすごく良かったので今回鑑賞してみました。うーん、正直期待していたほどではなかったですかね。なんかタイムスリップという主人公の特殊能力がうまく活かされていないような気が…。まあストーリーの方はよくも悪くも王道で最後まで安心して楽しめましたけど。あと、主人公が初めてのエッチを何度もタイムスリップしてやり直すのは個人的にツボでした。うん、気持ちは分かる(笑)。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2017-11-23 23:07:10)
36.《ネタバレ》 SFの部分が雑だし、タイムスリップの代償をそこまで払うことなく幸せを享受してずるいけど
最後のタイムスリップで、父親と浜辺で一緒に石を投げるシーンでボロ泣きしてしまった。
親子愛、家族愛は作中での描写が少なくても、普遍的な人生経験なので見た人の心を大きく動かしやすいのかも。
Donatelloさん [DVD(字幕)] 8点(2017-07-22 07:33:28)
35.《ネタバレ》 すでに指摘されたレヴュアーもいらっしゃいますが、この主人公はタイムトラベルの能力を徹頭徹尾自分のためにしか使っていない!歴史を変更してはいけないというルールが彼ら一族のあいだには一応あるみたいだけど、自分のことならいくら変えても良いと言ってもその行動が周囲に影響して明らかに違う時間が創られることには変わりないはず。また過去には戻れるけど未来に行くことはできないということは、主人公がしたように何年も前にトラベルしちゃえばその年月をまた過ごさないといけないってのは、ちょっとしんどいでしょう。だから最後に少年時代にまで戻っちゃったら、また人生を何十年も過ごさないといけないし、そもそも身体は少年でも意識は大人という違う意味でもややこしいことになってしまいます。 とまあ突っ込むことはできるんですけど、この映画はそういうSFは単なる設定であって、家族愛を基調にして人生というものを考えさせようというのが主題なんです。だから数あるタイムトラベル映画の中でも飛びぬけて何も起こらないというちょっと不思議な感じの出来になったわけで、私はこれはこれで良かったと思っています。最後の方で出てくる“一日を毎日戻ってやり直す”という秘訣は、“一期一会”というものを大切にする我々の文化とは馴染まない部分もあるけど、素直に「そんな能力が欲しい」と思ってしまいます。 レイチェル・マクアダムスのキュートさが際立ってましたが、彼女来年は四十路に突入というけっこうなお歳だと知ってもうびっくりです。そしてビル・ナイの渋さはもう落涙ものでした。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-02-16 22:00:45)
34.《ネタバレ》 まあ、毎度のrhforeverなんですが、レイチェルが超絶可愛い。一番最初に暗い店から外に現れた瞬間、来たああああって感じで、主人公と全く同じ視線で観ることができました。笑顔の時の眼の感じとエクボが最高ですねえ。
自分のように女優で映画を観る人間にとっては、お気にの女優がひとり増えることは色々な面で嬉しいことです。

ただ映画としてはどうだろう、タイムスリップ物 、歴史改変物って思索の対象としてとても難しいけれど、とても興味深い。だからもっともっと練って話を作ってもらわないと。
特に妹がらみのエピソードは、蛇足感があり、なおかつ無茶です。
妹の人生を立ち直させるために過去に戻って、そもそもあまり良くない男との出会いから無くしてしまったなら、その後の彼女の人生から男との生活、喧嘩、飲酒運転、事故、全てが最初からなかったことになり、跡形もなく消滅したはず。
ところが都合が悪くなったからと言って 事故を防ぐことを止めるところからやり直すって?
あの男と暮らしてない以上、あの出来事はしょっぱなから存在してない、起こるはずがない。だから主人公が過去に戻ろうとしても、戻るべきポイントが存在しないはずなんですが。
このエピソードだけはちょっと釈然としないものが残りました。
rhforeverさん [DVD(字幕)] 7点(2017-01-21 07:57:48)
33.タイムトラベラーが主人公だが、SFっぽさは薄い。
日常の生活が中心だし、これって面白いのかな〜、と思っていたが最後まで観て良かったと感じる映画。
父と息子の物語になるのか、というところから最後は人生讃歌で終わる。自分にとっては掘り出し物的な作品。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-09-12 00:02:12)
32.《ネタバレ》 ヒロインのレイチェルがすごく可愛い。自らの過去に好きな様にタイムスリップ出来てしまうという特殊能力を持つという設定だが、いいことも悪いこともせず、ダラダラと家族や恋人とのやりとりが進展していく。前半面白そうと期待した半面、後半は退屈でしたね。良くも悪くも。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 4点(2016-04-23 21:48:32)
31.《ネタバレ》 タイムトラベルものにしては世界観が地味なのがいい雰囲気を出していて物語に引き込まれた。タイムトラベル能力も個人的で些細な行動の修正にしかつかわないあたりがいい。家族の温かさや何気ない日常の大切さが伝わる作品。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-01-31 17:22:37)
30.《ネタバレ》 とても地味でご都合主義な作品だけれど、この「小物感」が何とも心地よい。
鑑賞した後に身の回りの人々に感謝したくなる。
庶民派の女王(勝手に命名)、レイチェル・マクアダムスもとても魅力的に撮られている。
個人的には妹:キットカット役の女優さんを見つけたのが嬉しい発見。
主人公は悪役面だけれどひ弱な見かけが上手く効果を発揮していて、はまり役だと思います。
(某SF超大作の将軍役で再びお顔を拝見出来るとは思ってもいませんでしたが・・・)
たくわんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-01-20 13:13:32)
29.《ネタバレ》 タイムスリップ映画として、パラドクスとかタイムスリップの方法とかの問題にあまりげんきゅうしないため、テンポよくお話が続きリラックスして鑑賞できる。タイムスリップのせいで女の子が産まれていない世界になっていたことも簡単に修復する、違う世界で産まれた男の子も映画の後半で弟として存在しているということで観ているものを安心させる根回しもよいと思った。都合良すぎるんだが、気楽に楽しむことが出来ました。
じょさん [地上波(字幕)] 7点(2016-01-08 00:51:46)
28.《ネタバレ》 導入部の父と息子の会話にうまく引き込まれました。メアリーもとても魅力的なので、そこでうまく目を潰れると気にならないかもしれませんが、とにかく事がうまく運ぶまで何度でもやり直すという中盤になって、僕はちょっと付き合い切れなくなりました。

この展開で物語に完全に冷め切ってしまう前に、自分の子供が別人になってるという新たな展開でなんとか持ち直しました。ここから、際限なかったタイムトラベルに縛りがかかる(何度でもどの時点でもやり直しできなくなる)というのが良かったです。

それでも、ガンで死んだ父親と何度も過去に会いにいくというのが、ちょっと…。しかし、第二子を持つ決意によって父との別れを覚悟することに。こういう形で世代の移ろいを表現するのは新しいなと思いました。

父の気づきを超えた人生の秘訣も話としてはイイのですが、それは一見「タイムトラベル? そんなものもう僕には必要ないよ」って感じでいて、けれど彼が掴んだ幸せはさんざんタイムトラベルをして手にした物。なんかうまく騙されているようで納得いかない。

「若いうちは何度でもやり直せるよ。納得するまでチャレンジしなさい」ということなのかなぁ? でもねぇ…この映画観てて、これまでのタイムトラベルもの観ても考えが及ばなかったことに思いが至った。それは、主人公が過去に飛ぶ度、世界中の老若男女全ての人が人生をやり直しているということ。

で、彼は自分以外の何かとの関係性を自分の求めるものにするために、過去に戻ってトライ&エラーを繰り返すわけですが、それに間接的にでもなんらかの関わりが生じた人の人生は変わってしまうわけです。もしかすると勝ち組だった人が彼のせいで負け組に変えられたかもしれない。実際、メアリーのボーイフレンドのことはどうなん? 自分だけが都合よく何度でも先回りできて、そのために悪影響を受ける人もいるはずなのだが、こんなアンフェアなやり方で手にした幸せの上で「人生の秘訣」などのたまうのはいかがなものか? なんて野暮なことが頭をかすめてしまいました。

リアルな人生は、失敗は周囲に記憶されるんよねー… リアルな人生はそれも噛み締めたりしますがねー…
だみおさん [DVD(字幕)] 6点(2015-12-25 00:18:28)(良:1票)
27.《ネタバレ》 こんなことできたらいいよな~~なことが出来る主人公はうらやましいね、に尽きます(笑)。彼女役のレイチェル・マクアダムスはとっても可愛い! イギリス映画ならではな雰囲気がとっても良い映画デシタ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-12-14 21:19:04)
26.《ネタバレ》 SFとかコメディのトッピングはまさしく添え物で、家族を持つ喜び、平凡な普通の日々を過ごせる幸せというテーマでズバッと貫かれてます。子供を持つという喜びの表現は何にも増して心に響きました。最初は軽い感じの作品かなと思いましたが、観終わった時には思うところたくさんありました。良作です。そして主演女優のレイチェルマクアダムスのかわいい彼女、奥さんの表現はまことに素晴らしいものでした。
タッチッチさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2015-11-20 18:40:06)
25.《ネタバレ》 恋人になるまでの展開は、おじさんながら胸キュんな展開でありました。レイチェルたまらんごと可愛いです。後半は家族との繋がり。父としてはやっぱり子供と何気なく遊ぶのが一番の幸せなんですかね。今を大事にしなきゃと思わせるような心温まる映画でした。
Keytusさん [DVD(字幕)] 7点(2015-10-02 22:05:48)
24.恋はデジャヴとか、バタフライエフェクトとか、この手の映画って評価高めですね。
こちらはバタフライエフェクトと違い、気楽に見られる映画。
何回も戻っても、上手くいくのが良いのだろうか。
やっぱり恋愛は失敗するからいいわけです。ロマンチックさがないのは恋愛ではない!
ゲームみたい。
ギニュー隊長★さん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2015-08-17 11:43:33)
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【点数情報】

Review人数 43人
平均点数 6.91点
000.00%
112.33%
212.33%
312.33%
412.33%
524.65%
6716.28%
71534.88%
8716.28%
9613.95%
1024.65%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review2人
2 ストーリー評価 5.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 5.50点 Review2人
4 音楽評価 9.00点 Review1人
5 感泣評価 5.00点 Review2人
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