間違えられた男のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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間違えられた男

[マチガエラレタオトコ]
The Wrong Man
1956年【米】 上映時間:105分
平均点:6.38 / 10(Review 39人) (点数分布表示)
公開開始日(1957-06-19)
サスペンスモノクロ映画実話もの小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2020-03-21)【イニシャルK】さん
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監督アルフレッド・ヒッチコック
キャストヘンリー・フォンダ(男優)マニー
ヴェラ・マイルズ(女優)ローズ
アンソニー・クエイル(男優)フランク・オコーナー
ネヘミア・パーソフ(男優)ジーン・コンフォーティ
ハリー・ディーン・スタントン(男優)(ノンクレジット)
チューズデイ・ウェルド(女優)(ノンクレジット)
ポール・カー〔男優・1934年生〕(男優)(ノンクレジット)
アルフレッド・ヒッチコックオープニング・ナレーター(ノンクレジット)
小山田宗徳マニー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
真山知子ローズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仁内建之フランク・オコーナー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内海賢二ジーン・コンフォーティ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作マックスウェル・アンダーソン(原案)
脚本マックスウェル・アンダーソン
音楽バーナード・ハーマン
撮影ロバート・バークス
製作アルフレッド・ヒッチコック(ノンクレジット)
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
美術ポール・シルバート(美術監督)
編集ジョージ・トマシニ
サム・オースティーン(ノンクレジット)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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39.妙にもったいぶった感じで始まりましたが、他のヒッチコック作品に比べてリアルなところがミソですかね。たまたま顔が似ているというだけで、いつの間にか犯人に仕立て上げられてく様はたしかに恐怖。しかし主人公の序盤の無抵抗ぶりにも驚き。自分だけの問題ならまだしも、家族のことを考えれば徹底的に弁明・反論して一刻も早くシロを証明しようとするはず。まあドラマ的には黙っていないと都合が悪いわけですが、ここだけ不自然でした。
オチもいささか肩透かし。そんな単純な話だったのかと。これは警察からごっそり賠償金を取れそうですね。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-09-20 01:49:33)★《新規》★
38.《ネタバレ》 ~The Wrong Man~邦題そのまま。
連行されてから刑務所に入れられるまで、ほとんど流れ作業で抵抗の余地がないのが怖い。そもそも誤認逮捕だから、弁明の余地とかあると思って特に暴れたりしないだろうけど、黙ってるとこんなにも淡々とコトは進んでしまうんだな…って、ある意味感心してしまった。
何かもっとこう『弁護士を呼んでくれ!』とか「いい加減ゲロしちまいな!(バキッ」なんて展開ではなく「はい、電話は後でね」「はい次、あそこに立って」「はいこれ書いて」「はい隣の人と手錠して」みたいな、この怖さ。気の弱い私なんて、ずっと黙って従ってそう。
ミランダ警告というのをダーティハリーで学んだけど、それがまだ無い時代とは言え、突然逮捕される事を現実として受け止められず、ボーッと流されるマニーの心境が伝わる。
護送される車の中で向かいの人の靴をジーっと見てる自分…怖さと、現実味の無さと、今後の不安と、色々な気持ちが頭に浮かんでいただろうな。
気丈に振る舞っていたローズが、遂にタガが外れて笑い出す瞬間の怖さ。自分の親知らずがモトでこんな事件に巻き込まれたこと、自分のせいで貧しい暮らしなんだって思い込みから、ノイローゼになるローズ。こんなタイミングでって思うけど、こんなタイミングだからだろう。
有利とも不利とも解らない裁判。自分の人生が掛かっている裁判なのに、周りの関心の無さ。
自分がどうなろうとどうでも良い人たちによって行われる裁判って、怖いな。
裁判で勝つでもなく、真犯人がアッサリ捕まってチャンチャン。だけど、取って付けたようにローズが2年後回復したことになっているけど、些細なことがきっかけで、これだけの時間と、あらゆるものを失うという、怖い映画だった。
過去に2回も強盗をした男が、その事務所に「金を貸してほしい」なんて、ご丁寧に妻の保険証券まで持って来るだろうか?
何件も強盗を重ねた男が、保険証券の登録住所に済んでてアッサリ逮捕なんて、警察も疑問に思わないんだろうか?
7500ドルは大金(今の価値で800万円くらい!!)だけど、強盗しても保釈されるんだ。
ついでにローズの親知らず4本は300ドル≒32万円くらい。高い!
K&Kさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-07-10 19:02:31)
37.《ネタバレ》 冤罪事件を対象とした映画は数あれど、拘置の細かい手続であるとか、護送の際の一連の風景であるとかをここまで丁寧に描出した作品って、ほとんどないのではないだろうか(後に周防監督が「それでもボクはやってない」でその究極を実現しましたが)。また、取調官が、わざとらしく怒鳴ったり威嚇したりするのではなく、あくまでも「真剣に間違っている」だけなのが、現実的な恐怖をにじみ出させている。そんなわけで、前半はヒッチコックらしからぬ正統的社会派系の内容なのですが、後半は今度は奥さんの錯乱に一気に焦点が移動して、しかもこれはこれで出来が良いため、結局何がテーマなのかが分からなくなっている。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2021-07-04 00:57:49)
36.《ネタバレ》 ヒッチコックらしくない面白みのない実録映画。
終始、重苦しいムードで、最後は呆気ない幕切れ。
あの筆跡鑑定は何だったんだろう?
とれびやんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-06-25 23:35:09)
35.BSでやっていたので再鑑賞しました。昔見た記憶ではまあ大して面白くなかった印象でしたが、改めて見てみるとやたらと細部の完成度が高くて驚きます。改めて思いますがヒッチコックとチャップリンの才能には驚愕させられると同時に、その後やはり彼ら以上の監督は出てきていないんだなと感じます。

この映画はチョット重たくて暗い流れですが落ち着いて見てみると、、伏線の貼り方や主人公マニー(ヘンリー・フォンダ)の目線がいちいち素晴らしいです。彼が見た先の情景で自身の心情や絶望を感じさせる演出は本当に、本当に映画と小説が融合したような素晴らしさです。

時代背景もありますが、警察のずさんな捜査、善良な一般市民の身勝手さ、そして当の本人(マニー)のお人よし加減(馬鹿さ加減というべきか)、などなど、色んな意味で怖い映画です。
アラジン2014さん [地上波(字幕)] 7点(2021-06-24 17:50:51)
34.《ネタバレ》 これまた、一味違うヒッチコック映画。殺人鬼に立ち向かう美女に慣れているためか、こんなメンタルの弱い女性を、素晴らしき夢工場のアメリカ映画の時代に創ったのは衝撃的。ヒッチコックがニューシネマの誕生を予感させるような映画を創ったのにさらに驚き。ヒッチコックにとっても、意味ある一本だと思う。しかし映画は強くなるドリンクみたいなものだから、こういう映画を観ると、しな~っ落ち込んでしまう。ピンチに立ち向かうのがアメリカ映画の良さなのに、ピンチの時に奥さんが病気になって足を引っ張るなんて、現実そのものじゃないですか。やはり現実逃避できるのが映画の魅力ですよね。
トントさん [ビデオ(字幕)] 7点(2017-12-05 09:37:45)
33.冒頭からヒッチコックが「これは事実に基づいた話」と登場しますが、主演のヘンリー・フォンダが強盗犯人に間違えられ、終始、冤罪を証明するのに悪戦苦闘する地味なストーリーです。サスペンスを期待すると、総スカン食らいます。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-01-25 01:31:03)
32.《ネタバレ》 同様の冤罪事件をテーマにしたものは、「それでもボクはやってない」なんてあったが、冤罪テーマを扱いながら、全く違う、これだけ昔の作品でありながら、ヒッチコックのこちらの方が怖かったりする、人の証言が波及していって周りが総て敵になっていく、強盗が逮捕されなかったら、考えるだけで恐ろしい。最後は、あれでも良い。
minさん [DVD(字幕)] 7点(2013-09-28 20:45:26)
31.《ネタバレ》 ヒッチコックの映画はほとんど観ているのだけれども本作は初めて観た。実話といいながらなぜか実話と思えない。とにかくヘンリー・フォンダの目がすごくて、観ているうちにどんどんこっちの神経がやられてしまう。刑務所に送られていく場面の靴の並び。自分の運命がかかっている裁判所で、弟の奥さんは口紅をなおしていたり、検事たちが雑談しながら笑っていたり、マニーの視線でこの映画を観るはめになる。かといってマニーに感情移入することを強いてはいない。ヒッチコックでなければおそらくこんな風には撮れないだろう。そういう意味でものすごくヒッチコックらしい映画だと思う。
はちかつぎひめさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-09-28 13:28:01)
30.違う意味で怖い話。全く違う「落ち」を予想していたため、肩すかしをくらった。
みんな嫌いさん [DVD(字幕)] 6点(2011-04-18 14:42:36)
29.《ネタバレ》 実話だけあって本当に怖い作品。

“冤罪”といえばそれまでだが、当時としては
防犯カメラも無く、人々の証言や証拠品から犯人を探し出す。

たまたま似ていた顔や背丈、おまけに筆跡まで。
それだけで犯人にされ、家庭までも壊れて行く様は
他人事では済まされないし、いつ自分が当事者に
なるかわからない。

そんな身近に潜んでいる“恐怖”を描けるのは
やはりヒッチコックだけだと思う。
ナラタージュさん [DVD(字幕)] 6点(2010-11-28 16:01:26)
28.少年時代の私を映画の虜にさせてくれた、敬愛すべきヒッチコック監督ですが、彼の作品には①結末・内容がわかっていても何度も何度も見直したくなる作品(「北北西」「サイコ」「鳥」「泥棒成金」「白い恐怖」「ダイヤルMを廻せ!」あたり)②出来はいいけれどそれほど見直したくはならない作品(「裏窓」「知りすぎていた男」「めまい」あたり)③単に面白くない作品も幾つか。そんでもって、この「間違えられた男」はというと・・・。昔、深夜に吹き替え版を観ただけで、それ以来一度も観返した事ないんですよね。地味で暗い展開だからって事だけじゃなく、見直すのが何かしんどいというか・・・。インタビューで盛んにヒッチコック自身が警官嫌いを公言していましたが、この作品に最もその傾向が顕著に出ているとは思うんですが・・・。妻役ヴェラ・マイルズが徐々にココロを病んでいく様子と、ヘンリー・フォンダを強盗犯人と勘違いする女性店員たちの描写がヒッチコックらしいですね。
放浪紳士チャーリーさん [地上波(吹替)] 5点(2010-07-19 12:33:53)
27.冒頭、ヒッチコックが現れて、「いつもの私の映画とは違いますよ、これは実話なんですよ」みたいなコトをおっしゃる。その語り口は、どうも“熊倉一雄のモノマネ”に聴こえてしまうのですけれど(そりゃ逆だろ、と言われようが何と言われようが)。うーん実話の映画化か、“実話”という言葉に弱いのよね、ワタシ。しかし、これでもかという逆光の中に立ったヒッチコックに、オドロオドロしくそんなコト言われても、まあ、あまり真に受ける気も起らず(笑)。実際、映画の内容も、ある日突然誤認逮捕された男の話、これは確かに実際の事件に基づくのかもしれませんけど、その描き方としては、実話の重み、みたいなモノを強調することもなく、ただひたすら「日常にひそむ恐怖」をサスペンスフルに描きだす作品でして。その意味では、(そりゃまあ、警察から逃亡したり、組織からも追われたりといった派手さは無いとは言え)むしろ、「いやいやこれこそ、ヒッチコックさん、あなたらしい作品じゃないですか」と言いたくなります。ここでも披露される種々のカメラテクニックは、まさに虚構としてのオモシロさ。警察嫌いのヒッチ先生が、警察の失態をネタに、一本楽しんで作った作品、ってな感じですね。おかげで、映画後半の裁判の過程(普通ならココに力点置きそうなもの)は結構、いい加減に描かれてる気も。あくまで前半の恐怖にこそ、ヒッチ先生も感心がありそうです。しかししかし、正直言うと、アメリカの良心みたいな顔をしたヘンリー・フォンダが追い詰められていく光景というのは、結構、「いい気味だ、もっとやれ」という気持ちになってきてしまうのですけどね、うふふふ。
鱗歌さん [DVD(字幕)] 8点(2010-04-19 02:11:57)
26.《ネタバレ》 ヒッチコックらしい巻き込まれサスペンスですが、ヒッチ映画で一本を選べと言われて本作を選ぶ人は少ないでしょう。しかし実話がベースになっているという点で異色の作品であり、それゆえ同じ巻き込まれサスペンスでも飛行機に追いかけられる事もないし、組織の陰謀もないし、自由の女神での攻防もないし、“ケセラセラ”のようなドラマティックな事件解決の要素もないし、ブロンドの美女も出てこない。ヒッチらしいユーモアのセンスも影を潜めている。実話ゆえの制約もあるし徹底的に地味な作品です。だからこそリアリティを感じるし、ひょっとしたら仕事が終わり家路に着く途中、自分と瓜二つの凶悪犯と間違われて通報されて・・・なんて事が無いとは言えない。そう考えると怖い映画であり、犯罪捜査のあり方と冤罪という問題に対するヒッチコックの問題提起でもあるのでしょう。そして「いつもの私の映画とはちょっと違いますよ」と言いたげなヒッチ自らが冒頭に作品の説明を行うあたりにこの人の映画と、それを観る者の反応に対する用意周到ぶりを感じます。
とらやさん [DVD(字幕)] 6点(2010-02-25 20:52:37)
25.奥さんの演技が結構よかったです。前半の理想の妻っぷりとか、後半の目のうつろさなんかはガス燈を思い出しました。
色鉛筆さん [地上波(字幕)] 5点(2009-12-09 21:01:12)
24.気の毒なヘンリー・フォンダとその家族(特に奥さん)、強盗でも痴漢でも冤罪というものは実に悲しくて辛い戦いの連続です、何としても、無くしたいものです。
白い男さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2008-12-16 23:08:42)
23.無実の人間がある日、何かの間違いで有罪に祭り上げられる。こういう話はよくある話だと思います。ヒッチコックらしい映像から伝わる恐怖がよく伝わってきます。その一方でヒッチコック映画の大きな魅力である女優の魅力という点において何か物足りない。弱さを感じてしまう。この映画を見ると誰にでも起こり得る恐怖、人は間違いを起こす生き物であるというのが改めて身に染みる。ヒッチコック映画としては特別凄い映画でもなければ、だからといってつまらなくもない。それなりに楽しめるという意味でのこの点数です。
青観さん [ビデオ(字幕)] 6点(2008-11-30 18:52:01)
22.実話なのでいつものヒッチコック流の映画じゃなくて普通のドラマな感じになってました。誤認逮捕されて妻も精神錯乱状態に陥ってるのに最後の笑顔はちょっと納得できません。どこまでいい人やねん。これを見てるとどことなくどことなーく「死刑台のメロディ」っぽいけどこっちは全然軽いわな。作った怖さがなくリアルな怖さが感じるので今こうやってパソコンで文字を打ちながらも家の前に警察が来てインターホンを鳴らそうとしてるのかもしんないね(笑)
M・R・サイケデリコンさん [DVD(字幕)] 6点(2008-01-22 12:19:46)
21.ある意味非常にヒッチらしく、ヒッチ自身が実社会の中で「怖いよ~」と思っている現象を題材にしているのではないかと思う。サイコや鳥は確かに怖いが、それとは一味違った恐怖、例えば普通の人が普通に生活していて、あれよあれよと不幸な状況に引っ張られてゆく。いわゆる「巻き込まれ系恐怖」はヒッチ監督の得意とするところですよね。北北西然り。更には、通り一ぺんの取調べや裁判、人の記憶の曖昧さ、真実はそれを証明できなければ真実ではないという社会、これらを風刺しているところは珍しく社会派です。単に怖がらせようとするものとは系統を分けるジャンルの作品。
ちゃかさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2006-10-26 15:29:29)
20.主人公が新聞の見出しを「見る」。そしてその見出しごとに表情を変える。「見る」という行為がことさらに強調されたこのシーンがその後、保険会社の受付嬢に怪しく「見られ」、取調べの面通しで「見られ」、という恐怖体験を暗示する。主人公の目に映る警察官、留置場へ続く廊下が主人公の不安感を高め、妻の異変もまた主人公と弁護士の、妻の行動を見る目によって露呈される。視覚に訴える映画という媒体の中で視覚の有効利用をしているわけだ。また、状況説明を「見たあとの顔」だけで表現しているのでリアルな恐怖感が出ている。ヒッチコックの他の作品とカラーが異なるが、この作品もまた巧みな映画術が満載だ。
R&Aさん [DVD(字幕)] 7点(2006-08-02 16:13:23)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 39人
平均点数 6.38点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
437.69%
5717.95%
61435.90%
7820.51%
837.69%
925.13%
1025.13%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review2人
2 ストーリー評価 7.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review3人
4 音楽評価 6.00点 Review2人
5 感泣評価 7.00点 Review3人
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