完全なる飼育 秘密の地下室のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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完全なる飼育 秘密の地下室

[カンゼンナルシイクヒミツノチカシツ]
2003年【日】 上映時間:110分
平均点:2.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
公開開始日(2003-08-30)
ドラマラブストーリーシリーズもの犯罪もの小説の映画化エロティック
新規登録(2005-01-20)【sayzin】さん
タイトル情報更新(2021-05-22)【イニシャルK】さん
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キャスト山本太郎(男優)タケル
しらたひさこ(女優)高山梨里
加藤治子(女優)三杉隆子
竹中直人(男優)正村
広岡由里子(女優)
松山ケンイチ(男優)
撮影志賀葉一
製作中沢敏明
企画松下順一
プロデューサー米山紳
加藤東司
配給アートポート
美術稲垣尚夫
照明赤津淳一
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2.たまたま番組欄にこのタイトルを見つけたときのあの何とも言えない気持ち、忘れられません。結果はいろんな意味で肩透かし。飼育というわりにそんな匂いはないし、女はあっさり心を許しすぎ。そ、そうかタイトルにとらわれたらダメなんだ、これそのもので見れば…やっぱりつまらない。心情面で早々に置いていかれたため、最後まで「理解できない人たちの理解できない心情と行動」を脱することが出来なかった。後半付近は本当にひどい。立ち位置が謎な映画。
デルモゾールG軟膏さん [地上波(邦画)] 2点(2008-01-28 19:09:59)
1.≪完全なる飼育完全制覇・その4/獲物=しらたひさこ≫ 前三作が同じ原作を基にして、原則的に同じ話を繰り返していたのに対し、いよいよ本作からは「女子高生誘拐飼育事件」から離れ、オリジナルの世界観で物語が展開していく。女子高生は純情可憐な乙女ではなく、ヒモみたいな男に殴り倒されて、雨の中、ゴミ溜めで転がってる様なギャルに変更(しらたひさこの長身ヌードは綺麗でしたけど、エロ度はかなり低め)。しかも「飼育」されてるのは、記憶喪失の上、失語症の男の方。そして、副題の「秘密の地下室」が登場してからは、出来の悪いアングラ演劇みたいなシュールな展開。個人的にはこれまでで一番面白くなかったです。唯一、普段はギラギラした役柄の山本太郎の自閉的な演技は新鮮でした、3点献上。
sayzinさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2006-02-18 00:01:33)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 2.50点
000.00%
100.00%
2150.00%
3150.00%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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