ハリーとヘンダスン一家のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ハ行
 > ハリーとヘンダスン一家
 > (レビュー・クチコミ)

ハリーとヘンダスン一家

[ハリートヘンダスンイッカ]
HARRY AND THE HENDERSONS
1987年【米】 上映時間:111分
平均点:5.56 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
コメディアドベンチャーファンタジーファミリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-07-26)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ウィリアム・ディア
助監督ジェームズ・D・ビゼル(第二班監督)
演出ミッキー・ギルバート(スタント・コーディネーター)
キャストジョン・リスゴー(男優)ジョージ・ヘンダスン
メリンダ・ディロン(女優)ナンシー・ヘンダスン
ドン・アメチー(男優)ウォーレス・ライトウッド博士
マーガレット・ラングリック(女優)
レイニー・カザン(女優)アイリーン・モフィット
M・エメット・ウォルシュ(男優)ジョージの父親
デヴィッド・スーシェ(男優)ジャック・ラフラール
ミッキー・ギルバート(男優)
坂口芳貞ジョージ・ヘンダスン(日本語吹き替え版【VHS】)
増山江威子ナンシー・ヘンダスン(日本語吹き替え版【VHS】)
富沢美智恵サラ・ヘンダスン(日本語吹き替え版【VHS】)
田中真弓アーニー・ヘンダスン(日本語吹き替え版【VHS】)
大木民夫ウォーレス・ライトウッド博士(日本語吹き替え版【VHS】)
石田太郎ジャック・ラフラール(日本語吹き替え版【VHS】)
富山敬ジョージ・ヘンダスン(日本語吹き替え版【TBS】)
吉田理保子ナンシー・ヘンダスン(日本語吹き替え版【TBS】)
永井一郎ウォーレス・ライトウッド博士(日本語吹き替え版【TBS】)
小林清志ジャック・ラフラール(日本語吹き替え版【TBS】)
広瀬正志(日本語吹き替え版【TBS】)
西川幾雄(日本語吹き替え版【TBS】)
竹口安芸子(日本語吹き替え版【TBS】)
安西正弘(日本語吹き替え版【TBS】)
中田和宏(日本語吹き替え版【TBS】)
島田敏(日本語吹き替え版【TBS】)
脚本ウィリアム・ディア
音楽ブルース・ブロートン
作曲ランディ・ニューマン"Short People"
編曲クリス・ボードマン(ノンクレジット)
マーク・マッケンジー
挿入曲ランディ・ニューマン"Short People"
撮影アレン・ダヴィオー
ジェイミー・アンダーソン〔撮影〕(カメラ・オペレーター)
アレクサンダー・ウィット(第二班カメラ・オペレーター)
製作ウィリアム・ディア
ユニバーサル・ピクチャーズ
製作総指揮スティーヴン・スピルバーグ(ノンクレジット)
配給UIP
特殊メイクリック・ベイカー[メイク]
トニー・ガードナー[メイク]
ノーマン・カブレラ
特撮リック・ベイカー[メイク](パペット操演)
ハワード・バーガー(モデル設計アシスタント)
美術リック・ベイカー[メイク](ハリー・デザイン)
ジェームズ・D・ビゼル(プロダクション・デザイン)
リンダ・デシェーナ(セット装飾)
ヘアメイクトニー・ガードナー[メイク]
編集ドン・キャンバーン
録音リック・アレクサンダー
字幕翻訳戸田奈津子
スーツアクターケヴィン・ピーター・ホールハリー
スタントトロイ・ギルバート
ミッキー・ギルバート
その他ピーター・V・ヘラルド(スペシャル・サンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
9.《ネタバレ》 あらすじからほとんど想像できるとおりの内容なのですが、担当者の執念のようなビッグフットのメイク+特撮は褒め称えたい。ラストのお遊びも面白かったです。
Oliasさん [地上波(吹替)] 5点(2007-01-07 01:22:52)
8.あのジョン・リスゴーがものすごぉぉぉぉぉい善人役で主演はってることにビックリ。悪役の印象しかないのでほんとビックリですが、背のデカさにはもっとビックリです。ユニバーサル映画なんで、どうしても同じ系統の「E・T」と比べられがちですが、こっちの方が笑いがあって見やすいかなぁと思います。ラスト、森の中に帰って行った時、他の仲間を木のように見せていたところはちょっとやられました。出演者みんな、笑顔が似合ってたので見てるほうもなんだか幸せな時間をすごせました。特に、ドン・アメチーの笑顔は絶品だに。
M・R・サイケデリコンさん [地上波(吹替)] 6点(2006-08-11 17:53:13)
7.子供向けと思えば十分見れます。一番印象に残るシーンは体を洗ってもらってドライヤーで乾かしてもらってるハリーの気持ちよさそうな表情。うちの犬だと暴れまくるは、唸るは、吼えるは、噛むは、おしっこちびるはで大変なもんで羨ましい。
R&Aさん 5点(2003-12-26 10:32:29)
6.当時、もう食傷気味になっちゃってたジャンルですね。普通に面白いんだけれども、もう飽きました、って感じで物語も予定調和の世界ですし、意外性もないですし。ジョン・リスゴウが女装も不倫も悪も狂乱もない、善良なお父さん役という点では、ちょっと貴重な映画かもしれませんけれど。
あにやん‍🌈さん 6点(2003-12-19 13:21:31)
5.惜しいよなあ。扱っているテーマはとっても面白いのに、結局は「E.T.」のようなストーリーになってしまって、二番煎じの感がしてしまいました。もちろんリック・ベイカーの特殊メイクはすばらしく、ジョン・リスゴーよりも表情豊か(笑)に見えるほど。「E.T.」にならない何かが欲しかったです。
オオカミさん 7点(2003-12-03 08:41:41)
4.ビッグフットも信じています。
ロカホリさん 5点(2003-11-01 19:56:45)
3.かなりの SFX技術で 御座います。 大変美味しゅう御座いました。
白うなぎさん 6点(2001-12-01 23:58:44)
2.アンブリン・エンターテイメント(S・スピルバーグ監督の)の作品でも、なかなかの佳作だと思います。単純に面白いです。ジョン・リスゴーが平和な家庭のご主人だと言うのも、キャスティングをした人はセンスありますね。家族4人とビッグフット(ハリー)の関係が、おもしろおかしく描かれていて、一気に観るのも、ゆっくり観るにも、どちらでも良く、ラストのエンドクレジットでは、回想シーンのように、絵で本編の想い出のシーンを一生懸命描いている姿は非常によかったです。                      PS「作品年数が、1997年になっていますが、1987年(?)の間違いかと思います」
マーチン・リッグスさん 7点(2001-11-02 22:21:48)
1.これを見ると、やっぱり「E.T」や「グレムリン」は可愛かった。
イマジンさん 3点(2001-02-19 16:52:29)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 5.56点
000.00%
100.00%
200.00%
3111.11%
400.00%
5333.33%
6333.33%
7222.22%
800.00%
900.00%
1000.00%

【アカデミー賞 情報】

1987年 60回
特殊メイクアップ賞リック・ベイカー[メイク]受賞 

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS