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コンタクト

[コンタクト]
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1997年【米】 上映時間:150分
平均点:6.91 / 10(Review 250人) (点数分布表示)
公開開始日(1997-09-13)
ドラマサスペンスSFミステリー小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-04-01)【イニシャルK】さん
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監督ロバート・ゼメキス
助監督スティーヴ・スターキー(第2班監督)
演出バッド・デイヴィス(スタント・コーディネーター)
キャストジョディ・フォスター(女優)エリー・アロウェイ
マシュー・マコノヒー(男優)パーマー・ジョス
ジョン・ハート(男優)ハデン
ジェームズ・ウッズ(男優)マイケル・キッツ
トム・スケリット(男優)デヴィッド・ドラムリン
デヴィッド・モース(男優)テッド・アロウェイ
ウィリアム・フィクトナー(男優)ケント
ロブ・ロウ(男優)リチャード・ランク
アンジェラ・バセット(女優)レイチェル・コンスタンティン
ジェイク・ビューシイ(男優)ジョセフ
ジェナ・マローン(女優)エリー(少女時代)
マックス・マーティーニ(男優)ウィリー
ユージ・オクモト(男優)
ジェイ・レノ(男優)
勝生真沙子エリー・アロウェイ(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
森田順平パーマー・ジョス(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
大塚周夫ハデン(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD/テレビ東京】)
佐々木勝彦マイケル・キッツ(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
江角英明デヴィッド・ドラムリン(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
津田英三(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
西村知道(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
江川央生(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
伊藤和晃(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
宮寺智子(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
大黒和広(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
伊藤栄次(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
津村まこと(日本語吹き替え版【VHS/DVD/BD】)
戸田恵子エリー・アロウェイ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
寺杣昌紀パーマー・ジョス(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
大塚明夫マイケル・キッツ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
菅生隆之デヴィッド・ドラムリン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
江原正士ケント(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
坂東尚樹リチャード・ランク(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
唐沢潤レイチェル・コンスタンティン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
廣田行生ジョセフ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
かないみかエリー(少女時代)(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
内田夕夜(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小山力也(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
岩崎ひろしビル・クリントン(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
麦人(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小島敏彦(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小形満(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
沢海陽子(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
坪井智浩(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
出演ビル・クリントン(アーカイブ映像)
原作カール・セーガン「コンタクト」(新潮社)
脚本マイケル・ゴールデンバーグ
ジェームズ・V・ハート
音楽アラン・シルヴェストリ
編曲ウィリアム・ロス〔編曲〕
撮影ドン・バージェス
製作ロバート・ゼメキス
スティーヴ・スターキー
ワーナー・ブラザース
製作総指揮リンダ・オブスト
ジョーン・ブラッドショウ
配給ワーナー・ブラザース
特殊メイクキース・ヴァンダーラーン
特撮ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス(特殊視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(追加特殊視覚効果)
ウェタ・デジタル社(追加視覚効果)
アリエル・ヴェラスコ=ショウ(視覚効果スーパーバイザー)
美術ローレンス・A・ハッブス
ニーナ・サクソン(タイトル・デザイン)(ノンクレジット)
衣装ジョアンナ・ジョンストン
編集アーサー・シュミット
録音ランディ・トム
字幕翻訳太田直子
日本語翻訳佐藤恵子(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
その他ジョーン・ブラッドショウ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
カール・セーガン(dedicatee)
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250.《ネタバレ》 見たことがあると思い込んでいたけど、見ていなかったので、視聴。

確かに長いけど、そのおかげでジョディに感情移入できた。
こんな体験ができたら研究者冥利に尽きるだろう。

肝心の宇宙人とのコンタクトのシーンは、「父の姿を投影した」ということが視聴者にしっかりと伝わったのか?とか、
ラストで、18時間のノイズ録画があったことが公聴会でノータッチだったのはなぜ?なぜ、妄想として処理したがったのか?とか、
ハデンの存在に言及するなら輸送船を作る前でしょ?とか、
そもそもなぜそんな技術があるなら、地球に来ないのよ?とか、
いろいろ突っ込みどころはありましたけど、夢とロマンあふれるストーリーと映像が美しかったから、最後までワクワクさせられました。
samegameさん [DVD(字幕)] 7点(2019-05-05 13:31:33)
249.《ネタバレ》 ヴェガ星人に一つだけ質問するとすれば、何を聞きたいか。
どうやって自滅せずに生きながらえることができたのか。
何十億年も別の星の人を観察し続けて、自らのちっぽけさを謙虚に学んだ結果なのだろうか。
宇宙は想像よりももっともっと大きくて、人間だけだとスペースがもったいない。
何度か繰り返されるこのセリフは、ラストシーンで初めてグッときた。
真実を知りたい、それが人類の共通の目的。
品格のあるいい映画。
roadster316さん [インターネット(字幕)] 8点(2019-03-05 23:48:37)
248.《ネタバレ》 面白いと進められていたのですが、機会を逃してみていなかった映画。
インターステラーをみたあと、SFが見たいと思い、やっとみることに。
結構好きな映画でした。単なるSF映画というだけじゃなく、
人間の汚さとか、その辺のドラマを絡めて来たおかげで飽きずに見ることができました。
ただ、宇宙人がもっとこう、難しいところですが、
ETにしてしまうと、また微妙な感じになるだろうし、
これが正解というのはなかなか思いつかないので、こういう結果になったんでしょうけど、父親という姿はちょっと逃げすぎかと。
その辺をもっと攻めて欲しかった。
シネマファン55号さん [インターネット(吹替)] 7点(2019-02-13 14:25:53)
247.《ネタバレ》 ジョディ・フォスターとジョン・ハートのファーストコンタクトのみ印象に残る。北海道に予備の施設があるという都合の良い展開に馬鹿馬鹿しくなるも、ヴェガ星人とのご対面見たさに我慢して鑑賞、した甲斐がなかった。ダラダラと時間をかけて描かれた、父娘、コンタクトの意図、国防、クリントン大統領、神さん、ハデン、全てが思わせぶりなだけ。テーマの高尚さも思わせぶり。徒労感がひどい作品。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 3点(2018-04-25 14:15:59)
246.久々の鑑賞。初見の時はそうでもなかったけど「人類の95%が神を信じている」とか「神父と科学者、求めるものは真実」とか気になるセリフがやたらと多い。「人間は自分の見たいものしか見ようとしない」くらい言ってほしいけど、夢のある中身なのでまぁいっか。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-01-15 21:09:48)
245.終始落ち着いた雰囲気と、凝ったカメラワークが光る佳作。
SFものだと思って観る人は、この映画がサイエンティフィックどころかスピリチュアルまで行っていることに驚くだろう。
大人になったジョディー・フォスターの演技も冴え渡る。
ただ時間が長いかな。
mhiroさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-01-04 17:51:38)
244.久し振りに観た。とても面白い。
非現実的ではあるものの、どういう展開になるのか、興味深くて素晴らしいと思う。SF好きにはかなりオススメな映画。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2017-12-29 15:33:07)
243.《ネタバレ》 イメージのみで宇宙人が出てこないところが良いです。どんな外見でも興醒め必至だから・・
今日見てきた「メッセージ」という映画が、あまりに酷かったので、口直ししてました。
地球外知的生命体に熱狂してる連中には、中身が無いと言われる映画ですし、宗教思想が
巾を効かせてるのも敬遠されてますが、ナカナカの映画ですよ。今でも面白いし、その内
リメイクしても面白いかも。
いずれ、月へも行けない人類ですから、光の速度で何年とか、到達は永遠に無理な世界との交信。
宇宙人なんか信じない人種でさえ、返事だけでも届いたとしたら、ワクワクしますよね。
その返事が設計図とは、ナルホドでした。3次元図面は理解に苦しみましたが、良しとしましょう。
さすがに、「神を信じない人は、送り出せない」って「はあ?」でしたね。ヒロインに同情しました。
証拠の記録が一切無いが為、貴重なコンタクトの経験が信じて貰えない歯がゆさ・・
神の奇跡を見た者と、伝え聞くだけの者の差に等しいのか? いろいろな解釈を拒まない物語。
続きがあったら見てみたいと思わせるエンディング。 秀作でした・・。
グルコサミンSさん [DVD(字幕)] 9点(2017-05-25 23:32:19)
242.最初は16の時。ハードでした。でも、痛くてすぐソフトに。いまはレーシックしたので、必要ありあせーーん!!って、(怒!)ホンマに冗談じゃあないぜ、!っつううの!!(??)確かにいいよ。凄いおもろい。非常にいい映画だと思う。でも、”神”はないでしょう、”神は” 神があるなら、宇宙工学とか力学とか科学とか物理学とか(しらんけど)計算式に、または、理論に論理に概念に解に、”神”の記号でもいれてるんですか?7ってーーの?(ああーああ、くだらないこと言っちまった!)あと、間違っても”脳細胞は脳機能は宇宙信号と通信できねえよ!”というより、だいたいさ、地球上だけに限っても、人ってゆうのは思ったほど、能力(知能)はたいしてないと思うんだな。人間は凄いんだ!と思いすぎだよ。人間は。だって、地球上のいきもの、いや、お隣さんの、類人猿同志だってさえも、まだ、全然コンタクト落として、、、もとい、、コンタクト(解明)出来てねえじゃんよ!ましてや、宇宙人なんて10年早いよ!!くやしかったら、宇宙人さんのまえに、微生物さんや昆虫さんやおさかなさんやジョーズさんなどなど、、、と、コンタクト落として、、、もとい、、、コンタクトしてみいや。ての。ましてや、宇宙人に直接出会うなんて、、、言語道断!!(父兄同伴!)      言い換えるなら、たとえば、新宿区やおい町1丁目の4階建て雑居ビルにお住まいのゴキブリ一家が、一生かけてしかも自力で、合衆国ニューヨークハーレム地区、地下鉄の線路わきの側溝にお住まいのコックローチ一族に逢いに行けますか?いけますか?逝けますか?ゆけますか?、、、、、?、、、、、?、、、、?(月あたりをウロウロしてるようじゃねえ、、、とほほほ)、、、という感じで、私とコンタクトについての一考でした。
男ザンパノさん [映画館(字幕)] 8点(2016-12-20 00:19:30)
241.《ネタバレ》 金持ちのおじさんがちょっとB級感を出しちゃってるよね
osamuraiさん [DVD(字幕)] 5点(2015-11-23 20:55:29)
240.《ネタバレ》 ぶっつけ本番で、しかも1回きりのスペーストラベルや、後からわかる18時間の記録など、やや不自然な点はあるけど、素晴らしいSFだと思う。ヒトラーが映った時のショック、ワームホール前後のシーンは緊張感は秀逸だし、この映画の宇宙人はあれでアリ。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-11-04 00:00:11)
239.《ネタバレ》 311後にはアチコチで蘇り現象が見られ、NHK特集で放映される事態となった。それをバカバカしいと思うか?肯定的・好意的に見るのか?どちらでもないのか?どのタイプかによって、評価が分かれるのだろうが、科学と宗教の関係性に切り込んだ意欲作である事に間違いはない。現代版『遠野物語』であり、小林秀雄の「信じることと知ること」の世界観を映像表現しているとも言える。減点は相変わらずの日本の扱い・描写。ちなみにTV版は90分放映なので60分程度カットされており、それがよかったのか?悪かったのか?完全版もいつか見たいと思う。
東京50km圏道路地図さん [地上波(字幕)] 9点(2015-07-16 09:58:28)
238.異星人からの説系図で作った謎の装置って試運転や実験無しのぶっつけ本番?それ勇気じゃなくて無謀です。
真尋さん [DVD(吹替)] 6点(2015-06-28 00:04:13)
237.ジョディ・フォスターの演技がすべてかな。宇宙人の「コンタクト」の目的がイマイチわからない。ビーチでパパがしゃべるってのもまあいかにも「映画」らしい演出ですわな。もう少し現実味があった方がよかった。ヒトラーの映像が出たあたりはいい感じだったんだけどだんだんファンタジーになってしまったのが残念。
イサオマンさん [地上波(吹替)] 5点(2015-03-16 19:00:17)
236.《ネタバレ》 実際UFOが地球を訪れているかどうかは別にして、この宇宙の中に人類より優れた知的生命体がいても全然不思議ではない。
むしろ、いないほうがおかしいくらい。
そんな宇宙への想像力をかきたててくれる作品。
2時間半の長尺の割りには、それほど長くは感じなかった。
どうなるのかと興味を持って最後まで見ることができたからだろう。

男女の関係になった牧師のパーマーに、審議会で神の存在を信じるかという、無神論者のエリーの足を引っ張る質問がされ、新型宇宙船の乗務員の座を逃す。
上司のドラムリンはエリーの研究に否定的だったくせに、成果が見えるとエリーの功績や役割を横取りする形に。
研究者の世界では珍しくないことのようだが、SFといってもそういった現実世界の人間模様が描かれておもしろい。
ただ、肝心の宇宙からのメッセージの意図は、結局なんなのかピンとこなかった。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 6点(2015-02-08 23:56:33)
235.前へ進もうとする人と、それを阻害しようとする人。現代の人類への壮大な皮肉が込められているようで面白かった。
にしきのさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2015-01-27 03:34:38)
234.《ネタバレ》 これまでも何度となく繰り返し見た映画ですが、インターステラーを見たら、またまた見たくなったので再見w あ、マシューマコノヒーだwww
公開当時から感銘を受けた映画でしたが、当時、周りには共感してくれる人はいませんでした。『宇宙人が人の姿して出てくるなんて嘘くさいし、面白くないし』みたいな反応ばかりで。
宇宙人や海底人や地底人が出てくる映画は他にたくさんあって、それはそれで僕も大好きなんだけども、だけど、この映画は、そういったSF的空想映画とは一線を画していると思うのです。
宇宙人、というか地球外生命体を描くSFや娯楽作品は空想の中で遊ぶ映画なのに対して、このコンタクトという映画は地球外生命体というものが『現実に存在する可能性』を描いている映画だと思うのです。
もちろん地球外生命体の存在は具体的には確認されたわけではありません。
でも、その可能性はゼロではないのです。
『地球は宇宙の孤児ではない』
素晴らしいメッセージを含んだ映画だと思います。
こっちゃんさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2014-12-09 17:47:31)(笑:1票)
233.《ネタバレ》 納得のいかなかった点はSFの世界で妙に科学と宗教が対立するからみに面白さを感じなかったこと、移動装置2台目はそりゃないでしょ、北海道の船室のセンスの無さ、ヴェガの宇宙人がパパは卑怯(誤って変なエイリアンが出てきても一気にB級になるが)。
通信でヒトラーの映像が映るあたりまでは引き込まれるものがあったが残念なシーンが多かった。それでも直向きに夢を追いかけるジョディの熱演に胸を打たれた。
Mighty Guardさん [地上波(字幕)] 6点(2014-10-12 22:16:57)
232.普通の映画。過大評価され過ぎだと思う。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 5点(2014-09-02 01:01:19)
231.《ネタバレ》 これは酷い茶番劇ですね。
仮に地球外生命体が存在するとして、最大の興味はどんな姿をしているのかという点だと思う。
そこを避けて通った時点で、このコンタクトは大失敗だと思う。
大袈裟な装置を用意して、壮大な新感覚アクティビティを体感させてくれたことは評価してもいいけど、その先に待ち受けてたオチにはがっかり。
公聴会でジョディ・フォスターに『宇宙人はいまぁす♪』とか言わせれば、パロディとして綺麗なオチが付いたのかも知れないけどね。
冷静になって第三者的な立場から見れば、単なる妄想女に過ぎないんだけど、信じるか、信じないかで世界が大騒ぎになってたのが滑稽で、皮肉が効いてたとは思う。
もとやさん [地上波(吹替)] 4点(2014-06-10 21:52:51)
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【点数情報】

Review人数 250人
平均点数 6.91点
000.00%
120.80%
210.40%
383.20%
4176.80%
53313.20%
63915.60%
74518.00%
85421.60%
92510.00%
102610.40%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.85点 Review7人
2 ストーリー評価 7.45点 Review11人
3 鑑賞後の後味 7.80点 Review10人
4 音楽評価 7.00点 Review7人
5 感泣評価 6.62点 Review8人
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【アカデミー賞 情報】

1997年 70回
音響賞ランディ・トム候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1997年 55回
主演女優賞(ドラマ部門)ジョディ・フォスター候補(ノミネート) 

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