シックス・デイのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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シックス・デイ

[シックスデイ]
The 6th Day
(The Sixth Day)
2000年【米・カナダ】 上映時間:123分
平均点:5.38 / 10(Review 140人) (点数分布表示)
アクションサスペンスSF
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-12-13)【イニシャルK】さん
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監督ロジャー・スポティスウッド
助監督M・ジェームズ・アーネット(第二班監督)
キャストアーノルド・シュワルツェネッガー(男優)
トニー・ゴールドウィン(男優)
ロバート・デュヴァル(男優)
マイケル・ラパポート(男優)
マイケル・ルーカー(男優)
ウェンディ・クルーソン(女優)
ロドニー・ローランド(男優)
ドン・S・デイヴィス(男優)
マリアンヌ・ウィバーリー(女優)(ノンクレジット)
玄田哲章(日本語吹き替え版【VHS/DVD/日本テレビ】)
牛山茂(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐々木敏(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
後藤哲夫(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
唐沢潤(日本語吹き替え版【VHS/DVD/日本テレビ】)
成田剣(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
天田益男(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
鈴置洋孝(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大木民夫(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
立木文彦(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
矢尾一樹(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大友龍三郎(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
野沢由香里(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
脚本マリアンヌ・ウィバーリー
コーマック・ウィバーリー
音楽トレヴァー・ラビン
編曲トレヴァー・ラビン
撮影ピエール・ミニョー
製作アーノルド・シュワルツェネッガー
マイク・メダヴォイ
ジョン・デイヴィソン
製作総指揮ダニエル・ペトリ・Jr
コーマック・ウィバーリー(ノンクレジット)
マリアンヌ・ウィバーリー(ノンクレジット)
配給東宝東和
特殊メイクジェフ・レッドナップ(ノンクレジット)
ビル・テレツァキス(ノンクレジット)
特撮マイケル・ランティエリ(特殊効果スーパーバイザー)
リズム&ヒューズ・スタジオ(視覚効果)
シネサイト社(視覚効果)
ドナルド・エリオット(特殊効果)
字幕翻訳菊地浩司
スタントJ・J・マカロ
パット・ロマノ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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140.《ネタバレ》 ありゃー 評価こんなに低いんですか・・?
まあSFとはいえ、確かに無茶な設定多かったとは思います。
一番は、人の記憶が一瞬で転送可能っていう技術ですか。
大人のクローン生成の実現という生物科学よりも、荒唐無稽?

しかし、中年後期になったシュワちゃんは愛嬌があって愉快です。
この時期サボっていたのか、殆ど筋肉見せません。でもそれが
実に普通の感覚、中の上というキャラにピッタリでした。
いつまでも、天下無敵のマッチョマンじゃ飽きてしまう。
自分はクローンだと、初めて知った時の衝撃は伝わりました。
そんな運命は誰でもショックだろうけどね・・。
テーマ似てるのに、アイランドていうの有りましたが、こっちの方が
感情移入できました。そこがシュワちゃんならでは、じゃないのかな?

最後に・・あの悪玉社長が、自分が死にそうだからと慌ててクローンを
作っていますが、クローンに引き継ぎしたら、満足して死ねますか?
先の人生を他人(クローン)が生きるだけですよね。自分は無理だなー
グルコサミンSさん [DVD(字幕)] 8点(2016-04-06 21:21:27)
139.《ネタバレ》 クローン技術でシュワが二人になっちゃった!
…で、俺はどっちのシュワなんだ?オリジナルかクローンか?しかも俺を狙う魔の手が迫る。殺しても殺してもクローンとして復活してきやがるぜ!
クローン人間を題材にしたシュワSF。なんともいえない未来ガジェットや乗り物、文化、情勢が所々に盛り込まれているのはやっぱりSF映画のいい所。シンディはホラー。
まぁ途中で主人公側のシュワがクローンだったと判明しますが、さすがに途中から薄々気付いちゃいました。
あと流石にこんな使えないチンピラを大金を使ってクローンで使い回すのはよくわかりませんね。
今回のシュワはタフではありますが、あまり筋肉アクションはないので、結構ギリギリな感じです。その代わり今回のシュワは二人です。
二人のシュワが協力して妻子を救出する所はさすがSFならでは。もうなんか行き着く所まで行っちゃった感じです。
基本的に所々アクションもいろいろとありますが、全体的な作品中のテンションはそこまで高くないのでちょっと長く感じちゃいました。
最後、二人のシュワは立場をハッキリとさせないまま一人は仕事へ、一人は家族の元へ言ったけれど。これからどうするんでしょうね。
えすえふさん [DVD(吹替)] 5点(2016-03-26 10:58:43)
138. 前半が何が起きているのかわかりづらくて退屈です。
 普通は『謎』に対して『知りたい。』『解明したい』『推理したい』などの気持ちがわくんですが、この作品にいたってはそういった気持ちがおきません。人に興味をひかせるような求心力に欠けるんでしょうか。
 それでも前半飽きずに見続けられたのは、頻繁にでてくる近未来ネタが面白かったからです。
 近未来ものが楽しいのは、人の想像力、夢の世界が感じられる瞬間です。それがわかりやすく具現化されていればいるほど楽しくてわくわくしますね。ただ女の子の人形だけは不気味でしたけど・・あれが売れるとは思えないんですけどね。
 後半は人々の思惑がはっきりしてきて、わりとあっさり謎だった部分が明らかにされていくので、メインのストーリーも面白くなります。
 クライマックスはあまり盛り上がりませんし、サスペンスアクションならではのハラハラドキドキも足りませんが、暇つぶし程度には楽しめます。ただ少なくとも期待して見るレベルの作品でないことは確かですね。
たきたてさん [DVD(字幕)] 6点(2015-11-17 13:49:12)(良:1票)
137.見るに値しないひどい出来。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 2点(2014-10-03 01:25:56)
136.シュワさん、こんな設定の映画やらせるとやっぱいいなあ。なんかシンコードあると人の生死が軽い!ちょっと状況説明が足りなくて、こんなとこは不親切かなあ。もうちょっと面白くできそうな気もするが。ブラックユーモアの入れられていて軽い感じ。社長、DNAに傷残しておくとこなんか、頭いいな。確かに神になっちゃうよ。
タッチッチさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-04-23 13:48:34)
135.《ネタバレ》 一人二役?のネタ映画っていえばそうなんだけど最後まで楽しく見られた。アクションは派手じゃないけど「意外に」おもしろかった。
ほかろんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-03-03 23:06:30)
134.《ネタバレ》 シュワルツネッガーの老いを感じてしまったが、彼が主人公というだけで安心して観ていられる。
しかも今回は、正義のシンボルが二人も!!(笑)

ストーリーとしては、ハッピーエンドなので良いのだが、せっかく深く掘り下げられそうなネタだったので、少し残念。
タックスマン4さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2010-06-28 01:53:01)
133. 娯楽だと思えば面白いかもしれません。
海牛大夫さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2009-06-25 20:49:15)
132.長い。(と感じたって事はイマイチだったんだろう)
幸志さん [インターネット(字幕)] 4点(2009-06-05 20:40:58)
131.クローン技術ってどこまで進んでるんだろう。
新品の体くれるってならやってみたいような。
しかしシュワちゃんのクローンを造るとはなんと恐ろしいことをしてくれたもんだ。
srprayerさん [DVD(字幕)] 5点(2009-05-12 02:25:02)
130.《ネタバレ》 CGや特殊メイクなど映像制作技術が向上した為、このような作品が比較的違和感なく観れるのはスゴイことだと思います。ストーリーといえば、2010年の設定で(!もう来年じゃん!!)これまた今後、なりそうといえばなりそうなオハナシなのですが・・・ペットのコピーとかですね。ただ人間のクローンを、目からデータをとりブランク人形で再生…ん~ちょっと無理があるような…。きっとクローンの危険性や人の命の大切さを伝えたかったと思うのですが、なんか軽薄なつくりと相まって、イマイチシュワちゃんが何をしたかったのかわからない(あいまいなラストも含みで)作品であったと思います。ただ、まぶたの裏の印は気になります。ホントにあったら怖~~~(笑
Kanameさん [DVD(字幕)] 5点(2009-01-18 10:05:32)
129.《ネタバレ》 凡作。クローンで「成長後の人間」を作ったり、記憶まで転送できたり(10時間も放っておいて記憶が残っているものか)、無理のある、かつ都合のよい設定を持ち込んでいる割に展開がつまらない。実は追いかけていた方がクローンだというのも読めすぎ。星新一を見習え。
mohnoさん [DVD(字幕)] 5点(2008-10-18 03:08:47)
128.《ネタバレ》 シュワちゃんの主演作にしてはアクションは控えめで、全体的にサスペンスの匂いがしました。それにしてはラストのひねりもイマイチで、大分消化不良気味でした。
あれだけ堂々とミスディレクションを誘われましてもって感じ。
民朗さん [地上波(吹替)] 5点(2008-08-18 00:49:41)
127.シュワルツェネッガーの時代は、この作品を観て終わったと思いましたね。
Yoshiさん [ビデオ(字幕)] 2点(2008-03-16 02:18:21)
126.普通に楽しめた。
eurekaさん [ビデオ(吹替)] 6点(2008-03-14 02:17:45)
125.人間のクローン化を禁止する法律「6d法」は過去の臆病な法律、寿命を操り死を克服し、そして私は神になるのだ!って怖…。リアリティは置いといて野心家の科学者ほど恐ろしいものは無いかもしれません。題材は重いんだけど、あのキモい人形とかヴァーチャル弁護士、ヴァーチャル製精神科医、ヴァーチャルガール…などがちょっと滑稽で軽いSFアクションなんだなと分かりました。その方向性ならば二人のシュワが協力して悪に立ち向かう姿をもっと期待したのだが。で結局どっちのシュワが残ったのかいまいち確信をもてないままのラスト。面白くなりそうな要素を生かしきれてない残念な終わり方でした。
ちゃかさん [地上波(字幕)] 6点(2008-01-21 17:32:49)(良:1票)
124.アーノルド・シュワルツネッガーが主役の時点で細かいストーリーに文句は言うまい。
あるまーぬさん [ビデオ(字幕)] 4点(2007-07-23 18:34:11)
123.ドキドキしながら見たのを覚えています。映画的には良くできていると思います。まあ、シュワちゃんの自分大好き映画ですよね(笑)
SAKURAさん [地上波(吹替)] 7点(2007-06-06 08:15:53)
122.《ネタバレ》 まあまあ普通の出来だと思います。冬でもスクリーンにシュワ2人は暑苦しかったかも。設定もアクションもそれほど悪くありませんが、もしクローン反対が主題ならばエンディングに問題がある。いくら作られたクローンに責任がなくて、それを作ったのが悪いやつらだとしても、共存を認めてしまったらこの題材を選んだ意味がないと思います。
TOSHIさん [地上波(吹替)] 5点(2006-08-31 22:55:19)
121.《ネタバレ》 ふむ。 「100万回生きた猫」を思いだしましたな。 つか、これってホントは無茶苦茶重いテーマなんだけど、相当軽いノリでできてます(笑) あれはクローンってよりも「精神記録再生装置」だろうってな気がしますけど(笑)、まあ、それは置いといて。 「エンターテインメントの為にこの設定を利用した」とみるか、「この重いテーマをエンターテインメントに仕上ようとした」とみるか、そこが問題ですね。 これは完全に前者なわけで、気楽に楽しめました。 なんせシュワちゃんなんだしねぇ(笑) 「お前がクローンだ」ってとこは(なんとなくわかっていつつも)ちゃんと驚けますし、描かれてる世界の気持ち悪さもナイス。 問題提起もそれなりにしっかりやってくれてたと思う。 こんなハッピーエンドでいい題材だとは思えないけどね(笑)  まあ、いいんじゃないでしょうか。
とっすぃさん [DVD(字幕)] 7点(2006-08-30 02:22:00)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 140人
平均点数 5.38点
010.71%
132.14%
264.29%
385.71%
41510.71%
54532.14%
62820.00%
72215.71%
864.29%
910.71%
1053.57%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review2人
2 ストーリー評価 4.66点 Review6人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review5人
4 音楽評価 5.33点 Review3人
5 感泣評価 3.25点 Review4人
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【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2000年 21回
最低主演男優賞アーノルド・シュワルツェネッガー候補(ノミネート)本物のアダム・ギブソンに対して
最低助演男優賞アーノルド・シュワルツェネッガー候補(ノミネート)クローンのアダム・ギブソンに対して
最低スクリーンカップル賞アーノルド・シュワルツェネッガー候補(ノミネート)本物のアダム・ギブソンとクローンのアダム・ギブソンに対して

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