DEATH NOTE デスノート(2006)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > テ行
 > DEATH NOTE デスノート(2006)
 > (レビュー・クチコミ)

DEATH NOTE デスノート(2006)

[デスノート]
Death Note
ビデオタイトル : DEATH NOTE デスノート 前編
2006年【日】 上映時間:127分
平均点:5.70 / 10(Review 165人) (点数分布表示)
公開開始日(2006-06-17)
ホラーサスペンスSFファンタジーシリーズもの犯罪ものミステリーパニックもの漫画の映画化
新規登録(2006-03-20)【伊藤さん】さん
タイトル情報更新(2018-07-04)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督金子修介
キャスト藤原竜也(男優)夜神月(キラ)
松山ケンイチ(男優)L/竜崎
瀬戸朝香(女優)南空ナオミ
香椎由宇(女優)秋野詩織
細川茂樹(男優)FBI捜査官レイ・イワマツ
戸田恵梨香(女優)弥海砂
藤村俊二(男優)ワタリ
鹿賀丈史(男優)夜神総一郎
満島ひかり(女優)夜神粧裕
五大路子(女優)夜神幸子
青山草太(男優)松田刑事
小松みゆき(女優)佐波刑事
中村育二(男優)宇生田刑事
津川雅彦(男優)佐伯警察庁長官
皆川猿時(男優)恐田奇一郎
中原丈雄(男優)松原
田中要次(男優)バス運転手・佐々木
奥田達士(男優)相沢刑事
中村獅童リューク(特別出演)
原作大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)
小畑健(作画)『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)
脚本大石哲也
音楽川井憲次
主題歌レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「ダニー・カリフォルニア」
挿入曲スガシカオ「真夏の夜のユメ」
撮影高瀬比呂志
製作西垣慎一郎
日本テレビ(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
集英社(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
松竹(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
日活(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
ホリプロ(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
コナミ(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
読売テレビ(「DEATH NOTE」FILM PARTNERS)
企画鳥嶋和彦
日本テレビ(企画製作)
プロデューサー奥田誠治(エグゼクティブプロデューサー)
配給ワーナー・ブラザース
美術及川一
衣装宮本まさ江(スタイリスト)
編集矢船陽介
録音岩倉雅之
照明渡邊孝一
その他吉川威史(キャスティング)
IMAGICA(協力)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456789
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
165.人気漫画の実写化というものには懐疑的である。特に非現実要素の強いものなら尚更。キャストのほとんどは似てない、オリキャラがある程度露出多め、死神のCGが浮きまくり、原作再現という意味ではお世辞にも良いとは思わない。予告を見た時点であまり期待しなかったが、テレビで軽く見るくらいでなら普通に楽しめた。それ以上の感想が見つからないくらい普通。
Cinecdockeさん [地上波(邦画)] 5点(2016-11-26 00:27:52)
164.この発想やストーリー展開はとても面白い。映画自体はまあ普通の出来だと思うが、この作品は評価出来る。
simpleさん [地上波(邦画)] 6点(2016-11-03 21:17:32)
163.初期は仕方なけど、自分ならある程度ノートの特性を理解したら犯罪者は全員餓死させるかな。心臓麻痺より重い裁きを受けさせる。
SINさん [DVD(邦画)] 6点(2015-10-23 22:34:04)
162.《ネタバレ》 うちの家系ではポテチって割り箸使って食べる食べ物なんですが どうやら君んちのところでは違うようだねえ そんなベタベタした手使って参考書など開くのかい? 
3737さん [CS・衛星(邦画)] 3点(2012-10-09 21:37:39)
161.漫画既読にて鑑賞。なかなか頑張ってたと思う。CGがひどかったけど。松ケンさんはこの作品あたりから人気者になっていきましたよね。
movie海馬さん [地上波(邦画)] 5点(2012-07-18 00:56:57)
160.《ネタバレ》 比較的最近のマンがの中では最も興奮させてもらったのが本作の原作。おかげで「少年ジャンプ」を買う習慣ができてしまった(笑)。熱血やアドベンチャーがメインの少年マンガの世界に、正当なサスペンスを持ち込んだ最初の作品だったように思います。映画は無難にまとめている感じはあるんだけど、夜神月が私の持つイメージと違ったことが残念でした。彼はもっと怜悧な天才肌で、藤原にそんなオーラは無い。Lは甘いもの好きという小道具に助けられながらもそれなりに見えました。ちなみに、ちょっとアブナイことを言いますが私は夜神月=キラ派です。法に照らした裁判制度だって結局は人の裁量による裁き以外の何物でもない。手続きに多くの人が関わることで生じる「あやふや」をお互いに認めて安心する制度です。個人の独断でも極悪人に限定して裁いてもらう分には何ら問題は無い、と私は思いますけどね。その裁きには冤罪がないことが前提でそこは不完全ですが、犯罪の抑止力になるメリットの方が格段に大きい。このマンガがヒットした理由には、読者にそう思わせる背景があったことは確かだと思います。また、あんまり映画のレビューになってません。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2011-12-07 11:59:25)
159.冷やかし程度で見始めましたが、脚本はなかなか巧妙だと思いました。(原作未読なので原作の面白さでしょうか?)
しかしなんなのあのCGのひどさ!今時ありえない!
ととさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2011-09-05 20:18:53)
158.《ネタバレ》 可もなく不可もなく。
元の話が巧妙で、絵の質感もかなり高い。だからこの映画を見る前にデスノートの印象を具体的に刻まれている人はかなり多いと思う。で、原作の見た目そっくりの見た目と筋で2時間ダイジェストをうまく作ったと感じる人がいる一方で、コスプレしたタレントが動画で漫画を再現していると感じてしまう人がいる。

私は後者。原作モノは思い入れのある作品は前者の視点で見られるけど、そこまでの思い入れがないからどうしても豪華版欽ちゃんの仮装大賞と大差なく感じてしまった。

ただ、つまらなくはないと思う。良くできている。
黒猫クックさん [地上波(邦画)] 5点(2011-08-28 04:28:52)
157.鑑賞日不明。デスノート・・ネーミング、発想面白い。
ご自由さんさん [地上波(邦画)] 6点(2011-07-26 22:04:37)
156.月とLの主人公二人のキャラがとても立っている。好きだった原作通り。
次郎丸三郎さん [DVD(邦画)] 8点(2011-05-05 22:31:47)
155.原作のファンです。
藤原竜也さんの演技って不自然じゃないですか?
こんな話し方する人現実にいませんよ。
あんまりカッコつけないで自然に話せばいいのに。下手だなって思いました。
舞台でやってるんじゃないんだから。
あとリュークの声の人もプロの声優にすべきでしたね。声が素人だからリュークのキャラも立ってなかった。見た目は怖いけど内面は人間と同じようなレベルで考えるし感情もあるっていうので死神にキャラが出てくるのに。あれじゃただの頭の悪いバケモノです。
瀬戸あさかさんはハマり役でした。
失礼ながらちょっと性格の悪めな美人やらせるとピカイチです。
色々残念だったので4点
どちて坊やさん [DVD(邦画)] 4点(2011-02-26 14:23:35)
154.完結しないで後編に続くので前編は評価しづらいですね。藤原竜也さんの書く文字はエリートには見えませんでした。
ろにまささん [DVD(邦画)] 5点(2011-02-07 01:11:41)
153.やはり原作の脚本が素晴らしいので映画も自然と面白くなりますね。漫画の映画化としては珍しく優秀です。ただ後編がメインですね。
akilaさん [地上波(邦画)] 6点(2011-01-28 23:05:40)
152.Lの登場、FBIの尾行あたりかなり強引ですが、意外に面白かった。これだけの世界規模な事件を大学生の仕業と考えるのもおかしな話ですが。
nojiさん [地上波(邦画)] 6点(2011-01-25 00:08:34)
151.Lがいい味出してる。後編ありきは頂けない。
たこちゅうさん [地上波(邦画)] 7点(2011-01-23 01:56:15)
150.《ネタバレ》 原作の漫画は未読で少年ジャンプももう10年以上読んでいないのだが、ジャンプに載っている漫画が原作にしてはちょっとブラックでカルト的な感じ。2部作の前編ということもあってか冗長な部分もあるのではないかと思っていたのだが、冒頭から最後まで飽きることなく見れたし漫画原作だからかリアリティのない展開でもさほど気にならない。主演の藤原竜也は未だに七原のイメージが強いせいかこういうアンチヒーロー的な役はピッタリだと思う。松山ケンイチは初めて見るけど、はまり役でなかなかの存在感を放っている。金子修介監督らしさは夜の街中での群衆の描写が「ガメラ3 邪神(イリス)覚醒」でもこんな感じだったなあという気がしてなんだか嬉しい。(思わず怪獣でも空から降ってくるのではと思った。)リュークのCGも思ったほどしょぼくなかったのがいい。しかし、結末は後編に持ち越されるのは分かっているが、この前編でももうちょっとすっきりしたエンディングで終わって欲しかった気もする。月の妹を演じた満島ひかりは金子監督が参加していた「ウルトラマンマックス」でのアンドロイド・エリー役の印象が強いのだが、ここでは普通の女の子を違和感なく演じていてちょっとビックリした。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 6点(2010-12-21 17:54:22)
149.初鑑賞時の感想は「ほぼ原作通りなんだけど、前編でたったこれだけ!?原作だとまだまだ先は長いのに、後編はどうするんだろう・・・。内容が薄い!」

そしてテレビドラマ並みの安っぽさ。1年も経たないうちにテレビ放送されたのはガックリ来たなあ。
全てにおいて後編ありきの映画。
eurekaさん [映画館(邦画)] 6点(2010-08-12 19:07:52)
148.原作好きなので破綻なく面白いです。松山ケンイチがやっぱり目立つね。
nyさん [地上波(邦画)] 7点(2010-05-03 02:24:10)
147.《ネタバレ》 「キラが出現して犯罪が減少」というデスノートの世界観だが、現実ではありえない(死神がいる事ではない)いじめられっ子が「お前の名前をネットにさらすぞ」と脅せばいじめが止む?んな訳ないじゃん、いじめる側も「お前の名前をネットにさらす」と脅せるのだから。キラが嘘を見抜けたり、警察が手がかりの掴めない犯罪者を裁けるのならともかく、真偽も分らず警察が把握した犯罪者しか裁けないのだから役立たずだ。結局「嘘が上手い奴」「替玉作戦や警察を買収できる金、権力をもった奴」がのさばり、弱者や正直者がバカをみる世の中は変わらない。表面上は犯罪が減ったように見えるかもしれないが、禁酒法の時みたく地下にもぐり、見えなくなった分悪質に陰湿になるだろう。「死刑になりたい」と無差別殺人が起こる昨今の現実では「キラに殺してもらう為」に無差別殺人が増加する可能性の方が高い。「キラが出現して犯罪が減少」は子供の発想である。観賞時には「そういう世界だったら」と頭を合わせねばならない。ここで-3点。予備知識0で観賞したので、ノートのルールや夜神パパが月の父親と知った時はドキドキした。「どうやって追い詰めるんだろう?」と期待してたら死刑囚アナウンサー…。ちょっと待て…何やってんだ!命をもて遊ぶキラに対抗するのに同じ手を使ってどうする!違うやり方で追い詰めてこそだろ!「対極の位置にいる者の勝負」の醍醐味だろ~!期待は撃沈;またも「同じやり方で勝負」に頭を合わせる;-2点;合わせた頭で観ると結構よく出来てると思う。ルールを利用してドンデン返しの話を上手くつくっている。なんだかんだ言いつつ続きが超気になり後編をレンタル。原作もアニメも観賞してしまう;くそ~くやしいぜ負けたぜ~;(アニメはよく出来てると思った)瞬間快楽的な映画なので吸引力はすごいが心に残るものは少ない。1回オンリーの観賞がベスト。見る度に評価が下がると思うのでそこに-1点;
果月さん [地上波(邦画)] 4点(2009-11-26 16:23:55)
146.漫画未読。面白い設定ですねー!!ライトには共感しづらい所がたくさんありますが、あの大仰で現実離れしている感のある演技は、ライトの特異性には合ってるかなと思いました。原作をみていないからかな?原作を読んでみたいと思いました。リュークがすごい!!
まりんこさん [地上波(邦画)] 6点(2009-01-11 16:29:21)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456789
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 165人
平均点数 5.70点
010.61%
131.82%
274.24%
374.24%
495.45%
53320.00%
65332.12%
73521.21%
8159.09%
921.21%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.65点 Review20人
2 ストーリー評価 5.51点 Review27人
3 鑑賞後の後味 5.72点 Review25人
4 音楽評価 6.16点 Review24人
5 感泣評価 2.66点 Review18人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS