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手紙(2006)

The Letters
2006年【日】 上映時間:121分
平均点: / 10(Review 132人) (点数分布表示)
ドラマ刑務所もの小説の映画化
[テガミ]
新規登録(2006-09-30)【ぐるぐる】さん
タイトル情報更新(2016-04-10)【イニシャルK】さん
公開開始日(2006-11-03
レビュー最終更新日(


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監督生野慈朗
キャスト山田孝之(男優)武島直貴
玉山鉄二(男優)武島剛志
沢尻エリカ(女優)白石由美子
吹石一恵(女優)中条朝美
尾上寛之(男優)寺尾祐輔
吹越満(男優)緒方忠夫
風間杜夫(男優)朝美の父 中条
田中要次(男優)倉田
杉浦直樹(男優)電器店会長 平野
石井苗子(女優)
松澤一之(男優)
螢雪次朗(男優)
小林すすむ(男優)
鷲尾真知子(女優)
高田敏江(女優)
原作東野圭吾「手紙」(毎日新聞社)
脚本安倍照雄
音楽佐藤直紀
作詞小田和正「言葉にできない」
作曲小田和正「言葉にできない」
挿入曲小田和正「言葉にできない」
撮影藤石修
製作細野義朗
日活(2006 『手紙』 製作委員会)
ギャガ・コミュニケーションズ(2006 『手紙』 製作委員会)
毎日新聞社(2006 『手紙』 製作委員会)
S・D・P(スターダストピクチャーズ)(2006 『手紙』 製作委員会)
プロデューサー橋口一成
大村正一郎(エグゼクティブプロデューサー)
河井信哉(エグゼクティブプロデューサー)
配給ギャガ・コミュニケーションズ
編集川島章正
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132.《ネタバレ》 ○そもそも主人公のキャラがどう見ても芸人ではない。その違和感が終盤まで拭えない。原作のように音楽やってるならまだ納得できたかもしれない。○子供や妻が周りから疎まれてしまうが、終盤それが解決された様な描写が挿入されるが、そんなにすぐに解決するのって感じ。○あと、関西人の自分からすると沢尻エリカの30点くらいの関西弁も終盤まで気になり続けた。関西弁でなくても良いし、関西弁にこだわるならできる女優をキャストすべきだった。
TOSHIさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2017-09-03 15:22:07)《更新》
131.《ネタバレ》 私が中学生くらいの純な心を持っていたら、もしくはこれが実話であったなら、もしかしたら少しは感動できたのかもしれない。しかし、これみよがしの「さあ感動したまえ」という作りがとてつもなく鼻についてしまって。なんのひねりも工夫もなく、今の世の中、そんな甘くはありませんよ。これなら、ラストの被害者家族訪問や刑務所慰問シーン、砂場のシーンをぜ〜んぶカットして、主人公やその家族、兄が絶望のどん底に落ち込んだままエンディング、としたほうがよっぽど印象に残る。ただ、俳優さんの演技にとりたてて不満はなく、沢尻嬢に関しては、マスコミとかに性格極悪女のように書かれていて最悪な先入観のまま鑑賞しましたが、それでもとても魅力的でした。
la_spagnaさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2017-02-26 21:30:19)
130.《ネタバレ》 原作未読。予備知識無しでみた率直な感想。ふざけるなと言いたい。
いや、作った方は真面目に作ったつもりかも知れない。
テーマがテーマだけにこの完成度の低さに少し腹が立った。
犯罪者とその親族の苦悩を映像化する事は有意義だとは思うが演出が過剰で雑すぎる。
連続通り魔殺人鬼など凄惨な事件の親族ならいざ知らず、主人公のように引っ越しを繰り返せば
人権の守られたこの日本で一般人がそう簡単に犯罪者の親族であるかを知る手段など基本的にはない。
それが分かるとするならそれ相応の理由付けが必要だし。百歩譲って分かったとしても
あそこまで露骨に無視や左遷はしないだろうし、本人を目の前に差別発言もそんなにある訳が無い。
いや、差別や苦しみが無いと言ってる訳では無い。
むしろ、それらは本人の目に見えないところで行われ、もっと陰湿なものだろうし
具体的に形がないからこそ苦しむ事もあるだろう。
安易な差別設定の連続にリアリティを失い安易に映画にしたことに腹が立ってくる。
また主人公の山田孝之は必要以上に周囲を拒絶しているのにお笑い芸人?合ってないよ。
沢尻の事は拒むクセに、吹石一恵とはあっさり付き合う理由も意味不明。
兄貴のせいで結婚も出来なかった演出がしたかっただけにしか思えない。
また重要なシーンで沢尻エリカのへたくそな関西弁が感情移入を阻む。
どういうつもりでこの映画を作ったのか。お涙頂戴物を作りたくて作っただけとしか思えない。
嫌な物を見せられた気分だった。とは言えこのジャンルを映画化した事自体の意義だけは認めるが
どうせ作るならもっと練る必要があったと思う。複雑な思いだけが残った。
デミトリさん [DVD(邦画)] 3点(2017-01-17 01:43:21)(良:1票)
129.泣けるところはいろいろありますが、あざとくて、私はこの原作者の映画は好きになったことはない。
HRM36さん [CS・衛星(邦画)] 3点(2016-07-04 16:48:43)
128.《ネタバレ》 原作未読。 前半は過酷な運命を生きるメインキャストの美男美女ぐあいに感情移入がまったくできず(特に沢尻エリカが工場の食堂勤めってないわ)、胡散臭さの漂う作品になりかけましたが、彼女が美容学校に行きだしたくだりから少し入り込めました。マンボな漫才はちっとも面白くなかったのですが、ラストの漫才は多少良くなり、お兄ちゃんを見つけたあたりから私も泣いた。玉鉄さん、良い俳優さんだと思うのに売れないなぁ、事務所が弱いのかな?
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2016-04-15 17:46:22)
127.《ネタバレ》 原作は未読なので素直に(?)観ることができた。もう十年も前の映画だが、出演する若手が今も益々活躍しているだけあって、演技が素晴らしい。とりわけラストの玉山鉄二。あの佇まいがなんとも哀しかった。そんなマッサンに+1点。
麦酒男爵さん [地上波(邦画)] 7点(2015-03-23 18:34:09)
126.なんかイマイチな映画になっている。
miumichimiaさん [DVD(邦画)] 5点(2014-09-17 00:48:23)
125.原作に感動してイメージが膨らんでいた分どうしても映画には物足りなさを感じてしまいます。ラストは良かったです。
ProPaceさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2014-08-27 20:51:22)
124.演技力や漫才の出来はいまいちだが、ラストの玉山だけで満足。
nojiさん [映画館(邦画)] 7点(2014-05-04 23:26:42)
123.《ネタバレ》 ミュージシャンからお笑い芸人に設定を変え、原作には無いエピソードをラストに付け加えた事によって、原作とは違ったメッセージを全面に押し出した別物に仕上げた。原作では、殺人(犯罪)は当事者のみならず、その関係者、血縁者及びそれに少しでも関わりを持つことになる者にいろいろな影響(もちろん悪影響)を及ぼすし、その悪影響も全てひっくるめたものがその者が犯した犯罪なのだ、というのがテーマだったと思う。日常に於いて私たちが度々考えるような種類のものではない。映画の方は、兄弟愛、夫婦愛、家族愛といった至ってポピュラーなことを着地点としている。作品としては悪くないし、ラストも普通に良かったと思うが、ちょっと物足りなさを感じる。電気店会長の言葉と、被害者遺族の言葉、ここが重要なシーンだったのだが、案外あっさりしていたし、「捨てたくても捨てられない、血のつながった兄弟だから」というセリフからもテーマはやはり兄弟愛。原作どおりの、犯罪者とその家族が背負っていかなくてはならない重たい十字架みたいなのをテーマにしたバージョンも誰か撮ってください。
ちゃかさん [地上波(邦画)] 6点(2014-04-21 13:17:30)
122.《ネタバレ》 たまたま原作を先に読んでしまったので、映画だけ見た場合にどう感じるかがわからなくなってしまった。そもそも原作の内容がすっきり頭に入っていないので何ともいえないところがあるが、原作の骨格はきちんと残す一方で、兄弟や家族の情愛に重点を置いたように見えるのは映画的には正しいのかも知れない。
ただ物語の前提になる加害者家族への悪影響について、住居への落書きやネットの書込みといった即物的で単純な悪意として表現していたのは安易に感じられる。また勤め先の会長の発言も、全部を台詞にはできないにしても説明不足になっており、理不尽なことをただ甘んじて受入れろと言っているかのようで素直に受け取れない。劇中では、世間の人々が犯罪者から距離を置こうとする原因として、「自己防衛本能」という言葉とともに親の心情(元彼女の父親と主人公本人)の例が挙げられていたが、それ以外にも悪意によらない排除の作用が働くことを観客がちゃんと納得できたらよかったがと思う。

ところで主人公の妻になった人物について、当初は主人公がこれほどの超絶美形女子に全く見向きもせず、別人に気を取られていたのは非常に不自然に思われる。他の映画でも似たようなことがあったので、やはりこの女優が出ると否応なしにそうなってしまうのかも知れないが、まあそれでも男連中が地味に見える分、この人がこの映画の華になっていたのは間違いない。個人的にはそもそも沢尻エリカ目当てだったこともあり、原作既読の立場としても、この人がいなければあえて映画を見る必要はなかったという気までする。
ほかに原作との関連で非常に落胆したのはバンドのはずが漫才になっていたことだった。映画化に当たって各種事情もあったのだろうが、いくら何でも漫才ではちょっと格好がつかないではないか...とは思ったが、しかし終盤でこの設定が最大限に活かされていたことは認めなければならない。これは完全にやられた。ラストで見事に泣き笑いさせられてしまった点についてだけは間違いなく原作を超えていたといえるかも知れない。
くるきまきさん [DVD(邦画)] 5点(2014-02-17 22:53:15)(良:1票)
121.東野圭吾は救いがないというイメージだったのだが(原作未読)。これからの人生、いつどのように凶悪犯罪の関係者になるかもわからないが、自分は事件や犯人やその家族を赦す事が出来るのだろうか? <追記>先日秋葉原事件犯人の弟が自殺した。この映画を思い出し見返した。現実的に救いのないもっと厳しい世界があるのだろうと思った。
東京50km圏道路地図さん [DVD(邦画)] 10点(2014-01-17 12:30:02)
120.《ネタバレ》 とにかく前半がだるい すべて定石通りの展開 キャストがあまりにもわかりやすい ネガティブな主人公に山田孝之 金持ちの恋人が吹石一恵 父親が風間杜夫 ドラマにはいいかもしれないが映画にはむかないキャストだ 虐げられる犯罪者の家族の話を一歩も外れないのは退屈だ つまらないキャストの中で唯一お決まりだが沢尻エリカがいい しかし主人公が徹底的に救いが無いように見えないので感情移入しにくい 主人公がさほど可哀想にみえないのだ 主人公が犯罪者の兄貴の為に不幸な人生を送る話だが「人生」と言うほど時間が感じられないので時々起こった不幸みたいに見えてしまう それというのも一つ一つのエピソードに時間をかけ過ぎるからだ 不幸なエピソードをただ繋げただけなので肝心な不幸な人生そのものを描けていないのがつまらなさを感じる所以か 沢尻が秘密で主人公の代わりに色々刑務所の兄貴の世話を焼いていたシーンがまったく無い 完全に時系列で話が進むので実は話を巻き戻せばこうだった的な話が無いので起伏が無い 終盤の「ここでこの話(犯罪者の当事者じゃ無いのに苦しむ家族や遺族)を終わりにしよう」という吹越満の話も苦しんだ長い人生を感じられなかったのでイマイチ泣けなかった しかしエンディングの刑務所での漫才は玉山鉄夫の芝居が抜群ではからずも号泣してしまった これが無ければこの映画かなりつまらなかったと思う
にょろぞうさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2013-12-27 19:00:06)
119.《ネタバレ》 どの方向から見ても辛くなる映画でした。
civiさん [地上波(邦画)] 5点(2013-11-11 03:51:34)
118.《ネタバレ》  数年前になるけれども、つらつらCSの深夜番組を観ていたら、山田孝之主演でやっていた。なかなか良い映画なのだが、主人公に何かと付きまとう女の子(これは最終的には妻になるから、いちばんの理解者というところか)がどうもどこかで見たような顔だと思っていたら、沢尻エリカである。

 はっきりいって、劇中でこの子は浮いてしまっている。彼女が出てくると、どうも妙なベクトルが映画に出現し、要するに沢尻ちゃんは自己をアピールし過ぎだと思う。東野の原作の、暗く重たいものを背負った人間にあるであろう切なさみたいなものがないわけで、それは当然ながらこの子に望もうとしても無理なのだ。だから言ってみれば、沢尻エリカのシーンではテレビドラマのような安心感をわれわれに与えることになる。

 こういう雑音はありながらも、映画は正直なところ私を泣かせたのは言っておかなければならない。終盤で、弟役の山田孝之が刑務所へ慰問に行く。兄の服役している刑務所へ、お笑い芸人として慰問するのだ。お笑い系のテレビ番組では、ほとんど例外なく聴衆は女子供で、彼女らの何も考えていない嬌声で満ちあふれている。ひとつギャグを飛ばせば、お約束のように彼女らの笑い声が拡声される。あれは仕事になっているらしいのだが、いちおう芸人さんのための効果音として使えているらしい。だが、ここでは受刑者達を相手にしている。その危うい緊張……。

 この弟君は何かにつけて犯罪者たる兄の責過を負うことになる。いくら頑張っても犯罪者の弟ということで、世間からハジかれるのだ。後半になって登場した杉浦直樹扮する老齢の上役の言葉が、これを象徴している。「君はこのことを差別と思っているかもしれないが、これはむしろ当然のことだ」「君の苦しみをも含めて、兄さんの犯罪の対価なので、それは担わなければならない」云々とのセリフがある。ここは東野圭吾、あっぱれな人生訓の開陳かと褒めてあげたいところだが、またずいぶん傲慢な考えでもなかろうか。この先は映画を離れてしまうのでさっさと済ませる。

 たとえば毎回ミステリー風味で事件を量産する大衆作家に、殺人なら殺人というテーマを重く引き受ける覚悟があるか、ということだ。そのような文脈で、突然凡庸な人生訓というか道話みたいなものを出されても困るのである。
タカちんさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2013-07-13 00:20:08)
117.2012.01/11 鑑賞。罪を犯すこととはどう云う結果を残すのかが良く解る。でも本来の悪人は何も感じないのだろうが・・。沢尻はちょっと浮いた感じ。
ご自由さんさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2013-01-11 21:40:58)
116.いやあ、不覚にも泣いてしまいました。それ程、心打たれるストーリーではないけれど、玉鉄の締め付けられるような心情が伝わってきてやられてしまいました。
エリカ様の役どころが、あまりと言えばあまり。天使かっ?と突っ込みたくなるほど出来過ぎた人間。こんな人いんの?って感じ。
両親がいくら前向きになっても子供が明るく生きていけるとは限らないと思うんだけど・・・子供をとりまく環境だけは心配なまま終わってしまったな。
フラミンゴさん [インターネット(字幕)] 5点(2012-11-12 19:01:21)
115.まさか自分の兄弟・家族・親戚・身内のものが殺人犯となって投獄される事になるなんて普段これっぽっちも考えてなどいない。
ただし、長い人生、いつ何どき、そんな不幸に巻き込まれるかもしれない。
もしも、その殺人犯が兄弟だった時にはどうしよう 家族だった時にはどうしよう 
よほど、呆れて当事者との関係を絶縁関係にしない限りは 一緒に苦しみを背負ってゆくことになりますよね 当然。
見ておいてよかった作品だと思えました。途中、お笑いで頂点を目指すだとかなんとか 要らん話だと思ってましたけど、まさか最後にあんなところであれが活きてくるとは思いもしませんでしたね 受刑者であり兄の玉山鉄二と同様、こちらまでグッとこらえたものを抑えることに苦労しました。
その他、暗い闇夜の世界の話の中に 月に照らされポッと光る一輪の花: 沢尻エリカ。
彼女の存在がよかった。彼女の存在無ければホント救いのない話に終わってしまっていたわけだ。それを考えると恐い。それでは誰も救われずに終わっていたわけです エンターテイメントとして成立していない。
3737さん [インターネット(字幕)] 8点(2012-09-26 20:40:12)(良:2票)
114.《ネタバレ》 原作はずいぶんと前に読みました。内容なんてほとんど覚えていないんだけど、そのときの感想は「重たいテーマ。薄い内容。淡々と出来事を語ってるだけ」と感じました。今回映画を見て重たいテーマを受け止めて丁寧に作っているなと感じました。原作より良かったのではないかなと個人的には思います。それにしても沢尻エリカさんはやっぱりかわいいと思います。なんていうかもったいない。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2012-03-24 20:31:47)
113.《ネタバレ》 非常に考えさせられる内容。劇中のひとつひとつの手紙とそれにまつわるエピソード、どれも凄みさえ感じ、難しいテーマへの真摯なアプローチを感じる良作でした。
満点と言える内容でしたがヒロインの『別に事件』で-1点とさせていただきます。
イイ子ちゃんで居ろとはいいませんし劇中の彼女は凄く良かったんですが、やはりアレはそれまでの全出演作品を貶めるような残念な行為だったと思います。それも含めて彼女の罪だと…って、そこまで言うのは酷ですかね。
ろにまささん [DVD(邦画)] 9点(2012-02-19 08:51:56)
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【点数情報】

Review人数 132人
平均点数 6.69点
000.00%
121.52%
221.52%
364.55%
496.82%
51712.88%
62518.94%
72115.91%
82015.15%
91914.39%
10118.33%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.43点 Review16人
2 ストーリー評価 7.09点 Review22人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review23人
4 音楽評価 7.23点 Review21人
5 感泣評価 8.07点 Review26人

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