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それでも恋するバルセロナ

Vicky Cristina Barcelona
2008年【スペイン・米】 上映時間:96分
平均点: / 10(Review 42人) (点数分布表示)
ドラマコメディロマンス
[ソレデモコイスルバルセロナ]
新規登録(2009-03-31)【尻軽娘♪】さん
タイトル情報更新(2013-07-01)【イニシャルK】さん
公開開始日(2009-06-27
レビュー最終更新日(


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監督ウディ・アレン
助監督リチャード・パトリック〔助監督〕(第1助監督:ニューヨーク)
キャストレベッカ・ホール(女優)ヴィッキー
スカーレット・ヨハンソン(女優)クリスティーナ
ハビエル・バルデム(男優)ファン・アントニオ・ゴンザロ
ペネロペ・クルス(女優)マリア・エレーナ
クリス・メッシーナ(男優)ダグ
パトリシア・クラークソン(女優)ジュディ・ナッシュ
ケヴィン・ダン(男優)マーク・ナッシュ
小松由佳ヴィッキー(日本語吹き替え版)
坂本真綾クリスティーナ(日本語吹き替え版)
山路和弘ファン・アントニオ・ゴンザロ(日本語吹き替え版)
田中敦子〔声優〕マリア・エレーナ(日本語吹き替え版)
滝沢ロコジュディ・ナッシュ(日本語吹き替え版)
中村正[声優]ナレーション(日本語吹き替え版)
脚本ウディ・アレン
撮影ハビエル・アギーレサロベ
製作レッティ・アロンソン
製作総指揮チャールズ・H・ジョフィ(共同製作総指揮)
ジャック・ロリンズ(共同製作総指揮)
配給アスミック・エース
特撮ランドール・バルスマイヤー(視覚効果スーパーバイザー)
衣装ソニア・グランデ
編集アリサ・レプセルター
録音ピーター・グロソップ[録音]
字幕翻訳古田由紀子
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123
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42.《ネタバレ》 ここ数年ヨーロッパの各都市を舞台にしているアレン監督。それぞれの街への監督の解釈が反映されてるようで、どの作品も「その都市ならでは」な趣があります。
今作はバルセロナ。スペインは情熱の国、代表女優はペネロペ・クルス。ペネロペといえば”ハモンハモン”、あの突き抜けた色情模様にアレン監督もアテられたのでしょうか。枠の無い自由奔放な感情のほとばしりは、件のスペイン映画に通じるものがあるような。
南欧の熱情に翻弄されたアメリカ女子二人。結果一人は自らの結婚に納得できない心を抱え、もう一人は完結せぬ自分探しを継続中、と帰途に就く二人の表情は冴えない。このへんのシニカルな結び方は、アレンらしい。
あと、女優らがとても綺麗に撮られています。女性大好きな監督の手腕のほどがうかがえます。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-05-22 23:31:54)
41.《ネタバレ》 登場人物はイカれたスペイン人夫婦とそれに巻き込まれるアホ女2人。
ストーリーの方は犬でも食わない夫婦喧嘩を延々と見せられる。
たろささん [インターネット(字幕)] 4点(2018-03-24 00:31:57)
40.《ネタバレ》  
 (結局、ヴィッキーとクリスティーナどっちが主役なの?)とヤキモチしたりもしたのですが、終わってみれば良いバランスだったように思えますね。
 
 どちらかといえばクリスティーナの出番が少なめで、影が薄く無個性になってしまいそうなところなのに「欲しくないものは分かるけど、何が欲しいかは分からない」などの台詞によって、彼女というキャラクターを的確に表している辺りも上手い。
 この手の恋愛映画ではお約束の「現実的な女性」「ロマンスを求める女性」という組み合わせな二人だったけれど、実は前者の方が内心ではロマンスを求めており、後者の方が意外と根っこの部分は現実的という対比も面白かったです。

 序盤にて「彼はありがちなタイプじゃない」というクリスティーナの言葉に対し「ありがちなタイプって、ダグの事を言っているの?」と喧嘩腰に反論するヴィッキーという場面を描く事により「実はヴィッキーは婚約者のダグに物足りなさを感じている」と、観客に自然と覚らせるのも良かったですね。
 こういう描写で、わざとらしさや押し付けがましさを感じさせず、すんなり理解させてくれるのって、凄い事だと思います。

 「翻訳で失われるものは多い」という、字幕や吹き替えに頼っている身には耳の痛い言葉が劇中で飛び出す辺りも印象的。
 この映画に限っても、字幕では「成就しない愛はロマンチックだ」と表示される台詞が、吹き替えでは「成就しない愛だけが本当にロマンティックだ」という台詞になっていたりするんですよね。
 どちらかといえば、後者の言い回しの方が好み。
 確かに色々と失われているかも知れないけど、翻訳によって生み出されているものも多そうだなぁ……と感じました。

 ラストには「非現実」を求めた二人がそれに失望し「現実」に戻っていくオチとなる訳だけど、そんな二人が、実に味わい深い表情を浮かべていた辺りも良かったです。
 安易な表現になってしまいますが「大人になった」というか、憧れていたロマンスさえも結局は下らないものだったと知ってしまった虚しさというか、そういうものを感じさせてくれました。

 しかしまぁ、あれだけの事を「つかの間の恋」の一言で済ませ、婚約者には真実を告げないまま夫婦になるという辺り、女性は強かというか、怖い存在だなぁ……と再認識。
 主人公の女性達に関しては、どうも感情移入出来なかったというか、最後まで距離を感じていた気がしますね。
 それと、劇中では基本的に「退屈な男」とされている婚約者のダグが優しくて良い奴であり、作中の美女達にモテまくるファンの方が薄っぺらで魅力が無いように思えた辺りも興味深い。
 これって作り手側も意図的にそうしたのかどうか、気になるところです。

 観客もバルセロナを旅行した気分になれるという、バカンス映画に必要な要素がしっかり詰まっている辺りは、好印象。
 途中出場にも拘らず、大いに存在感を発揮してくれたペネロペ・クルスも、忘れ難い味がありましたね。
 ウディ・アレン監督作とは肌が合わない事も多かったりするのですが、これは中々楽しめた一品でした。
ゆきさん [DVD(吹替)] 6点(2017-03-22 05:24:17)(良:1票)
39.ペネロペの助演女優賞にも引っかかるが、情熱の国が舞台のラブコメに人間臭さと潤いが感じられないのが物足りない。
ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2015-10-12 21:15:50)
38.《ネタバレ》 失恋の痛手とマリッジブルーの2人が旅先での高揚感と現実逃避で恋愛熱にうなされハメを外が、スペイン人の激情についていけず、目を覚ます。というだけの話なんだが、人生はこういう間違いの繰り返しなのだろうな。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(吹替)] 5点(2015-10-06 11:55:16)
37.《ネタバレ》 バルデムをただの女ったらしと見てしまうと、全く共感できないしょーもない作品になりそうだったが、彼や他出演者の演技力なのか、ウッディアレンの脚本力なのか、不思議とこの人たちの心の移り変わりを興味深く追う事が出来た。男女のかけひきや人生観、倫理観などいろいろ考えながら見ていたが、結局は壮絶なスペイン人夫婦に巻き込まれた女子の話で、この夫婦はこのような事を何度も繰り返していると。結局はただの女ったらしだったと。夢から覚めた今回の二人も、また現実の世界に戻って行きました。さすがウッディアレン、という作品。出演者も皆良かったです。
ちゃかさん [映画館(字幕)] 7点(2014-08-18 14:44:41)
36.ちょっとミーハーな僕はスカーレット・ヨハンソン目当てでこの作品を見始めたわけだけど、どうやらスカーレット・ヨハンソンは噛ませ犬らしいということに気付いた辺りから一気に面白くなった。
レベッカ・ホールの悩ましげに揺れる表情が堪らないです。
別れた奥さんの愚痴を零して、同情するならやらせてくれ作戦が万国共通で通用するのか試してみたくなった。
この序盤の三角関係だけでも充分に面白かったけど、話が落ち着いたところで満を持して登場したペネロペ・クルスがまた強烈でした。
最初は明らかに嫌な女だったけど、裸エプロンで絵を描いてる姿を見て考えが変わりました。
嫌な女だけど、いい女だ。
こんないい女はなかなか居ない。
クライマックスの修羅場でレベッカ・ホールにはもうちょっと突き抜けて欲しかったけど、ラストは綺麗に纏めた感じですかね。
舞台がスペインじゃなきゃ成立しない情熱的な喜劇だったと思います。
もとやさん [DVD(字幕)] 8点(2014-06-25 19:10:02)(良:1票)
35.う~ん、どうも好きになれない映画です。正直「何これ?」といった印象で、これといった見どころもなく、早く終わらないかと時計ばかり見ていました。唯一、ヴィッキーの婚約者→ダンナの何も知らない滑稽さだけは面白かったです。
ramoさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2014-02-14 21:40:37)
34.《ネタバレ》 スペインのイメージ、それはやはり情熱的。いわばアメリカ人が描くスペインのイメージをウディ・アレンを通して出てきたものがコレ。しかしあれだね、相変わらず女性俳優の選び方がうまい(感心)。ヴィッキーを演じるレベッカ・ホール、冷静だけど秘めた情熱を感じさせる知的なとても美人な人、この人を知っただけでも良かったと思う(笑)。そして、いつ出てくるんだ?と引っ張っておいてのペネロペの登場はそう来たか!と驚きつつも監督の思惑とペネロペの美貌&キャラクターが炸裂しお見事の一言。賞受賞も納得の貫禄でしたね、というかスペイン語ってカッコイイわマジで、何言ってるか全然分かんないけど(苦笑)。いいよな~あんなにモテモテで、と男の願望を具現化したかのような本作、きっと(たぶん)ウディ・アレン監督にまんまと乗せられてしまったのですね。ワタシもそんなうちの一人です(笑
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-02-05 23:44:59)
33.《ネタバレ》 自動録画されていたので鑑賞、そこそこ面白かったけど、結局のところだから何?て感じ、ウッディアレンとは相性が良くないみたいです。最近ペネロペ出演作品に出くわすことが多いな、モテモテ男は007/スカイフォールの敵役の人だったんですね。
ないとれいんさん [地上波(吹替)] 6点(2013-04-26 15:55:59)
32.《ネタバレ》 複雑に絡んで広がりまとまらないと思ったけど最後はきれいに収まりすぎです。モテテモテテ仕方なし、両手に花どころではありません。心地いいスペイン風のテーマ曲。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2012-08-02 00:56:57)
31.ウディ・アレンが「バルセロナ」なんて事件ですよ。
ウディ・アレンから連想されるのは「ニューヨーク」「インテリ」「繊細」…
この連想ゲームではどうやったって「バルセロナ」にはたどり着かないのに。
なんだか最近ウディ・アレンが亀仙人に見えてくる…。
スカーレット・ヨハンソンは「マッチポイント」以降ウディ・アレンのお気に入りだけど、ペネロペ・クルスとハビエル・バルデムなんていうムンムンな二人を、おじいちゃんになったウディ・アレンに扱えるのだろうか気になってて、やっと鑑賞。
ウディ・アレン特有のインテリ風味が弱いのでちょっと物足りない気はしましたけど、おじいちゃんになってもこんな映画をつくれるなんて素敵。
カンペキな人間なんていないけどそれでいいんだという気持ちになります。
スカーレット・ヨハンソンと対峙しても、あぁこの女性にはかなわないと圧倒させるくらいの自信とか美しさは、ペネロペ・クルスにしか出せないなぁ。
きむねぇさん [DVD(字幕)] 7点(2012-07-21 14:05:39)(良:1票)
30.《ネタバレ》 これがウディ・アレンの映画だってことさえ知らなかったアタシ、ホントなんの気なしに見てみたんだけど…面白かったわー。 どこか満たされてないヴィッキーやクリスティーナにすんなり感情移入できちゃうのは、それはそれでどうなのかって気がしないでもないけど…なんか終始「わかるわー」みたいな。 一見気まぐれだけどホントは案外理性的で、自由奔放なアーティスト気質に憧れてるだけっぽいクリスティーナと、一見真面目で堅物だけど実はかなり情熱的なモノを秘めてるヴィッキー…どっちもモノホンの自由人マリア・エレーナの前ではトコトン中途半端で笑っちゃったわ。 けっこう生真面目なアメリカ人と骨の髄までラテン気質なスペイン人の対比は間違いなくステレオタイプなんだろうけど、なんとなく斜に構えたウディ・アレン特有の描写がこの映画ではけっこう心地よくって。 それにしても…現代版カルメンのような激情を演じ切ったペネロペ・クルスの美しさったら!! にしおかすみこみたいなスカーレット・ヨハンソン(なんか似てない?)が完全に霞んじゃって、なんだかちょっと気の毒だったわ。 ホホ。
梅桃さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2012-05-01 21:39:21)
29.日本語吹き替え版が良いですね。ナレーションがほんわかしてて。ストーリーとしては、イメージしたまんまのアメリカ人とスペイン人(そしてアーティスト)って感じ。それにしてもあんなに自由な思考なのかな。スカーレット・ヨハンソンも綺麗だけど、やっぱりぺネロペが綺麗・・。台詞にも「彼女の若い時の美しさといったら~」みたいな表現があったけど、きっとその通りの、若くて美しくて天才的に才能あふれて・・でも紙一重で情緒不安定(これも典型?)だったんだろうなぁって思った。
ネフェルタリさん [DVD(吹替)] 6点(2012-04-05 09:47:22)
28.ウディ・アレンのお気に入りスカーレットと、「プレステージ」で彼女と共演ずみのレベッカ・ホールによるスペイン・バルセロナのバカンス。 本能の中に理性が見え隠れするクリスティーナ、理性の奥の本能が目覚めるヴィッキー。 アレンは理性的な人はスクエアと見なして徹底的にからかう、「ホラ、そんな理性の薄皮なんて脱いじゃいなさい、それはホントの君じゃない」と。 彼女たちの前に現れるファン・アントニオが赤いシャツ着てるのは、情熱=本能の色。 マリア・エレーナも同じ色の人で、だから間にクッションが必要なのね。 演じるハビエル&ペネロペ夫妻は、アレンがカリカチュアライズしたラテン系のカラーに愉しんで染まっているよう。 内容とは関係ないけれど、クリスティーナのデジタル一眼のブランドは目に触れないようにしつつ、マリア・エレーナのアナログ一眼のライカの赤いマークはしっかり見せて、クリスティーナを銀塩写真にハマらせるのは、アレンはデジタルカメラ嫌いなんじゃないかと思われて、そうしたカメラへのこだわりに+1点。
レインさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2012-04-04 06:59:59)
27.赤シャツ男のファーストショットが 変なオジサン風の志村に見えてしまった。
( ひょっとしたらば、志村とスペイン人って紙一重ってことなのかもしれんな  ・・んなバカな。 ^ ^;)  
しかし彼の中身は実直ながらも単純そうで軟らかさがあって しかも優雅さがあって 付き合ってみると楽しいんだろうな的なイイ男。 
話しは変わるが、やはり触れておかないわけにはいかないだろうウディ・アレン。マッチポイントに続いて じいさんやればできるじゃないかと結構見直した。 しかし、ウディとスカの関係って一体なんなんなんだって ちょっと焼き餅だ。
3737さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2011-07-07 22:13:53)(良:1票) (笑:2票)
26.未見の方は日本語吹き替えで観ることをオススメします(ちなみにウッディ・アレンの映画では「カメレオンマン」も吹き替えの方が断然いい)。
中村正さん(「奥さまは魔女」のナレーション)のナレーションが絶品です。
一度字幕で観た方も日本語吹き替えで見直したら、通常ではありえない量のナレーションが、この作品の個性であり魅力のひとつだと感じると思います。
三流さん [DVD(吹替)] 8点(2011-04-03 23:36:39)
25.《ネタバレ》 アレン情報が入るまでは、面白かったんだけど、結局何が言いたかったの?と感じ、アレンと聞いたとたん、なるほど、そういうことね、と合点がいった。
つまり、見方を定めないと振り回されてしまう映画。
のりもちあつあつさん [DVD(字幕)] 7点(2011-02-27 23:16:00)
24.《ネタバレ》 ステレオタイプのオンパレードですが、それが本当に楽しい。軽薄なアメリカ人と情熱的なスペイン人。でも個人的には、その狭間で揺れるヴィッキーと「自分探し」を続けるクリスティーナの主人公の造形がすばらしいと感じました。情熱的だけれど破滅的なフアンやマリアの生き方に惹かれながらも、結局はそこに飛び込めない中途半端さ。この映画の魅力は、そんな凡人的な中途半端さを見事に表現しているところでしょう。これだけの大騒動を「ひと夏のバカンス」として済ますという、凡庸であるがゆえのしたたかさを描くシニカルなセンスは、ウディ・アレンならではといえるでしょう。
ころりさんさん [DVD(字幕)] 8点(2011-01-09 21:39:41)
23.《ネタバレ》 ペネロペ・クルスにあれだけの出番でオスカーをあげてしまうのは、かえって彼女に失礼なのではないだろうか。作品の素材は悪くないので、邪魔なナレーションを7割くらいカットしたらちゃんとした内容になったと思う。ラストの2人の浮かない顔のアップは良い締め方だったので2点、ペネロペとヨハンソンをキスさせてしまった根性に+2点。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-01-04 00:36:37)
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【点数情報】

Review人数 42人
平均点数 6.26点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4511.90%
5614.29%
61126.19%
71330.95%
8716.67%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人

【アカデミー賞 情報】

2008年 81回
助演女優賞ペネロペ・クルス受賞 

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